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Category: 日記 > 日記 2018  

何にもないわ。
ひとりぼっち。

あるもの、ビアノ曲だけ。
このもってけようのないさみしさってなに?

たしかに、変わってるわ。認める。
でも、そんなにそっけしないで?

この今のぉもい、忘れないわ。
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 2019_07_30


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Category: 日記 > 日記 2019  

こころ
こころ
からだよりもむずかしい

しねるやん?
でも、こころの死って死なない
なんで?
「そんなものじぶんの心次第で、じぶんで乗り切れる」
ってばかなやつわ言う

だから





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こんなTとこでぐずぐじうしてられない
夏わ一時
ヒグラシさんにあいたい

こころにしみる
わたしの希望




 2019_07_29


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よしきさん、・・・ただただ、すごい。

 『流れる涙を時の風に重ねて
終わらない哀しみを青いバラにかえて・・・』

風さん、わたしの風さんみたい。
あなたの曲よ。きっと、そう。

どんだけ助けられたでしょ?
よしきさん、風さん。

どんだけの感情をよしきさんわお持ちなのか?
∞。
ただただ、すごいとしか言えないわ。












8年前、もがき苦しんだわ。
4年かかった。
それよりも厳しい・・・。
どうしろってゆうの?
 
風さん?
わたし、終わっちゃうかも。
逃れることできん何かが存在してるわ。
 
もっと遠くな何か。
ご先祖さま・・・。
「親の気持ち、こころを思い知れ!」
みたいな。

なんとなくわかる。
「おまえが親になればきっと解る」
父が言った。
母を叩く父の言葉なんてなんも聞けなかった。

いま、わかる。
どんなことばにしてないことばがあったのかって。










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いつも自然のなかで不可思議な偶然をみてきた
いっぱい

理わ、こちらの理と共鳴する
だから、ことばとしてのことばでわないことばがある
だから、おはなしができる
感覚ににてるのかな?
 
でも、たしかに万物と波長、理念、ちっちゃな思いやりが
ことばじゃなくっても伝達として意思の疎通がかなってゆく

そんなにたくさんじゃないと思う
わたしだって、中学生のころに一回だけ菊とお話しした
後にも先にも一回だけ

ただ、そこに存在するということを確信した
だから、用心する
万物にどれをとっても、大切って

意思・・・?
ううん、そんな表現わいや
ちがうって思う
同位
またわ、野生なこころの飢えたこころえの訴え










わたしの名前
夏椿 夢
なつ
みんながそう呼んでくれたから

わたしの好きなことば、夢
ぼくの好きな花、夏椿










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『どこにゆけばいい?あなたと離れて
今は、過ぎ去ったときに問いかけて』


こころにすこしでもひびけば、なんどでも聞き返すわ
そのことの訴えをわかろうとするわ
いくらしてもわかんなくても、いつかわかるって
何百回聴いても解らないこともある
ムーンライトソナタのように
中学のころから何百回聴いてて
底知れないあの方の思いをおっかけてもおっかけても
ついにいまだ、わかんない
ただ、・・・・力強い旋律と旋律の空間の思いが伝わる
思いって、その空間、静けさにある
旋律と旋律の無音のなかに秘められる旋律

どこにゆけばいいんだろ?
どこにゆくんだろ?
こころよ

こころに念じてしまうこと

そのことがわたしをせめて活かせてる
死の接点接線わ、もしかしてぎりぎりの夢・・・・?












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18歳で初めて死んだ
でも、生かされた

いま、・・・・
どうすればいいのか
ふさがっちゃたの

わたしわ、独りよ

ご先祖さま・・・
もし、父のことでわたしを虐めるなら虐めて?
まだ、この苦しみよりも幸せ
だって、血がつながってるという証だもの

わたしわ、つながりがほしい
ひとりぼっち








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わたしわ、わたしを知った
わたしわ、おんなよりもおんな

そのことですべてを乗り越えることができる
そのまんまだから

無理して生きてわいけなかったのよ
ありのまんまでよかった

おんなだからって男がすきなんじゃない
こころのようすがおんな

そう確信すればすっごく楽になったわぁ
しなやか、なんてやさしいことばなの?
わたしにできるかなぁ?

