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「下の底辺でおとなしくしてようと思うの」

「その底辺でどっしりとしてればいいの」

え?って思った。
へ~って思った。

りかのことば。
またも救われちゃう。

そうね・・・
ピンチピンチ~チャンスチャンス♪
らんらんらか~ん♪
あれ以来。
たすけてもらうわ。 
りか、ありがとう。





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わたし、魅力ないの。
だから、棄てられた。

わたし、ことば知らないの。
だから、近いひとに切られる。

みんな失っちゃう。
なんもなくなっちゃった。

生きてるってこと、
その価値さえもないわ。

死にたい。
だれもふりむかないわ。

なぁんにもなくしちゃった。
なぁんにも。










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死んじゃいたい
できるものなら

それでもだれかのこと思ってる?
じぶんじゃないところ

こころ
素敵よ
すっごく素敵

時に、苦しめられちゃう
ひどいね

まわりにわたしえのこころを確認できなくなってしまうこと
その負担ってすごいわぁ

でも、それがじぶんの姿じゃない?
まいた種

とても決心の上のはずじゃない?
甘えや、傲慢の為した結末


でも、信じて?
わたしわ、もっとか弱いの

制裁わ受けるから
もう責めないで?

なんもわかってない子
だから










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哀しいままでいいじゃない?
そっと、ここにいさせて?

生きてゆくのに
ここ、が必要なの

やせ細ってゆく身体
やせ細り、おどおどとしてく心

でも、ここにいたいの
いなければ死んじゃうかもしれない恐怖

死を恐れてるんじゃないわ
おひとのこころにおびえてるだけ


たすけて
わたしをだれかたすけて














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目覚めれば、身体に傷だらけ
どしてこころってじぶんいじめをするのかしら

すてきなこころだって思うのに
どしてじぶんいじめするの?

もっとするどくいじめてくる
あと1時間

わたしを切るって・・・
『底辺でどっしり』しとく

愛に見捨てられ切ってしまったわ



わたしの血液


あこがれ


わら


生きてゆける意味


すがり


おとことおんなの、決定的食い違い


そのために死ぬことできる


不信との葛藤





屈辱


描ききれない風景


きっと、おしまいが










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女性にとって
男性が思ってるほどじゃないの

すごいわぁ
ひどいわぁ

あと50分で
わたしに切りつけてくる

わたしを
徹底的につぶしに

それが
愛したおひとだったとすれば?











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あの崇高な父
あの日、血だらけで苦しんでたこと憶えてる

こわくって
愛って、なんなの???って思った

愛って、どして素敵な反面
どして残酷するの?

教えて?
愛って?


教えて?








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あと40分
わたしわ、叩きのめされ
屈辱の中で
無言の中にかけらとしての恋の夢を見ていよう

わたしの真実とするこころの奥底を秘めよう
無言で










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『底辺』
気づいたの

わたしが男性だからじぶんを律してしまうってこと
もともとこころって女性なのに男性のふりして
そのことがすべての起因って

わたしが、女性として女性らしく
じぶんらしくしてられればいい

そこにしか
生きてゆく「方策」わない」

しなやかに
すぅって生きる






いろいろと
試行錯誤したわぁ。

苦悶、って言える。
苦しんだの。

わたしがわたしらしく、
誰にも刺激を与えない方策。

こころのまま、
わたしの女性で哲学すればいい。


それしかない。
なびき、たたかれ、じぶんを秘めかくし通し、
まるで、「いたの?」って薄い存在になること、

しそかないっれ思うの。考えた。
虐められることにわ慣れてる、
もっと、踏み込み、みじめってことを思い知りたい。

あと20分。
攻撃されるわ。
おんなとしてじぶん置き換えてしのぎたい。

生きてゆくために。
不本意であっても。

愛を失ってしまった存在のおとこだもの。


































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 2019_07_14


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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