2017/05
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飛んでるお花え

村わ7年です。
このブログわ2代目。
ひとりよがりかもしれないけどよくしてもらってます。

6年前、「そこの猫」でわポイントかせぎしてた。
いま、あんまり気にならなくなって、
それよりも記事を更新するので精一杯。

3年前、そのころ「人気記事」だった「注目記事」、
すべての更新記事がベスト3に入った。


みえないやさしさ感じてた。
いまも同じ。



なにを言いたいの?
ひとつの生きがいかもって。






P1200321小











たったの・・・
ひとつだけ・・・信じきってる愛

そこにだけ生きていられる
・・・。・゚゚・(o_ _)/[壁]


さみしいって
すなおに言えさえすれば
もっともっと
楽なのに・・・

求める愛をとおざけてしまう
それがわたし



ねぇ
愛、だけわ
ことばがいるよ









P1200320小







いま、泣いてるの
ずっと、




好きなのに
好きになれないじぶんのこころ

息ができないほどに苦しい
解放してやりたい

笑顔の世界え
縁側のこねこの世界え


ふと、感じるときがあって
それわ、もしかして?
じぶんわ不純なの?って









P1200315小




このお花わね、「飛花」。
わたしが数年前につけた名前。
毎年楽しみにしてる地味なお花です。

本名があるの。
なんにでも本名があるかも。
でも、言わない意地悪です。

本名よりも愛称が好き。
知ってることわ可能。
愛称わ、個性と感性。


ひねくれてるの。
ひねひねです。

ぎゃ~ぴょ-ん°゜°。。へ(;^^)/ すたこらさっさ



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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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