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佳く思われたい・・・
好かれていたい・・・
愛されていたい・・・

そんなことばかり考えてて・・・
少しでも目を惹きたいだなんて・・・



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恋・・・
恋をしてるんだわ


いつでもあなたがこころにいて
いつでもやさしくほほえんでくれてて
なんでも「いいよぉ」って言ってくれてて

じぶんのこといやだって思ってるのに
あなたわいつでも「かっこいいよぉ」って言ってくれる

だから、そのことばを信じて・・・
もっとかっこよくなりたい・・・
そんな気持ちがいっぱいになるの









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わたしも・・・
きれいなお口が大好きで
きれいな笑顔が大好きで
こころにいつも秘めてるの

ううん
めったに言わない
それだけじゃないから

これ、ってしまったら
ちっちゃすぎちゃうから
もっともっとおっきなものがある

そのことで・・・
またじぶんの卑下がはじまっちゃうけど・・・

恋によって
じぶんを取り戻すことできるの?
どこまであなたのことばを信じて
じぶんを、ほんらいのじぶんを取り戻すことできるの?

あなたわ、その道筋を知ってる
ううん
本能で・・・
わたしわ、その本能によってどんどん渦巻にまきこまれゆく

なぁんてすてきなんだろ?
身もこころもゆだねきるとき
すなおに信じきれるとき
こんなにもじぶんがすてきになるだなんて

知らなかった
・・・

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 2018_08_12

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せせらぎだって
なびく・・・
ひまわりさんだって

なびけるっていいよなぁ
でも、とても自然

葛藤があるけどさ
うしろめたさみたいな

・・・やっぱ、できないわぁ
あたまわるいもん






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そうね~
あたまわるいことや
おかおもぶさいくなことや

でも、そこが好き

深いわけがあるにちがいないもの
きっとあるのよ





 2018_08_10

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微動だにしない愛の前に
恋のかたちが愛えとうつりかわってゆく







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ともに過ごすひとつひとつが
そのときすでに夢となり
そのすぎさるをかすかにとまどいつ

ただ、この時を
いっしょうけんめいに
ただ、迷いなく過ごしたいと







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純真なこころに
ひかれてゆく

まるで大海に身をゆだねてしまいたい
どんなにか難がまちかまえようと
逃げてわいけない気がする






 2018_08_07

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しずかに遠のいてゆく
もう、真夏じゃない

わたしの夏よ
愛してる






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この風にのりかおるやさしいなにか
ひぐらしさんがかすかにささやく
おっかけでにいにい蝉さんたちの
聞こうとして聞こえるのでわなく
感じるその音色

ただただ、夏の中にいるみんなに
ありがとう
かなしいけれど、またくる日まで
待ってる






 2018_08_04

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)





 

わたしの愛を止めないで▪▪▪




私の愛の深さ
私の次にわかってるでしょ
なつへの愛は絶対なの
















励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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