つれあいに暴露した
「うん^^それであなたが楽になるんだったらいいよ。
わたしは、変わんない。あなたの大っ嫌いなBだから。
わたしは、わたしの思いで今まで道理あなたを愛してゆくよ」










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はないかだ
よめのなみだ






いっぱい自然にいただいただいたわぁ~
すっごいこと
お散歩のどこになにがあって
いつこうなって・・・・だれよりも知る
わたしと鳥取のわたしの散歩道わ
一体
「よそもの」のわたしを格別にしたのわ、
中学のころにお話しした菊
それわ、知ってた

お名前が「大宝の喜月」
忘れないわぁ
特別賞だった
ほかにもいっぱい賞をいただいたけど、
この菊のことしか憶えない
お話したから

言われたわぁ~
本家のおじさんに
「おまえは、よそもんやから・・・」

・・・
「ぼく、よそもん・・・」

突っ走って行った
ぁ・・・
連れ合いわ、怒鳴り込みを果たしやがった
怒鳴り込み・・・・
(やめて・・我慢する・・・)
って言いたかったのにもういなかった

Bかぁ
ちがってるな
同じBでもちがうんだぁ?
思い出しちゃったさ
そんなこともあったっけ





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真ん中がわたしの次男坊
素敵な高校に通って女でつぶれた
いま、通信で地元の学園に


血、源氏わ、どうしてもこの血縁に悩む

きっと、・・・また
しっかりと上の空でひとりごというよ 
ちゃんというとめっちゃひとりになっちゃうもの
でも、ひとりで生きようとする
やっぱわたしの子
心配ない


















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うつ
わたしわ、じゃない
力がありあまってるから

ただ、じぶんが苦しがってる
思いと気性とわちがう
わたしわ・・・・
お世話になってる竜にもう、迷惑かけられない
もう、これ以上わがまましてとおすわけにわいかない
なつわ、ひかえなければならない

りゅうわ、ほんのちっぽけなかよわいやつ
なつわ、りゅうを傷めすぎた
なつ?
風さん?

わたしわ、りゅう
帰らせて
ほんのそこいらへんのちっぽけなりゅうに
そこで生きることできるのなら


「よかったね~。なおせるじゃない?わたしは、知ってた」
「ぼくわ、うつなんて薬でなおす気がない」
「でも、ちゃんとこなしてたほうがいいよ?」
「わかった。」





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みえるわぁ
やさしいこころ

大自然にあまえていい?
あまえたい
どっぷり
そこで、ちょこちょこしてあそぶの
そのたんびに自然わわらうわ
だめね~って

(´ー`*)ウンウン!!”!!!!!
って堂々と言うわ!

両手のてのひらあわせて片頬に
そっとよりそって涙したい
忘れ果ててた涙を押し付けるの
いっぱい泣くわいっぱい
泣かせて

悪い子、でも、
意味があったの
どうしても

って、それだけ言って




 




 2019_07_29


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3か月前の今日
4時
すてられたの
 2019_07_29


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修復

Category: 日記 > 日記 2018  

淫乱テックでさみしいひと
孤独って、そのようなものなの

だれもわかんないかも
病気?
(´ー`*)ウンウン
でも~それが、わたし



失恋の後って
きっと、いつもそう

かげきだわ
どうでもいい

このたび傷
ちょっとこたえた

 ちかくに厄年が3人
おとなしくしとこ



今日何してたの?
日曜日

お洗濯
お掃除
アイロン
お買い物 野菜とささみ




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 2019_07_29


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(我がこころのどん底に別れを告げる。そのために)
(画像に卑影もあるかもしれません。嫌悪される方わごらんにならないでくださいね)








今のわたしわ、正気
一か月前のおよそ死んだかのような
わたしのこころとからだと
そして、顔

この苦しみをきっと、知ってて
なおもかつ、圧力を感じる










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ひと、
ひと?
ひとって、感情をこうもたやすく鬼にするの?
うそ・・・!
思わずつぶやってしまう

