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1/人生

Category: 日記 > 日記 2019  

姫路につたう。
感謝にこの最後の一日を捧ぐ。




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恋があなたにあって
あなたが恋にある

あなたわだれ?
こんなにも恋焦がれてあなたといたい

どのシーンにもあなたがやさしく
うれしいのになみだつたう
・・・わたしの姫路







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最後の日の今日、引っ越しの準備さえもできなくて。
すこしでもこのままに。

この今を感じていたい。
ずっとの流れのつづき。

胸がはちきれそう。
おしころすなみだのわがまま。

あなたとの一年をまだまだ感じていたいよ。
どうすればあなたにつたう?

きっと、きっとまたやってくる。
わたしの「魂のふるさと」!

きっと、苦しいときにわたしに現れてほしい。
違和感のこの時代のやるせないさみしさのそのときに。

なんどでも唱える。
「ありがとう。ありがとう。ありがとう。・・・・・・・・・・・・・・・」



あなたにふさわしくささやかせて?
「またね^^」












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 2019_03_29


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素敵。
一年間みまもってくれた。ううん、一緒にあった。
姫路のやさしさよ。

揖保川。千種川。林田川。
ぼくわ、今、夢前川に包まれる。



あなたたちって、・・・やさしすぎた。
ちっぽけに迷いつづけてた。
偉大な堂々に我はずかしむ。

ずっと哀しむとおもうの。
でも、あなたたちを感じて、
ちっちゃいことにも真剣で真摯でいたい。
決してまちがってないもの。

寒いから?
誰もいない。
そんなことさえありがとう。

わたしわ、悪い子。
でも、生きるしかないの。



 2019_03_21


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表わすお写真もないよ。
自然とのかかわりもないよ。

きれいな曲にみちびかれて、素直になってる。
まるでこどものようにけがれなく。

なんもなくってもいいよ。
なんもほっしてない。

ただ、刺激しないでほしい。それだけ。
苦のなかのかすかな喜び。
苦とわ、たったのひとりよがり。
その『苦』を愛す。

苦わ、さきがけ。よろこび、しあわせ、安堵、にじむなみだ、
おしころすなみだの意味、。。。

苦のまっただなか。それわ、おひとによって度合いがちがってて、
いっぱんのお話でわつうじない。

そう、あなただけのもの。
わたしだけのもの。

かさなりあうときに葛藤があって・・・いなづまがはしる。
いなづま・・・なんてすてきなの!?

さみしいやつにわ、なんて快感。
にじむなみだ。
それわ、受愛。

どんなときだってしあわせなの。
どんなにはじっさらしなやつにとっても。

こころのよりどころ・・・。
命をかけたものどうしのささやかないこい。

わたしわ、ながれに沿う。
はむかわないわ。






ありがとう。
きれいな曲。
全部ふきとんじゃう。

 
旋律。
あなたわ、どんな壁さえもぶちこわしてしまう勢いをくれる。


そのなかで、
おくそこからこみあげえてくるものあって、
めっちゃかなしい。

涙。
それわ、
覚悟。

あなたにゆだねていいですか??
ずっと、いつまでもろまんてっくでいたいの。

ばかみたいなお話。
でもでも、、、わたしわ。、本気。
 

 2019_03_12


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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