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 夏

Category: 日記 > 日記 2018  

ひとつひとつがいなくなってしまう
ひとつひとつの面影を追って
まっさおなお空をみてわ
ただただ哀しくなって

ほんのつかのまのわたしの世界
幻想?






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追っても追っても追いつくことのできない夢・・・
さりげなさにこころがつまってしまう

もう二度とめぐりあわない時たち








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 2018_08_22

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こんなふうな思いの時って
こんなふうな関係のことがやってくるのね?

そのこんなふうな思いとわ?
だめ・・・!もうだめ!どうにもならない!
って思い

悲観的にわそのようなおひとの事象がじぶんに飛び込んでくるものね?
だったら、逆わ?・・・・
気楽にしてると、気楽がやってくるのね?

ちいさいことなんだけど・・・
ちいさいことからなんだかこころのなかで騒ぐものあり






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どうしようもないことにぶちあたって
むかっ!
汗流しながらの修正
 
ふと、えぇやん?きっと、なんらかのほのめかしかも・・・
切っちゃお!

固くきんきんなもつれた鎖
これって頑なに戻らない

お気に入りの猫ちゃんでつないだら
あらぁ~
わくわく~るんるん~♪


そんなもんなんだぁ?
ひとの人生の流れだって!

 





 2018_08_16

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 2018_08_12

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せせらぎだって
なびく・・・
ひまわりさんだって

なびけるっていいよなぁ
でも、とても自然

葛藤があるけどさ
うしろめたさみたいな

・・・やっぱ、できないわぁ
あたまわるいもん






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そうね~
あたまわるいことや
おかおもぶさいくなことや

でも、そこが好き

深いわけがあるにちがいないもの
きっとあるのよ





 2018_08_10

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微動だにしない愛の前に
恋のかたちが愛えとうつりかわってゆく







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ともに過ごすひとつひとつが
そのときすでに夢となり
そのすぎさるをかすかにとまどいつ

ただ、この時を
いっしょうけんめいに
ただ、迷いなく過ごしたいと







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純真なこころに
ひかれてゆく

まるで大海に身をゆだねてしまいたい
どんなにか難がまちかまえようと
逃げてわいけない気がする






 2018_08_07

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しずかに遠のいてゆく
もう、真夏じゃない

わたしの夏よ
愛してる






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この風にのりかおるやさしいなにか
ひぐらしさんがかすかにささやく
おっかけでにいにい蝉さんたちの
聞こうとして聞こえるのでわなく
感じるその音色

ただただ、夏の中にいるみんなに
ありがとう
かなしいけれど、またくる日まで
待ってる






 2018_08_04

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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