長く生きすぎちゃったわ
知らないでとてもすてきな恋だけを
こころに抱き続けたかった

こんな世界をまだ、どこかで味わうおひとがいる
きっと、そう
がんばってほしい
辛さをいつかばねにして










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このショーツを脱がせて投げ捨て
「最後!」って気合を入れたかと思うと
全身を舐めさすり、「ここが好き・・・」

「こんなの嫌だ!」ってわたしが去るとき、
「わたしもつれてって!」
車を走って追いかけてきた

「愛せてよかった」メールで・・・
そのあくる日、子供のために滋賀えの引っ越しをする
じぶんの持ち物をこどもの会社の寮?にもって出た

あくる日?
それって、計画的じゃないの????
ひどい


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すこしだけど、こころすがるところをみつけて
遠くちかづかないまでも
そこでなんとか生きることを感じかけてる
 
文字に色・・・
いつからだろ?そのような気にもなりえなかった

からだもすこしづつ色めいてきて
生きてる・・・かもって







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妹が鬼にテルしたよう
「いっぱいようしゃべってたよ。おにいちゃんのことは、すっかり吹っ切れたって平然と言ってた。」

それ以上なんも言わなかったし、わたしも聞かなかった
悪鬼のこころの動きをわたしが今さらどうでもいいこと
 
少数の鬼のなかの一匹の鬼につかまってしまっただけ
それも、わたしのなんらかの意味あいがあったのかもしれない

まだ、そのこころの動きの謎をちらちらと
脳裏にかすめることもあり
でも、振り切って他のことに精神を向けてる
どこまでいっても、わたしに理解のできる事柄でわないから

これまでもほかの男を苦しめてきてる
「さぁ~どこでどうしてるのか知らない。」
ってわたしのこともこれからうわのそらで冷たいんだろうな

こころから(@^^)/~~~










(さぁ!生をみつめて生きよう)
(さぁ!すこしでいいから、まともな世界を見つめよう!)
   






 2019_07_28


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ゆきつくとこにきちゃった。
こころがずたずた。
生きてさえも行けないほどに。


なんもかもに不信をいだけば、ひととしてしんだも同然。
いきてゆけないわ。

  
 
 
 
