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ゆきつくとこにきちゃった。
こころがずたずた。
生きてさえも行けないほどに。


なんもかもに不信をいだけば、ひととしてしんだも同然。
いきてゆけないわ。

  
 
 
 
 
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かよ。
わたしをみて?
あなたの愛したひと。

すてきな日々だったわ。
まったくとして嘘のない世界。

むかついたっけ。
あんまりにもそのいままだもの。

いまさぁ、すっごくすてきって思う。
野生的にぶつかってた。

だから、6年もの月日をともにしたんだわ。
あなた、いまさら、最高。
 
いま、B型に囲まれて苦しみもがいてて、
でも、あなたわ、A。
だから、まっとうにおわかれができて、なおかつ
お幸せを祈ってるわ。

あなた時を隔てた贈り物を今朝みつめた。
10年も経って贈ってくれたもの。それから6年が過ぎゆく。

あなたわ、おしあわせですか?
ううん、幸せにきまってる。

どうか、その幸せが、強くたくましく、
そして、強い愛をしなやかに報われますように。







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実のある恋。
かよ。

かよ?
「いつでもどこでもずっと愛してるから」
「そのことわ、信じて?」
っとぇ言ったっけ。

変わんない。


ありがとう。








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 2019_07_22


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非礼

Category: 日記 > 日記 2018  

わたしわ、気性が激しくって
律することで、決め引き付けちゃう
わるいとこ、

そのことがすべてにいけないの
でも、「あたりまえ」のことでぎくしゃくしてるだけ。

ひととしてありえないことについて
「逃げる」だけ。
いてもしょうないもん。

それだけ。

いっぱいにげたわぁ。
みんなきらい。
うそつき。


 2019_07_17


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こころ

Category: 日記 > 日記 2019  

FBもラインもストップした。
もう!いやだ。あのひとが近くにいるの。

ただ、ここわ違う。
ここわ、そんなちっぽけなことどうでもいい。

ここわ、わたしの命。

あのひとのことをかんがえてたら、
なんもかもがうまくいかない。

でも、ここわ違う。
ここわ、わたしそのものだから、去れない。
去れば、苦しむ。

卑劣なあのひとにどんなに苦しめられたとして、
ここにいさえすればなんとかなる。

それほど、ここって大切
 
 
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 2019_07_17


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「下の底辺でおとなしくしてようと思うの」

「その底辺でどっしりとしてればいいの」

え?って思った。
へ~って思った。

りかのことば。
またも救われちゃう。

そうね・・・
ピンチピンチ~チャンスチャンス♪
らんらんらか~ん♪
あれ以来。
たすけてもらうわ。 
りか、ありがとう。





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わたし、魅力ないの。
だから、棄てられた。

わたし、ことば知らないの。
だから、近いひとに切られる。

みんな失っちゃう。
なんもなくなっちゃった。

生きてるってこと、
その価値さえもないわ。

死にたい。
だれもふりむかないわ。

なぁんにもなくしちゃった。
なぁんにも。










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死んじゃいたい
できるものなら

それでもだれかのこと思ってる?
じぶんじゃないところ

こころ
素敵よ
すっごく素敵

時に、苦しめられちゃう
ひどいね

まわりにわたしえのこころを確認できなくなってしまうこと
その負担ってすごいわぁ

でも、それがじぶんの姿じゃない?
まいた種

とても決心の上のはずじゃない?
甘えや、傲慢の為した結末


でも、信じて?
わたしわ、もっとか弱いの

制裁わ受けるから
もう責めないで?

なんもわかってない子
だから










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哀しいままでいいじゃない?
そっと、ここにいさせて?

生きてゆくのに
ここ、が必要なの

やせ細ってゆく身体
やせ細り、おどおどとしてく心

でも、ここにいたいの
いなければ死んじゃうかもしれない恐怖

死を恐れてるんじゃないわ
おひとのこころにおびえてるだけ


たすけて
わたしをだれかたすけて














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目覚めれば、身体に傷だらけ
どしてこころってじぶんいじめをするのかしら

すてきなこころだって思うのに
どしてじぶんいじめするの?

もっとするどくいじめてくる
あと1時間

わたしを切るって・・・
『底辺でどっしり』しとく

愛に見捨てられ切ってしまったわ



わたしの血液


あこがれ


わら


生きてゆける意味


すがり


おとことおんなの、決定的食い違い


そのために死ぬことできる


不信との葛藤





屈辱


描ききれない風景


きっと、おしまいが










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女性にとって
男性が思ってるほどじゃないの

すごいわぁ
ひどいわぁ

あと50分で
わたしに切りつけてくる

わたしを
徹底的につぶしに

それが
愛したおひとだったとすれば?











