すこし息抜きっていうか、深呼吸してみよっかな?
ありんこさんをみつめてるかのようにあんまり一点をみつめないほうが・・・。

かたの力を抜いて、ためいき、いや、深呼吸。
そうかたくなにつきつめんでもぉ・・・。

ながれ、そう、ときとしてながれのままに。
どっちにころんでもだいじょうぶなんでしょ?



真髄にまぎれもなく正道があるのなら
ゆっくりと受けようよ。

さみしさわ、じぶんの罪なのだから。









DSC_0073.jpg






自然との接点をもぎとられ
感情のうきしずみの幅さえちぢこまり

かなしみに旋律をそえてくれる大自然
いま、どこにいるの?

支え、こころの基軸
荒波さえろまんてっくにしてしまう

だから、やっと生きてゆけるの



まるで・・・
はだかではずかしくもなく突っ走る若人のよう








P1220767.jpg










いけない。
またもとにもどってくらいひとになってる。

作ったお料理わ、そこにきみたちがいるからこそ。
その風景をかすめて、独りをむなしく。
 
くらいひと。
それにもなれちゃった。




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 2018_02_13

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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)





 

わたしの愛を止めないで▪▪▪




私の愛の深さ
私の次にわかってるでしょ
なつへの愛は絶対なの
















励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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