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おひさで香川にひとりぼっち。
どこにも出ないつもり。
ここで、読書したり、新聞を丁寧に読んだり、
弾き語りしたり、アイロン掛けしたり、タモリのおさかな煮たり、
お庭の草抜きしたり、家庭菜園のまびきをしたりするの。

そう、葉大根がすっごく元気だわ。
パセリも芽をだした。

楽しみだわぁ。
こんどの連休に来てくれる。
その時にわ、すこしでも塩漬けできればいいな。

静か・・・・・・・・。
徐々に平穏なこころもちになってるのわかるわ。
先回の14~17日の連休で彼女が来てから変わった。
急にこころが穏やかになったもの。

「楽になった」
「そうなんだぁ。じゃぁ~また行かんといけんね?」
「うん^^来て?」





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昨晩もおともだちが来てくれた。
お買い物をして鍋したの。
いろいろ指図がすごくてちゅかれちゃった。

でも、いろんなお話をして、さっぱりした口調になんもかも何でもなかったって思ったわ。
すごいのわ、いつ間にかお片付けまでしてた。
え?
靴までちゃんとそろえてあった。
エビはもってかえるね~って・・・^^。

あさ、ほんとなんもお片付けしなくてよかった。
すてきな人だと思った。






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安定してゆくのが分かる。
ただ一点を見つめてるんじゃなくって、
もっと、ちがった世界もある。

くるしいこと見つめるよりも、
まだ、これからがあるの。

愛わ、散らばってる。
もう、その不可解わ追うのよすわ。

次第にちいさな存在になってゆく。
よくしてくれるおひとっていっぱいいるもの。

そこで生きよ?
このままに私なりにながされながら、受け入れながら、
そのつどかわいくふるまえたなら、なんも問題わないわ。

それができる私だもん。










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 2019_09_29


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「おまえは、とんでもない家柄の総領だ!
そのことを胸にして生きろ!」

父わ、そのことによって、歴史研究に生きた。
お金持ち底知れない。




ぼくわ、ぼろぼろの学生服で朝夕刊を450部配達する。
一円のお金も置いてかなかった。





だから、お金が嫌いだ。



父になって、こどもと親を実感する。
わたしの「血」わ、よくなかったみたい。

いつでも恋を追い求めることに費やす。
なごやかにろまんてっくな風景を求めてて、
お金に興味がない

その財産わ、妹一家に。
わたしわ、もっと、やさしいものが欲しかった。


























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自然に。
自然にいられるとこ、時間と自然と。

そこで、ぼーって夢にいるの。
それがわたしをいやしゆく。

捨てrられた5か月間の苦しみわ、
汚点となったけど、想い出さない訓練をした。

きれいなものを見つめると、
いつっものじぶんになってる。



自然と共鳴するにわ、不純なこころがあってわならないから。






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愛されてるんだもの
いいじゃない?

そのことをだいじにしよ?












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何年も思ってくれるおひとがいて、
いま、ここでいたわるおひとがいて、
そのなかで生きようとおもうの。

このふたつが大きくわたしを
励まし、勇気づけ、前に進めてくれてる。

マイナスなこころもちを
もう、やめよう。

まだまだいっぱいある。
すてきなできごと。

そのために。








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 2019_09_28


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霧消

Category: 日記 > 日記 2019  

1+1=2

それ以外わ、だめ。
だから、やさしくできないのさ。





極限の辱めを受けたけど、
わたしわ、前を向くことできる。

たったのそれだけ、割り切ろうとする。
それが、恋の一端だとしても。

恋、・・・。
笑っちゃう。

わがままな一瞬。
じぶんのことだけ。



なんもかもじぶん。
結局じぶん。

そこにろまん、ある?
あとから気づいたけど、もっと早く気づけばよかった。



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わたしがオンナなら、決しくちにしない。

もう、もとに戻らないです。
時間は、かかったけど、吹っ切れました。

エッチしてッて言ったらしてくれる?
もう、あわんわぁ~。
一回あおっかぁ?

愛がそこにないですよね。
まるでこども。


わたしわ?
わたしわどこ?

つまんない恋に出くわして、
恋じゃない、ごめん、であい。


おもいでがあって、
でも、本心がさいごにあらわる。

わたしわ、そう思うの。

次第に遠のく想い出。
これ、よくないわ。




わたしわ、
反面、きびしい局面の中で、
やさしさにくるまれてゆく。


意識をどうするか。
嫌われてる先を追わない。
へぼでしょ?
なのになりたくない。

ほんと、不幸でした。

後悔、だけ。







前に進む。
構築中。

それでいい。















 2019_09_24


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明日、父に会いに行きます。
一か月に一度。

32年ぶりに会って、父って存在、位置をじぶんが知りたかった。
なんなの?って。



高校生の次男に
「明日、おじいちゃんにあいに行く。一緒に来い。」
「うん。」

え?
いくの???

「一度でもあっておきなさい。だれもあってないけど、すごい人だ。」
「(´ー`*)ウンウン」

ま痔???








