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異世界∞

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どこまでも歩ける
どこまでも歩きたい
いつまでも
ずっと、

そこにいると
きれいになれるの




気が狂ってるの知ってる
だからなに?

こんな時に普通にしてるほうがおかしい
思いっきり狂うの

それで、すこしでも気が晴れるのなら




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 2019_05_30


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雨音

Category: 日記 > 日記 2019  




雨・・・
あなたわ、わたしのいこい

わたしに泣かせずにいて
しっとりと過ごさせてくれる



あとすこしすれば
あなたわ、自然を豊潤にし
わたしまでも夢に誘い込むでしょう








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 2019_05_28


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お弁当・・・おひさぁ~。
3時間半もかかっちゃった。

ぁあ・・・、なおった 。
 2019_05_23


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あの時、女の子に背中をたたかれてわたしを見る妹を憶えてる
あの時、わたしを見て泣いてたかも
あの時、「おんな同士の・・・」てしかとしたが
ひとつの傷となってた

「あのとき、」
「え?知らんわぁ~」
「そか・・・。あれ、ずっと引っ張ってるんだなんもできないおにいちゃん」

「え?ちがうよ。いつか、自転車屋の息子でむつみって子がわたしをいじめてること知って
おにいちゃんは、ぼこぼこにしたんだよ。苦情の電話が親から来て、
訳を話せば納得してくれた。こっちも悪いからって自転車を一台買ってあげたんだよ。」
「はぁ???そんなん知らんわぁ。マジ?」
「そうだよ~」
「へぇ~、そっかぁ~へ~よかった!」

「おにいちゃんは、ほかにもいっぱいあるよ!どんだけおかぁちゃんがえらいめしたか・・・」
「うん。そやな。謝って帰る途中で自転車おしながら、『おまえは、家ではおとなしいのに外であばれるのぉ~』って笑ってた。

「ありがとう。安心したよ。じぶんのことくずって思ってた。」
「全然!そんなことないよ~」


「山本明子の村に山本なんとかって子がいて、いじめられてるとこ見た。おかぁちゃんと重複して
かばった。クラス全員からしかと。半年やで。まいったよ。
その時、園芸部で菊をしてた。だれも相手にしてくれない。素通り。そんなとき、藤井教頭が、
「龍、ちょっと菊のここさわってみい?あったかいか?」
「(´ー`*)ウンウン」
「うん、龍、お前が正しいからや」
って、言ってくれた。

自然との対話わする。
このときに、菊とお話ししてた。
「信じへんって思う。あのとき、孤独だったけど、菊と会話してた。あれ以来ないけど、確かに。」
「わかるよ。おにいちゃんなら」
「そか」





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よかった。じぶんわ自分であったに違いない。
今の過去として。
ここからの自分として。

またも、妹に感謝。















 2019_05_21


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わたしをすてる
あすのいのちだって

生きるためにあるのですか?
生きなければならないために命わ強制されるのですか?
人目にわるい?

どうしようもなく荒れちゃってる
ばかね

おひとの理屈わみた
じゃぁ~ぼくの理屈わ?

気弱なために思いをためこみながら
怖気ついた意気地なし







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(女性下着でわありません。)



お散歩したい

やわらかな風のほほすり
つつみこむようにしてそっと

あなたのその抱擁をいつからしてもらってないんだろ?
つつまれたい!

わたしのことをわたしわ忘れてしまいそうなの
溶けてしまうその世界さえも遠い

そこに三つ葉あれば、すこしだけまびいてじぶんのからだとこころにつなげる
その栄養のなかにわ
風景にただよう香りや風のきづかなければ感じないやさしいさすり
無音のなかの時間のながれを遮った空間さえ含まれて

そこにあなたとわたしの会話がわきおこり
わたしわ、あなたに甘えててこずらせる
困った大自然の表情を観てわ笑うの
あははははははっははははっはっはあああははははっはははっはははははああははははっははははははあははははははっははははははははははははは

そして、静かにみつめなおそう
あなたがそこにいて、わたしをみつけてること

みつめて
いっぱいみつめて
お願い!みつめてて





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あたりまえの道理
それさえもしらないのわ罪
わたしにわわからない
ずっと、低能児として扱われた