 
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かよ。
わたしをみて?
あなたの愛したひと。

すてきな日々だったわ。
まったくとして嘘のない世界。

むかついたっけ。
あんまりにもそのいままだもの。

いまさぁ、すっごくすてきって思う。
野生的にぶつかってた。

だから、6年もの月日をともにしたんだわ。
あなた、いまさら、最高。
 
いま、B型に囲まれて苦しみもがいてて、
でも、あなたわ、A。
だから、まっとうにおわかれができて、なおかつ
お幸せを祈ってるわ。

あなた時を隔てた贈り物を今朝みつめた。
10年も経って贈ってくれたもの。それから6年が過ぎゆく。

あなたわ、おしあわせですか?
ううん、幸せにきまってる。

どうか、その幸せが、強くたくましく、
そして、強い愛をしなやかに報われますように。







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実のある恋。
かよ。

かよ?
「いつでもどこでもずっと愛してるから」
「そのことわ、信じて?」
っとぇ言ったっけ。

変わんない。


ありがとう。









 2019_07_22


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非礼

Category: 日記 > 日記 2018  

わたしわ、気性が激しくって
律することで、決め引き付けちゃう
わるいとこ、

そのことがすべてにいけないの
でも、「あたりまえ」のことでぎくしゃくしてるだけ。

ひととしてありえないことについて
「逃げる」だけ。
いてもしょうないもん。

それだけ。

いっぱいにげたわぁ。
みんなきらい。
うそつき。


 2019_07_17


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こころ

Category: 日記 > 日記 2019  

FBもラインもストップした。
もう!いやだ。あのひとが近くにいるの。

ただ、ここわ違う。
ここわ、そんなちっぽけなことどうでもいい。

ここわ、わたしの命。

あのひとのことをかんがえてたら、
なんもかもがうまくいかない。

でも、ここわ違う。
ここわ、わたしそのものだから、去れない。
去れば、苦しむ。

卑劣なあのひとにどんなに苦しめられたとして、
ここにいさえすればなんとかなる。

それほど、ここって大切
 
 
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 2019_07_17


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「下の底辺でおとなしくしてようと思うの」

「その底辺でどっしりとしてればいいの」

え?って思った。
へ~って思った。

りかのことば。
またも救われちゃう。

そうね・・・
ピンチピンチ~チャンスチャンス♪
らんらんらか~ん♪
あれ以来。
たすけてもらうわ。 
りか、ありがとう。





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わたし、魅力ないの。
だから、棄てられた。

わたし、ことば知らないの。
だから、近いひとに切られる。

みんな失っちゃう。
なんもなくなっちゃった。

生きてるってこと、
その価値さえもないわ。

死にたい。
だれもふりむかないわ。

なぁんにもなくしちゃった。
なぁんにも。










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死んじゃいたい
できるものなら

それでもだれかのこと思ってる?
じぶんじゃないところ

こころ
素敵よ
すっごく素敵

時に、苦しめられちゃう
ひどいね

まわりにわたしえのこころを確認できなくなってしまうこと
その負担ってすごいわぁ

でも、それがじぶんの姿じゃない?
まいた種

とても決心の上のはずじゃない?
甘えや、傲慢の為した結末


でも、信じて?
わたしわ、もっとか弱いの

制裁わ受けるから
もう責めないで?

なんもわかってない子
だから










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哀しいままでいいじゃない?
そっと、ここにいさせて?

生きてゆくのに
ここ、が必要なの

やせ細ってゆく身体
やせ細り、おどおどとしてく心

でも、ここにいたいの
いなければ死んじゃうかもしれない恐怖

死を恐れてるんじゃないわ
おひとのこころにおびえてるだけ


たすけて
わたしをだれかたすけて














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目覚めれば、身体に傷だらけ
どしてこころってじぶんいじめをするのかしら

すてきなこころだって思うのに
どしてじぶんいじめするの?

もっとするどくいじめてくる
あと1時間

わたしを切るって・・・
『底辺でどっしり』しとく

愛に見捨てられ切ってしまったわ



わたしの血液


あこがれ


わら


生きてゆける意味


すがり


おとことおんなの、決定的食い違い


そのために死ぬことできる


不信との葛藤





屈辱


描ききれない風景


きっと、おしまいが










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女性にとって
男性が思ってるほどじゃないの

すごいわぁ
ひどいわぁ

あと50分で
わたしに切りつけてくる

わたしを
徹底的につぶしに

それが
愛したおひとだったとすれば?











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あの崇高な父
あの日、血だらけで苦しんでたこと憶えてる

こわくって
愛って、なんなの???って思った

愛って、どして素敵な反面
どして残酷するの?

教えて?
愛って?


教えて?








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あと40分
わたしわ、叩きのめされ
屈辱の中で
無言の中にかけらとしての恋の夢を見ていよう

わたしの真実とするこころの奥底を秘めよう
無言で










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『底辺』
気づいたの

わたしが男性だからじぶんを律してしまうってこと
もともとこころって女性なのに男性のふりして
そのことがすべての起因って

わたしが、女性として女性らしく
じぶんらしくしてられればいい

そこにしか
生きてゆく「方策」わない」

しなやかに
すぅって生きる






いろいろと
試行錯誤したわぁ。

苦悶、って言える。
苦しんだの。

わたしがわたしらしく、
誰にも刺激を与えない方策。

こころのまま、
わたしの女性で哲学すればいい。


それしかない。
なびき、たたかれ、じぶんを秘めかくし通し、
まるで、「いたの?」って薄い存在になること、

しそかないっれ思うの。考えた。
虐められることにわ慣れてる、
もっと、踏み込み、みじめってことを思い知りたい。

あと20分。
攻撃されるわ。
おんなとしてじぶん置き換えてしのぎたい。

生きてゆくために。
不本意であっても。

愛を失ってしまった存在のおとこだもの。



































 2019_07_14


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時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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