FC2ブログ





そんなになんもかもいいことばっかしじゃない
でもでも、
なのにそんなにいけないって思えない

ううん、いけないからこそ
なぜかしら・・・いい




リミットで助けられてたり・・・
さいこうなことよりもよかってたり
そんな気がするんだぁ


ちょっとしたよろこび
ほんのちっぽけで
よくよくみつめてないとのがしちゃいそうな

先んじてあせらなくっても
ゆったりとしたらえぇやん?

そんな気がするんだぁ






IMG_6476_20190228194421c3c.jpg






時わ流る
時を遅くしたりできること
時をめかくしできるということ

時っておひと?
おひとのようにきまぐれ?
よ・わ・い?

感情があって
時にあそぶ?

そんな気がするんだぁ

ないしょ!
あそばれてみたい
いいやん~

リミットって
じっくりとみつめるってこと
ダメージ覚悟

きっとじぶんって
そこが好き

くすっ^^;





スポンサーサイト

 2019_02_28


web拍手 by FC2



はなれたこころわ
帰ろうとしない

たとい帰ったとしても
不信をかくせない

それって、
いつでも憎しみにかわってゆくの知ってる

 

 2019_02_26


web拍手 by FC2



肌のつややかさわ
そのもののこころの反映

そのつややかさ
その見るいろっぽさでわなくて
波長として空をつたうもの

それが個性




DSC02154.jpg





それでも向き合い
異なるものにこだわらずかたよらず
そのうちにまたいいことみっけ

それでいい





DSC02168.jpg








ごえんがありますように
いここちのいいごえんが

異をのりこえ
ううん そのままをうけいれ
なおかつ、そこからみいだすもの
それってなにかな?







かたくななこころわ
とことんなやさしさにほほえむ
なのにそのやさしさにじぶんをおさえきることを約束させられてしまう
あまりにもかたくななこころの束縛

とことんな愛?
そんなのあるのかい?

わからない
でも、しんじてなきゃまえにもうしろにもない

じぶんをすてる
殻をやぶる
素っ裸になる

見て?
って言える
そんな裸だ

それって信
なんもない素のふるまいに
そこにやすらぎがあるにちがいない





DSC02172.jpg



DSC02172.jpg









こだわってみたところで
たったのあまりにもちっちゃすぎるみちすぎにすぎない

強靭な愛の前に
うんだらくんだら理屈並べることもない

のめりこんでいたい
そのもっとさきにまで

堕ちたとしても
それがじぶんの愛のすがた

それだけ
真髄















 2019_02_07


web拍手 by FC2





もう二度とあえないのなら
さいごにあったことをしぼりだそうとする
 
あえないことにさみしさなくて
愛のたりなさをふりかえる

切磋琢磨されおひとわ
はてしもなく変化する

ここでずっとたたずんでいていいですか?
そこ、行きたくないの

すっごいなぁって思う
みんなすごい

けど、
けど、
ぼ、ぼくわ、
自然のほんの瞬間とおはなしができた
信じてもらう気
ない

真実わいつでも永遠にいっこ
それでいいじゃない?

はやく自然のほんの一原子になりたい






7723711_org_20120229204046.jpg






すこしでものぞみをもって
もたあいたい・・・

自然ちゃんわなんも思ってくれない
どこまでも自然

そのつめたさのなかに愛をみいだす
どれが感性
そして励みにできる
それが純真

つまんない風景でも
その風景わじぶんを見つめる

ほんとのじぶんを
見られていきぐるしくなって
でも、だってじぶんだもん
じぶんであってきた
じぶんでしかない、これから

だって、一般常識なのわ自然だもん
きらわれてあたりまえ

もう~いいやっ!
うしなうものわない
ながれに沿うよ


もいちど、
だいすきなあったりきなつまんないと思える風景を前にしてにこ^^ってしたいな










P1170037.jpg








 2019_02_01


web拍手 by FC2



01  « 2019_02 »  03

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR

お便り

お名前:
HP :
件名:
おきてがみ:




PAGE
TOP.