きっと、ばかだったから
わかるわ

「低能児」言われたわたしわ
どうやってその「」にらしくなれるのかしら
どうしたら?
そこまで教えてほしかった




こころが風にのってる
すてきね
ごめんねこんなわたしが風にのって

^^
ぼくが笑ってる
きっと、そこにあることがうれしいの
きっと






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わたしがお気に入りのわたしとしてのショーツをまとい
風とワルツしてたとしたら

摂理に反しますか?
シロイ目でわたしをけちらしますか?

それが、ほんらいのわたしで
わたしらしくって
そこで居心地よくおとなしくしてても


 






 2019_05_15


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もう、まぼろし・・・?
そんなときに、まさしくその破片があることに気付くことありませんか?

今とどこがちがってしまってるんだろ?
そんなことをふと感じませんか?

そのつづきが今で
たしかにその証があって
なのに・・・ちがうって・・・











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そのことをうつくしくできるのわ
じぶんじしん・・・だれでもない

その積み重ねが肯定であったり勇気にかわるものって
そんな気がするんだぁ

その勇気をくれたり
愛された自信が堂々とさせたり

それ、かすかに残った『証』を頼りにしてるの
だって、なぁ~~~んもないんだから










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『愛された自信』って?
それが勇気につながるの?


すはだのそのもっと奥にあるものをさらけたもののふたりだから?
そう、こころの深い底の底のその奥側の

そこを
知り尽くしたものだけが確信としてとおりすぎたから
ゆるぎない?固定した概念?


・・・ふふ
ばかだなぁ・・・

そんなにも思っててくれないよ^^
勝手に思ってなさい?

はいっ!









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「あんた、あほやなぁ~^^」

そう言ってる笑顔を想い出しちゃう
そして、にこっ^^





      ・~・~・~・~・~・~・~・~・






「あほやなぁ「って言われた。
でもお顔が・・・喜んでた。

華奢なからだで強がって。
どこまでぼくに対してだけつおいんだ!

メッシュの髪わ見るのみにてあこがれ。
くつろぐときの口元が出っ歯。
~出っ歯好き。

「歯が乾くの・・・」
「あははははははあはははははははっはあはははあはははっはははははっはっははははははははっははははっはっはははっははははははははっははは・・・・」














 2019_05_09


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2017.06.10
いつまでも変わらない愛
6年お付き合いして
お別れしても15年おなじ気持ち

よみがえる愛の真実

振り返ってみた
置手紙

きっと、わけがあったんだ


・~・~・~・~・~・~・






5年前の6月18日(土)、送られて来たのわ、
湯のみとグラス、かわいいハンカチ二枚。
そのハンカチにわ子羊がハートを浮かべてキッスしてる。

名もない贈り物。

そっから先わ、わたしのもの。
「きみだと思ってる」








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すりきれて・・・
いつかほぐれてなんもなくなっちゃう・・・

そのときやっと、
夢だったんだぁ・・・・・って

それを終焉とよぶなら
ほぐれてなくなってもガラスケースに入れて持ち歩こう・・・

たったの証として
夢だとしてもそこにわ
こころ通わす愛があったんだよぉって







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いつか逢ってしまったとき
あまりにもお話がおおすぎて
なぁんも話さない

ただ、

いつかきみに言った。
『いつでもどんなときにでも、ずっと思ってるから』
それわ、ほんとだったよ。

って、それだけでいいよね。








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また、7月、9月、10月と
きつい思い出がよみがえってくる季節

ただただ、そっと
とおすぎるところからきみのおしあわせを祈ります










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 2019_05_09


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決意

Category: 自然のなかで  




一時間前にわ晴天で
その一時間後にわ雷雨のすさまじき

でも、雨ってやすらぎ
こころの状態をなぜてくれて

もっと降って?
わたしのこころをお外に向かわせないで






きっと夏を見せてあげたかった
も一度わたしの夏を見てほしかった










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わたしから離れてゆくいくつものこころ
責められ続けてなをも鞭をうち

なんも言えないでいるわたしを
これでもかこれでもかって




こんなにちっぽけなわたしじゃない?
責めてもなんの意味もないよ

こうしてちっちゃくなってるのに
なんで?



