気づけばそこに ひとつ

Category: 日記 > 日記 2014  




こどもとのたわむれ






コンパクトでかわゆかったこどもが
笑顔とともに巣立ってゆく
おっきくなって

遠ざかる夢をみてうなされてた
気づけば、2時間半の間に
ずっと、もがいてたような・・・



自由きままに思うように
それがスタイル

よかったのかな??
・・・





笑顔のこども






じゃぁ~じぶんの中学のころわ?
`s(・'・;) えっとぉ・・・

しかたないから
「おめでとう」ってしたら
「ありがとう」ってそっけないの



きっと、夢にあふれてて
こっち見てないかも・・・

(・。・)ぷっ♪




すいめ、やんちゃ





いっしょに
ゆずどろぼう、かきどろぼう、きんかんどろぼう
したっけな・・・

いつも笑顔で堂々としてやがった
よだれたらせてうらやんでた




かわもにひかってたのわ
こどもだった

ただただ、、、
じゃまだけしたくなかった





愛の強要
飢えてるから、がちだったかも

どこまでもうけいれてくれるのわ
寄り添うひとだけ

うなされて感じた
わたしにわもっと愛してくれるひとがいる








関連記事
スポンサーサイト

 2014_04_10

web拍手 by FC2



07  « 2017_08 »  09

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.