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あの崇高な父
あの日、血だらけで苦しんでたこと憶えてる

こわくって
愛って、なんなの???って思った

愛って、どして素敵な反面
どして残酷するの?

教えて?
愛って?


教えて?








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あと40分
わたしわ、叩きのめされ
屈辱の中で
無言の中にかけらとしての恋の夢を見ていよう

わたしの真実とするこころの奥底を秘めよう
無言で










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『底辺』
気づいたの

わたしが男性だからじぶんを律してしまうってこと
もともとこころって女性なのに男性のふりして
そのことがすべての起因って

わたしが、女性として女性らしく
じぶんらしくしてられればいい

そこにしか
生きてゆく「方策」わない」

しなやかに
すぅって生きる






いろいろと
試行錯誤したわぁ。

苦悶、って言える。
苦しんだの。

わたしがわたしらしく、
誰にも刺激を与えない方策。

こころのまま、
わたしの女性で哲学すればいい。


それしかない。
なびき、たたかれ、じぶんを秘めかくし通し、
まるで、「いたの?」って薄い存在になること、

しそかないっれ思うの。考えた。
虐められることにわ慣れてる、
もっと、踏み込み、みじめってことを思い知りたい。

あと20分。
攻撃されるわ。
おんなとしてじぶん置き換えてしのぎたい。

生きてゆくために。
不本意であっても。

愛を失ってしまった存在のおとこだもの。



































 2019_07_14


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32年ぶりに逢った二週間前。
父わ、変わんなかった。思慮ぶかきとこ。男前なとこ。
眼光わ、静かに鋭く真理を認めてた。

こわい。
なのに、気づいたこと、
「わたしに似てる・・・」
「そっくり」
気性も肉体も、おそらくわ、こころも。

でも、気づいたの。
「・・・分かってたたこと・・・」








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妹と二人で米子の父に逢いに。
どしてゆくの?

子供たちの父としてのわたしと、
子供としてのわたしを考察したかった。


「おまえは、まだ苦労する。あと5年。」
「そうだね」

「いいの。ぼくわ、78歳で死ぬよ。」
すると、わたしを振り向き、
「うん!そや。」って驚いてた。

「でもな、龍一。ひとの運命は、変わりゆく。3年先は、また違った運命がある。」
たぶん、変えられるって慰めてくれたんだろうな。


父の瞳がその時、さみしさの連続から醒めたかのようにおだやかだった。
わたしのこころが、人の道というしがらみから抜け出せるかもってhopeした。

わたしのひとの道をたがえて40年。どんなにか苦しかっただろ?
父の名前を口にするだけで怒りに狂い暴れた。憎しみしかなかった。

「おとうさんは、いいひとやで。」
「何言ってるん?あんだけ叩かれてひどい目にあって・・・」

「ううん。・・・。」
「・・・?・・・・」









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父のこと愛してた・・・!
母わ、なんでそう言ってくれなかったの?
母が好きだと言えば、すべてを許した。
母のために憎み続けるって思った。

哀しいわぁ・・・。なんもかも。
どしてうまくいかないんだろ?なぁんもかも。



「龍一。おまえと話がしたい。もっと、おって?」
「仕事で疲れて休みたいん。お盆に来た時、一緒に呑も?」
「そか。待っとるぞ」

あの・・・父が、あの父のまんま。
なのに、それわ、あのときのわたしでないだけで。

わたしとそっくり。
こんなにも疎外され、孤独であったとして、
わたしわ、、、道を修正するために逢いに来た。
なのに、真理わ、わたしに
「ほらぁ。・・・ばかね。偏り拘るということが無意味って解った?」
って。
わたし、そのものじゃない。

わたしわ、安堵。
まちがってない。大局の中の一部。
そこにわ、どちらもいないんだわぁ。
わたしのいつも言う「真実わひとつ」「弁解の有無無し」

きっと。
お・な・じ。










苦悩







求めるこころの先、父。
「うりふたつ。似てる。」って妹が満面に笑み。

「おにいちゃんは、じぶんの思うようにようにすればいい。きっと、いい方向に進むと思う。お父ちゃんも言ってた。じぶんのことだけ考えればいいって。」
「うん。でも、ぼくわ、できない。じぶんのことだけを考えて生きられるわけがない。だいち、そんなこと嫌だ。」