ここわ、わたしの居場所でなくなってた
さみしさをはっきりと意識しなきゃいけない場所

こんなにも攻撃されれば
結末も考えちゃう


08.18にひぐらしを聴いた後で
わたしを終わらせようと覚悟した

ひそかに念じた
生きててもしかたない
愛されないのだから









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「ぼくって、ずっとさみしいの。なんで?」

「そうやなぁ~あんたわいつもそうやって悲しいね?」



「おとなしくしてなさい」

「おとなしくする。こんなにもだれからも愛されないのいや。」



「あんたわ、じぶんをじぶんで苦しめてるのよ?」

「うん。わかってる。」



「いいひとなのに。・・・にくったらしくなるの」

「わかった。なんも言わないよ。だから、3か月だけ夢をみさせて?
ちゃんと、家族として。」












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ひとつを失えば、次々に失ってゆく。
そのこと知ってる。
こころが悶え苦しみ孤立したじぶんを
どうしてやることもできなくなってしまう。

おっきな苦しみをもっと大きくおっかぶせる圧力。
どこをみつめればいいの?
どっちを向けばいいの?

孤立・・・。慣れてるつもりだった。
今、わたしの魂までも迷い子。

なつをどう救うのか。
それしかないって思った。
冗談みたいな覚悟。







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雨わ風のないしずけさのなかで振り続ける
怖いくらいの静けさ

大自然のお答え
いま、感じる

流れに順じます
こころのゆきつくとき
そのときをみつめて



  





 2019_05_06


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Category: 日記 > 日記 2019  


きょうわ、妹が誘ってくれておうちに。
言えなくして泣いてることを知ってるのわあいつだけ。

母のことや幼いころのお話でなぐさめあって。
わたしをなによりも愛してくれてる。


だれもわたしを理解できない。
だれも。

だれにも理解されようとしない。
だれにも。






理解されてたまるか。
どんなにか・・・どんなにか!

命がけの強い感情を心を
だれでもが聞けない。

そんなもんさぁ。





19.05.03
わたしわ、狂ってる。
さも、それが普通にさえ思えるのわ、
わたしらしいから。

ずっと狂うつもりだ。
いつまでも。


妹にそのこと告げる。
妹わ、
「おにいちゃんの思うようにしたらいいよ」
「おにいちゃんの思いは、むちゃなこと言ってないよ」
って、いつもわたしを甘やかせる。

そのことで、たったひとりの肉親を感じる。
ごめんよ。さとみ。


4時に迎えに来て~ってお電話しよっと。





 2019_05_03


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じっとみつめるさきを
あなたわやっぱりみつめてる
そのことに気づいて
おたがいをふりかえりにこっってするの

もしも
おなじことを感じてたとしたら
そのことばをひらいてしまえば
そのかすかに稀な偶然が機械的になってしまう
だからそっと・・・





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その夢を風景に頼っているとき
ふとあなたをふりかえると
やさしいまなざしがそこにあり
哀しみをあなたにみた

(愛してる・・・)
(だから、哀しまないで・・・)

さするてのひら
そんなふうにごまかさないで
悲しくなる







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なんでそこだけ消し忘れてるの?
おばかさん^^




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102、488時間のときのながれ
無言の会話わひとつの会話でいつでもそこにふたりでいた
その会話の時間としての流れにあなたの不真実わなかった

わたしも








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食わ、かなわぬ恋の未希望の希望
お弁当のあったかさをあなたに
しばしの時間のやすらぎとして
あなたに贈ります

朽ちてゆく物質
なのにいつまでもあるのわ
しっかりとしためにもあざやかなベンチとしての風景

そこにあなたわ笑顔している





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あなたのへたっぴーなハミングに
こころのおくそこがくすぐったい

そっとほっとこぉ
きっと、すてきな風景をえがいているにちがいない
だから























 2019_05_03


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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