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わたしわ、10年以上村に在籍します。
先代の「風にのって」から。

恋愛詩でずっと。
そんなに上位にあることってなかったの。でも、気にならなかった。

注目記事にのることのほうがうれしかったの。
そんな村のようすが好き。

ただ、なぜかしら、ご訪問くださったらこちらから訪問させてもらう。
そこに村があればポチするじゃない?あたりまえで。
でも、けっしてぽちしないおひともいる。
わたし、なぜ?って疑問におもうことがいやなの。
だから、押してくれないおひとんとこ行かないの。疑問に思うことがいやだから。
清純な思いにけがれるから。

そう、してもらったことわ返す。
それわ、いいことでもそうでないことも。

いいかえれば、やられたらやり返す。
わたしの基本的な筋道です。
ひと、なら、そうじゃない?

ポイントが欲しくって、右往左往するのいや。
訪問したなら、真剣に記事を拝見する。
だって、たいせつな応援者さまだもの。
だから、多くの応援者さまを欲してない。だって読み切れないもん。

来てくださる方を大切にします。
すっごく不愉快だったので、風にのってにわごめんなさいだけど、
こんな頑固さをしたためさせていただきます。

どこまでもろまんてっくでいたいの。
けがらわしい思いをすこしでもじぶんに存在させたくない。
ごめんなさい。

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 2018_07_30


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色っぽくあること
いいよなぁ~






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はずかしさって、おひとのもの
それさえ抹消しちゃえば
そこにじぶんがいるの

とおりすがりの嫌悪
わたしわ、ずっとじぶんとともに生きなきゃ

じぶんえのすてきな部分の演出をして
もっとじぶんらしくありたいな



恥ずかしいくらいがちょうどいい












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しぐさ、着飾り
そんなことのまったくな自然さが
きっと魅力となってゆく

はずかしいとか世間体、常識って
思ったとき、よぎったとき、
めざめようとしたろまんてっくわ失せてゆく

一回の人生にそんなへっぴりごしでありたくない
はつらつと、堂々とすっぱだかでありたい
なんもなかったんだぁって
もともとなんでもないちっぽけなじぶんだったんだぁって
なんていわれてもかまわない
たったのそのおひとたちの世界なだけだもの

わたしもわたしの世界があっていいよ
ねっ!






 2018_07_29


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ただただ愛に時間をゆだね
じぶんのすべてでたちむかってゆく

それわ、ひとりよがり?



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それほどまでに
愛されてるの?






 2018_07_23


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絶 対 愛

Category:  







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じぶんのために・・・
じぶんのためにだけ編んでみたかった

ときにわ、じぶんを思いやってやりたい
いいでしょ?



Tokaiに行ったとき、
「編んだの・・・」って言うと、
「わぁ~色がいいですね!」って。

だって、じぶんのすきな色だもん。















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なつわ、恋に生きた。
だから、恋わとてもたいせつなもの。

恋におぼれてしまいたい。
みんな・・・「あほ」って言うだろうなぁ。

テレビをみて苦しむよりもまし。
神経質な日々よりも
無縁の世界にいて、あまぁ~いことに苦しんでいたいの。







 2018_07_19


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 2018_07_10


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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