父が言った『じぶんのことだけ』とわ、
やっと、傷ついたものの言う最大譲歩のことばであって、そのものずばりをうけとってわいけない。
つぎのつぎの言葉や思いや、考えがあるはずだから。わたしにわ解る。
わたしなら解る。しょぼいとしても。










魔女





悪魔に捕りつかれ一年を狂った。その結果が判明した時、やっと目覚めた。
父を悪魔のごとく観念してた。
これって、わたしの思慮が足りなかっただけ。

この流れ、宇宙からこちらを望みこむとき、
「おまえは、あと5年苦労する」って意味、わかるような気がした。

貶してるように思えて、でも、ちがう。この手法わ、わたしも同じ。
だから、嫌われる。

きれいなこころ。
いくつになっても。
それ、知ってたの、、、、、、、、、おかぁちゃんか?
だから、、、、、父をけっしてわるく言わなかったのか!








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戸惑い、苦悶、哀しみ、懺悔、・・・。
たったの父との再会で、乗り越える自然を観た。
(なんでもないことなんだよぉ。)
きっと、父も同じ言葉を念じるだろう。
そんな気がする。

惹かれてゆく。
父の真実に。
愛・・・・愛だ。
父にして愛があると感じた。

ずっとmお人を真正面から見なくなった。
2カ月前から。
すべてのじぶんの人格や自信、正当性を無とした。
どんどんと迷い込み、死を考えた。
わたしにとって、死わ、経験したこと。別にこわくもなんともない。
死、よりも怖いこと、迷い。戸惑い。
解きえない疑問のなかの苦悶。

脱することのできない常識の中の環境。
言葉尻のそこで終わってしまってる感情の行き違い。

苦しいこの時に、
最大の嫌悪を抱く存在のあたたかなやさしさよ。
どんな苦でも受け入れる。絶対にい生きることだけわできるから。

「おとう、ぼくわ、めっちゃ悪運が強いねん」
「うん、そやろ」







シンボル










すぅって、父に逢ってしまった。
ありえないこと。
なに?
導かれた?だれに?

 
今があった。その因とわ?
追求しない。

魔女、だったのなら?、
絶対的な嫌悪を抱くの止そう。
イコール、もう、お忘れ?>なつ。



妹。
「きっと、同じ目に会う。
おにいちゃんがかわいそう。
おにいちゃんをかなしめるみんなが憎い。
ひとりになってもいいよ。
そのほうが、きっといい方向に向かう。
みんなに集中攻撃されて、おかしいよ。」

「いいか?じぶんだけのことを思えばなんの刺激も発しない。他人事だもの。確かに、言い方や話しぶりも大切。でも、ひとの一般の中に不在なものに対してわ、また違ったとらえ方をしなければね。おまえわ、ぼくに絶対のものを持ってる。善意識でぼくを見てる。世界の異なったものわ、悪意識を前提に判断し、時に憎しみを以て攻撃する。父に対してのぼくのように。
でも、なんにしても、まごころわ、いつか判明する。
ぼくわ、父に謝らない。ただし、過去を伝わない。中学生の頃の延長としてなんもなくいたい。
おとうの雰囲気で、前しかみないでぼくたちの非を追求する気のないこと確信した。

きっと、暗黙に了承すると思う。










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人王59代宇多を源に近江源氏を伝う。わたしが35代目。(だったはず)。
「絶えてしまう」
・・・このひとにとって、どれだけ大切なことだっただろ。誇り、力、・・・。
ぼく、その家系にもどろうと思う。妻、子供(拓幸)(17歳)がどう出るかわわかんない。
少したってからお話しようと思う。元のじぶん。あるべきだったとこに。

独りになっても?
うん。
「清水捨三、曽我とめのご供養毎朝晩してるよ~~~」
「・・・」みみが悪い。
ちゃんと、ひとの歴史に歯向かわず生きなきゃ。
わたしが、いつもこころおどおどして怖いのわ、きっとそのこと。
裏切られたり、傷められたりってことじゃないって思う。
理。ご先祖さまの意とみたり。