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静か
秘めたあらくちゃ
ため込むパワーの堰

なかよくしたい
わたしの真実のことばさえも圧し止まらせてさえ

次男が快く受けた
それわ、、、あいつ、苦労してるからだ

つらいことがいっぱい
だからだ





うん、よかった
不幸せもどきが、しあわせの前にわ
きっと
現れる

でも、不幸せや、哀しみなければそれを享受できないよ
いっぱい哀しみ、、、、、、、、、苦しみ
だからこそ、前を見ることできる

ただ、、、、、
おひとを裏切ったり、気ままにひとのこころをもてあそんでわいけない
どんなだって








 2019_09_21


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下書き

Category: 風にのって  

19.04 なんもないので探したけどなかった。
おもいだしたくなかったんだろう。
月記事 0 。

このこころの障がいを修復するために、敢えて記事復活した。
ただ、
恥ずかしいことばかりって、でも、それがわたし。
そのことを忘れたり、回避してわ進めない。
そこがあって、見つめてはずかしがって、屈辱に耐え、
そっから、始まる。

もう、起因とする何がしより、生きなければならない。
ひとでないひとのことで、みんなを巻き添えにわできない。

『そっから始まる』
よく自分の恥ずかしいところをおっぴろげて
それがじぶんなんだって・・・・胸を張る!

だって!じぶんだもん。
傷、でも・・・真を見つめる



恥ずかしいこといっぱい。
苦痛に絶えない。

でも~、、、だからこそぉ~、、、
次のちっちゃなしあわせがあるわ。




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恥ずかしいことよりもつらいことってあるの
敢えて、わたしわそこに向かった

案外だれも感知しないの
じぶんのなかの闘いなの

じぶんが素敵なことしてて
満足ならそれでいいじゃない?

究極はずかしいことまでしたわ
でも、それがじぶん

急激な環境の変化が幾月苦しめた
でも、前に進める

恥ずかしい時をすごした
恥って苦しくて耐えれないわ
でも、その恥ずかしさをちゃんとみつめようと思う

下書き、開放する
それ、ひとつひとつがわたしなのだから

それが、『風にのって』のお部屋だから







 2019_09_21


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おもしろこと・・・って探すようになれた

って思ってたら
やっぱりかよのとこに行きつく

運転中になんだか視線を感じて
ひだりを向いてみるときみが見つめる

「どした?」
「かわいいなぁー」

「はぁ?どこがやねん!」
「・・・」




きれいなおひとだった
麻衣ちゃんのような髪わメッシュ
出っ歯
スリムな胸梨がすてきで
スリットの似合う妖艶

なのに?ぼくを『かわいい』って
きっと、ぼくのやんちゃがすきだったのかな?



ふふ^^
笑っちゃう

愛してた
エール
飛び立って行った












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狂って骨折や切り傷をした
こころが破壊されそのさきさえも見えない

愛っていつかわ終わるにしても
その終わりってとても大切だわ

その終わり、おしまいって
そこにこそ愛を現す時なのね?

かよをおもいだしてそう思った
同い年なのに????

オオカミと赤ちゃんの異いって
すごい
わたしわ、オオカミにまなざしから愛されてるのわかってた
赤ちゃんにあいされてるって勘違いしてた

ひどいもの



立ち直ることにひっしだわ









 2019_09_21


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裏切り

Category:  

帰ったおうち。

愛がある。

わたしって、何をくるしんでたのかしら?







 2019_09_21


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心という漢字が色を変えることできるように
わたしにもそのようなことができると知った

心わある信じるものの助けによって
正しく導かれる

そのこと知ったのわ
そのことがあってから


 2019_09_20


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連休わ、香川で過ごしました。
小さな幸せをを感じたいひとと、
壊れたおとこ。


屋島山
栗林公園
ダイソー
春日川河川敷
めしや(屋島食堂)
ローソン
ハローズ
新鮮市場山田
高松大学の見える河川敷
温泉

家庭菜園(葉大根、パセリ)
・・・

影わ失われた
でも、元気になった
すくなくっても一点を見つめることなく
あらたな思い出をつくることができた

わたしだけじゃない
痛み

想像を絶する人でない世界をみた
でも、極一部だって思いたい

そこにでくわしただけ
でも、そのことで、あらたな思いができるの

それに気づかされるということが
今回の苦しい日々であったと思う

異世界からの脱却
わたしの一番の生きる道



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 2019_09_18


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安心

Category: わら  


あなたがいて
やっとわたしわここにいて

あなたがいて
やっと正気を保ててて

信じることと
いたわりと
地道な静かな
愛だけが
わたしを活かすだろう






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「のんびりとできてよかった」
「そう?いろんなことしてくれてた」


「ぼくわ、一枚むけたような気持ちだよ」
「よかった!」


「来てくれてありがとう」
「また来るよ」












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「咲いた!!」
「うん^^」

「あと一輪わむりかな?」
「ラインで送るね?咲いたら」

「待ってるね
「できれば今日中に咲いてほしいのに・・・」
「いいよ^^」












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この香川を去る
来年わ、なんも考えんでもいいとこに

この静かな信用のおける時間に
狂うほどの不可思議から脱却してゆく
それが手に取るように感じたわぁ




きっと、狂ってしまうことも必要だったの
鬱にパニック障害ってのを言い渡された
聞けなくって処方箋の薬局でなんなの?って聞いた
「いろいろ症状があります。ひとによってさまざま。
震えたり・・・・」
その震えわわたしにあるし、よだれをながしながら首を振る
なんか・・・基地外(差別用語?)だと思う

「夕方に、妻にお電話して一時間ほど話すとき、
そのときだけ、安定してるんです。」
「協力しあってなおしましょ?」











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とても落ち着いたの。
「こんな気分って、何カ月もなかったわ」
「どんな?」
「迷い、疑問、不信・・・・・、ぼくの今の世界なの」
「ここに私がいる。私は、りゅうを信じてる。ずっと、疑わないでそばにい続けた。
私は、このままずっと信じ続ける。そばにいてあげる。
りゅうには、だれも無理。私でなければ。」


「わかった」












 2019_09_17


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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