それって、道に反してるからじゃない??????
そう思う。
こうした心がけで生きなさい?って範疇を逃した。
わたしの子。じぶんで生きる。いたしかたないこと。

わたしわ?
わたしわ、父の 子。
従う。

それが答え。

しこり?なんか、いってることとやってることの違いの大なるわ、
この一事にあり。

わたしわ、ひとりぼっちにわなるかもしれない。
でも、「道」の中にいられるわ。

とても大切なこと。






 2019_07_13


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Category: 日記 > 日記 2018  

母がこの今、どこでどうしてるのか、
どんな心持ちなのか知ろうとすれば、かなしむわ。

だいじょうぶ。
いつも、いつでもだいじょうぶだから。

屋島のお山観て、自然を感じてる。
明後日の夜、
おうちに帰って控えめに控えめに過ごすの。
おかぁちゃんが大切に思ったものだもの。
じぶんころしてまでもさえ。

ほんとの愛ってどんなだったか、
いつか、妄想に負けてわかんんなくなって、
どう歩めばいいかもわからない。

歩けば転び、真心訴えればはねかえされ、
「あんだけに自信にあふれたひとがどうしたの?」
もう、なんも行き詰まったんだ。

ロッキー。
「こんなにも苦しいものだとは、思わなかった。」




 2019_07_10


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〇





「柳生で言ったこと、それが本心。」
平成31年4月27日土曜日
高松に来てくれた4月12日から14日にかけて語り合って長期お休みの計画を練った。
その、一日目。
おそらくわ、この柳生でのお食事の時にわ既にこころが決してた。
でなければ、あの時に言ったことが本心なんて・・・。いつもの言葉だっただろうに。
わたしが、ことに、そのことを記憶することわなかった。
その数日前に子供が泊ったようで、その時に「心変わり」が生じたと考えられる。
その折に決意したのだろう。
ううん、いけないことじゃないし、それでいいじゃない。
でも、わたしに会うことを家よりも優先させて家を出た。8月わ、姫路のわたしの宿から奈良の銀行に通った。
できることじゃない。けなげを感じてた。もうしわけなさとか。
9月、待望の一人住まいが始まり、わたしも責任を感じてた。
「関の孫六」という刀を扱ったものならだれでも知るところの名刀匠。その包丁をきっと、いつまでもって贈ったっけ。
子供んとこにでもやっちゃったんじゃないかな?
すぱっ!って切ることのできるおひと。おとこの気性を奥に秘めるおひと。
 
柳生で言ったことが本心。
そんなの信じてない。昨日と今日でわ、こころの状態が急変する。
いま、わたしを憎んでるか、うっとうしく感じてるか、邪魔くさいやつって思ってることわ感じる。それもいいの。
そう、真実が知り得なければ、わたしが前に進めない。
こころ、ここにあらず。だから、わたしもここから早く脱却しなければ身体もこころもいかれちゃう。
ううん、それだけじゃない。家庭も職場も、友達関係にもおおきなヒビを感じてる。
一生懸命だった。お互いに。
でも、・・・最後って大事。焦っちゃったのね。意を遂げるための性急な周りを見渡せないことってあるわ。
でも、一度わ愛したひとじゃない?それを・・・・。
 
なのに、柳生で「永訣」を決しながらにも、微笑みかけ、ほんとに楽しく一緒に過ごせるものなのですか?
狸ちゃん。
わたしわ無理。ありえない。道を踏む。愛がほんとに愛である限り。
 
その夜、新大宮の大好きなたこ焼きを一緒に「寄り添いながら」??????はぁ?わかんねー??。
ありえない。どこまでおたぬきさん。うそだろ。
じぶんが知っててひとわ知らない。わたし、そんなことが一番いやだっていつも言ってた。
そこのところ、わたしが合点できないの。
なぜ?一年と二カ月、ご挨拶しだして一年と六カ月、なんだったのかしら?
わたし、女性を初めて怖いって思った。おとこにわできない。

 
お友達と会う。28日。
早朝の水上池でのお散歩。「いつもとかわんない」(うそ。もう、決してた。)(あなただけが。)
いつもと変わんない。しっとりと愛し合いながらのゆったりとした時間風景。













奈良。
堰の制作会社が郡山にあって、まかり間違って工場立会があったとして、わたしわ、固辞する。死んでも行かない。
最後。想い出を強く拒否する。
この池、水上池わ、わたしの辛かった一時を一生懸命に自然としてささえてくれたの。
うれしかった。どんなにか、・・・・。とてもきれいあなお写真もいただいた。すてきなお写真。
きっと、一生。
でも、その後の一年3カ月のことを抹消したうえで。
また来れるのがいつかわわかんない。でも、このことを薄っぺらに感じられることできたとき、
きっと来るわ。だって、お世話になったもの。それまでこうちゃん、ハクチョウさんいるかな?
逢えないという悲しみよりも、こうちゃんと逢いたい壁であることのほうに憎しみを感じちゃう。
わたしの・・・水上池・・・・・・・。愛してる。









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わたしの一番好きな下着をはぎ取り、投げ捨てた。
なんで?
なんで?なんで投げ捨てるの?
わたしのいちばん好きな下着。

「最後!!!」
なんで、?じぶんにいいきかせて?
じゃぁ、ぼくのこころわ?
好きに体をなめまわし、ここが好きって・・・ひどい。
相手の感情やこころの動きわ?どうなってるの?
「すずが生きがい。だから、別れないよ」
そんなの無視。だって、決してた。
決してた?なのに、そんな相手の身体を愛せるの、不思議。
無礼にもほどがあるわ。なに?











あんなに肩抱き合って泣いた。
愛を信じたから。

「いつか、あなたわ、わたしから去ってゆく」
わかってた。
「そうかな?うふふ。」
うそつき。

わたしの言ったこと、なんでもそのようになってる。
わかるの。
愛があるなら闘う。
勝つ。

卑怯について、わたしの世界でわないわ。
おひとのこころについて、だけ、そのことに生きてきた。
欲もない、性急なコントロールもない、ただただ、あんしんが欲しいの。
ずっと、苦しんだわ。
父。
わたし、先週、32年ぶりに父に再開した。
年老いてた。でも、眼光が違ってた。生きてる。
怖いって思った。ずっと怖かった。
いつたたかれるのかって・・・怖い。
暴れん坊なのに?
怖い。恐怖。ほんとのこころの奥深きとこの恐怖。

保証人になるの。親だもの。

お金持ちだからじゃない。
世間体じゃない。
わたし、だからよ。
すなわち、このおひと、わたしなの。


妹もあれだけいやがってたけど、わたしが父に接近して
「いい、いいよ」って。
「父に愛されてたんだぁ?こいつ。」
って言わなかった。









あの抱き合った涙ってなんだったの?
都合?
じぶんの心地がよければいい快感?
こっちわ命がけ。









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あなたにすがった
どこみてもどんなにか励もうとしても基本のない日々に希望なんてなかった
 
あなたわ、稀なる一瞬をわたしにくれた
なんて・・・・なんてすてきなの?
水上池。
あなたわ、わたしの神聖なるみちしるべ
あなたに、ほんとのこころの真髄を観た

そんな気がするんだぁ
こちらのおもいあがりね?

だって、あんな風景を奈良でって思いもつかなかった。








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哀しい。
こんなにも悲しくて残念な道外れな出来事ってはじめてだわ。
長生きしたくない。
あのとき、17歳の夏に死ねばよかったのよ。
悔しい。



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ジェスチャー。
ヒトでなし。
嘘って、いつか真実が暴くもの。

時間的にくるしみってあるもの。
でも、しのぎさえすれば・・・・。
真実ってその時間的なもの長いな。
その間に誤解がうっそうとするし・・・。

わたし、ちゅかれたの。
身体のあふれんばかりのみずみずしさ。
こころのあくまでこども。
わたしわ、そこが好き。









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あなたわ、わたしの天使。
あなたわ、地獄の使者。

わたしも生きなきゃ。
あなたがおっきなお子ちゃまを護るように。

わたしも護られたかった。
すこしわ性格が変わってたかも。

でも、わたし、この性格、だれもに嫌がられたとしても、好きだわぁ。
わたしであったこと、わたしを導いたおかぁちゃん、
怖いお父ちゃん、
だからこそだったんだわ。

きっと運が良すぎ。
わかる。
どんなにあばれても、どんなにか苦しみもがこうと、
なんも心配しないでいい。

すっとそうだったもの。




















一年。たったの一年。
屈辱、男として魅力なし。
最も恥ずかしい期間。
辱められた短期間の恋。
わたしわ、かなしくってかなしくって仕方ないし、
悔しいの。

こんな、はずかしめ、この歳で受けるなんて、。
どんな苦しみより、どんな悲しみより、
どんな不条理より、
ゆきつくとこしらずの不確実なほど苦しいことないわ。
 
こころが女性であること、誰も知らない。
だれだって。
じぶんがちゃんとそうだってみとめなきゃ。
そこから始まる。

ちゃんとしたやさしさと謙虚。
ちゃんと謝れるひとでいたい。






最後に鈴に言った別れの前夜。
「あなたわ、どして謝ることできないの?」

きっと、その時、すでに永訣が決まってた。
しらなかったのわ、わたし。
 
はずかしい。
 













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永久にさよなら。
愛われてたこと憶える。
捨てられたこと刻み込む。
決して、そのようにお人つぶしにわなりたくない覚悟と
生まれながらな侠な損を覚悟して生き行く。
あなたの卑怯からもらった覚悟。
けっして忘れない。



 
 

 
  
決して、目標のために
ヒトを虫けらにしてわいけない。
そのとき、ゆっくりとゆっくりとむかいなさい?
それが道。すなわち、道なの。
あなたが良ければいい。
じゃぁないわ。
ゆっくりとみつめれば、辛くても、自然に思うようになるものなの。

 強烈にわが道アピールすればとまどうじゃない?
戸惑いわ、傷につながってゆき、社会さえも変えちゃう。
おひとの一人って、それほどに重きがあるのよ。
 
残念でした。
愛してた。

「 
一回あおっかぁ?
エッチしてって言ったらしてくれる?


最大のあなたからの贈り物。
ひとって、、、、、。
じぶんじゃない。
わたしわ、いつ、もそう思う。
そこで、損したっていいじゃない?なんも後悔しない。
わたしわ、あなたを臨終に思い浮かべない。
わたしわ、人。

この苦しみも
いつかのあなたえ。


 


 
 
 
https://youtu.be/SAZqUiLx-Sw
 2019_07_08


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Category: 日記 > 日記 2018  

あなたわ、
ひどい。

じぶんだけで
あっちいっちゃっとた。

わたしわ?
いっつもいっしよだつたじやない。

苦しいです。

 2019_07_07


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せめ

Category: こころ > かなしみ  


朝、なんじにおうちを出て、あそこに信号待ち。
少し歩けば信号あって、遮断すれば横断して汽車に乗る。

いつも一緒に通ったっけ。
あの笑顔。忘れないわぁ。

真心こめて「愛してる」って言ってくれてた。
つい、一か月まえまで。別れてからも。

最期の2時半から4時までの物語わ、酷。
あんなに愛されたはずなのに、
おとこの気性をもってわたしを切る。
じぶん勝手にわたしの着けてるものはぎとって投げ捨て、
「最後!」
全身をこまなく口づけして、ここが好き、・・・。
「すずのことが生きがい。だからわかれないよ」
って、・・・・。
でも、マジだった・・・。

 





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わたしわ、ふったことないわ。
でも、いちどだけ、悲しみを負わせた。
二十歳の秋。
わたしわ、「傷」を感じて、いまでも苦しんでる。
一方的なこころの通いえないおわかれっていやね…。
ううん、ペナルティ。

40年以上もたってもううん、傷つけたわたしが・・・・。
その40年間ずっと苦しんだわ、

「報い」・・・・。
恋に生きる上で逃れようもないこと・・・。
苦しみを見返らせてしまったこと、
どんない苦しんだんだろ?
ごめんね。ごめんね。ごめんね?

その上に、もっと苦難を強いられてる。
じびんの行いがいけないことわ、
じぶんの世界に反映される。摂理だ。
こころの道理。
 
もっと、今をくるしめばいいのよ!
山下 りゅういち!おめぇ~くずだ。
の、くせに!ふったおひとを責めるな!







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恋、たったの恋。
でも!たいせつだよ。

それによって、じぶんの波長が萎えてふにゃふにゃになってゆく。
そりゃぁ死にたくもなるさ。
真っ暗闇をつきすすまなければならない。
こころのよりどころを失ってゆくのだから。
















もすこし優しくおわかれしてほしかった。
おっかけないよ。
あなたがいいのなら。

なんもかもわたしのせい。



この唄わ、きっと、いつかだれかに捨てられるってわかったたから。
不始末な恋の終焉わ、けっしてじぶんをしあわせにしない。
因わ、因ととて
ずっとじぶんにつきまとう。
苦しめばいいのよ。苦しみながらも愛してる。
おっきな声であいしてるって言って・・・・、
じぶんのすべてが変わらない。

恋って、それほど、心にからだに、・・・・・魂までも、。
もいちど、やり直すとき、どんなじぶん勝手もぶち切る。
ゆったりと、どんなことがあってもゆったりとせっしたい。
おひとのこころが大切だもん。

きっとね。
これまでのこと、ごめんなさいって言っても、
取返しつかないわ。

傷、ってそうなの。
わかったよ。




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 2019_07_02


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Category: 日記 > 日記 2019  





つぎつぎ襲い掛かってくる・・・。
不安だわ。

怖いっておもうこのごろ。
ほんと怖い。











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 2019_07_02


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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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