なにもないよ。
なぁんにもないよ。

愛がほしい。
めだたないちっちゃなわたしに。

なんにもふかくがわからない。
ただ、生きるというときの
たいせつなものわ?ってじぶんにといただすように。


自然がわたしのまえからいなくなって2ヶ月半に。
わたしわ、ぬけがら。
たったに街をあるくだけで、かなしくなっていばしょがなくて苦しいです。

ちいさな自然わ、いつだってわたしをみかけるとささやいた。
だめだよとか、ここにおいで?とか、
それでいいんだよ?って。




おっきな大自然におあいして
そこで
はずかしさなんてなんもおもってなくて
地に大宙に樹肌にほほをすりつけ
むせびたい

これでいいんですか?って。





どんなにしてもかわれない
  
 




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 2018_02_28

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神様わ
あっちのほうでわたしたちを掌でころころしてるの

すてきなであいをくださるかとおもえば
おもいでをつみかさねててわつらいだけってにおわせて
おもいをおしはらることで、じぶんをとどまらせようとしてるのに
またひきあわせて

そしてどうなの?って問いかけてくる
そしてどうなのって・・・もう動き始めてしまってる
どうなのわないでしょ?







DSC01301.jpg






うしろからだれかが襲ってくる
危険を感じたわたしわ
それでもいいやぁ・・・

さっきてぶくろのうえからだったので!
天使のあくしゅが走ってやってきた
おもわず自転車をこかしてしまった

ありがとう
おきをつけて
おやすみなさい
おやすみね





むねのときめき
むねのときめき

わたしも・・・
わたしも







DSC01297.jpg





距離置くって感じたから
さっき泣いた
おひるもずっとみえないように

うけとめることできるってこと信じようとして
なつのことだからできるって思って



さっきのなみだかえして・・・







DSC01298.jpg







あなたのかがやくようなえがおを
とてもうれしいと思った

でも、はつらつとしたようすに
うらやましさと
こころのいりぐちに立ち入り禁止のもじをみちゃう

いつもそう







DSC01287.jpg







かがやく笑顔をとても愛す
こんなわたしにさえもさんさんと

やっぱり天使にちがいない



もうつかわない
って淡路のおはなをしまいこんだところ
まさか・・・こんなにもゆたかな気持ちのなかでそえれるなんて

あなたのなみだと
わたしのなみだ

どっかにいってるあいだに
±0となり
そこからもっと自信にあふれる確固たる信えとつながりゆくのですか?


みぎにむかい
ひだりにむかい
ただ、そのどちらでも生きてゆける
のりこえるからだ

そのときのあなたのおおきくうなずいたようすに
またおどろく

このおひとわ
たいせつにしたい










 2018_02_27

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お話をするようになって3か月。ほとんど毎日の日課としてあるかのように。
孤独を感じながらすごす2か月があって、その2~3分だけが「ひと」と接するとき。

どんなお写真ですか?
ブログがあるんですよ。

こんど、自然をさがしにでかけます。
いっしょに行ってもいいですか?


ふみきりのどまんなかでの番号つたえ
その日わお互いがルンルン気分で笑顔笑顔

次の日、朝わたしがお洗濯おそくなっちゃって逢えなかった
どうしてもいつの何時にまちあわせって伝えなきゃ・・・
でも、いつおでんわしていいのかわからない
定時になって、おしごとほったらかせてとにかく出なければならなかった
うすぐらい6時をすぎたころおでんわすると
あかるすぎるほどのよろこびが伝わる


なんども携帯に留守電があるかどうか確認してました
でも、ないのでご迷惑なのかなって

失礼があってわいけないので女性の定時が6時とすればおでんわをそのときにって


淡路島、そこわお花のいっぱいあるところ
海の景色がうつくしい

なんども迷子になって
そのたびにそれなりに得した気分でお散歩

ごいっしょいただいたのだから、いっぱいたのしんでもらう
だから、いつもよりもたくさんお話をした
のどがかわくほどに

ごめんなさいね。準備をしたつもりだったんですけど不十分でした
いいえ!たのしかったです


吹田まで帰ってくると急に下を向くあなた

一か月すれば、朝にいたあなたがいなくなる
そのギャップのことを考えると
思い出をつくるのは・・・
姫路だったら行けると思ってました
池田だと行くのは無理です・・・



(そんなにたのしく思ってくれてたんだ…)
そのギャップをさみしいものにしないためなら
一か月に一度帰ってきます 約束します




そのあとで、振り返るとなんて身勝手なことばかりしゃべってた
そう思った
お考えを優先させようって覚悟した
「こうしてメールで伝え合うことだけでもしあわせです」
そう結んだメールを送ってわたしわ眠った


かなしみのお顔が吹っ切れたように
これまで以上の笑顔が朝にわあった

遅れたけどってチョコもいただき
おきをつけて!
いってらっしゃい!


「メールでつながってる・・・」ってメールが来てた
逢うまでに送ってたんだ・・・









なつ
そのなみだ知ってる

あのときのとおんなじ
なんにも言えない言えるとこもない

おくふかくからのかなしみわ
その笑顔をもってもおさえきれない

ゆがみ震えるくちもとから
こころのありようがみえてくる



ここにだれもいなければいいのに
あのどうこくをなつにさせてやりたい

そのあとで
またえがおするがいい
非力なあかごがはきだすものをぜんぶはきだしたあとのように
ほうしんしてまたわれにかえるがいい

なつ
すこしおやすみ?
つかれたろ?あんなにさみしがりをおさえきり
ひとりぼっちで生きてる
そっと、ひとりになっておやすみ?
そっと、そのこころをあらたな宝箱におさめたなら
ゆっくりとおやすみ?

ぼくわ、
なつをみてる
ずっとそばにいる
ぼくだけわ、。










 2018_02_26

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なると

Category: ねこちゃん  


ひなたとなるとわ、ごみばこにいた。
でも、たったの一年であっちいっちゃった。

抱いたときのあったかさ。
いやなのにしんぼうしてるやさしさ。

渡る5日前の雄姿。




img_0.jpg






この子わ、一歩歩くたんびに足元にすりよって
「にゃぁん」
いっぽいっぽに

それがおもしろくて
ん?ん?って声かけ

さいごにあそんだときもそうだった


みんなそうして
いっぱいやさしさをのこして
とおすぎるとこにいっちゃうんだね?

あすで一年
夢見ながら眠り
思い出してお祈りをしよう

お彼岸、やまんなかでみんなとあそべる日まで
いつもうでのなかだよ、なると






 2018_02_21

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松山のおともだちからいただいたお土産のなかで
あまぁい、そうなのがあったら
ぁ、あのひとにあげよ

でも、かばんにはいるかな? 
電車ではずかしいおもいわいやだな

運よく逢えたならわたそう
あとすこしの時間なのだから




踏み切り待ち
「ぁ、いらっしゃる!ってみてました」

こっち見てにこにこしてる
信号!はやく~
(まてない!)
となりの女子高生に
「ごめんなさい」(なんでよ^^)

「毎日の日課になってしまいましたね?」
「ほんとですね^^」

「これ、いただきものです。会社のみなさんとどうぞ」
「え?いいんですかぁ?」
「はい!いっぱいいただいたので。甘いものをどうぞ」

踏み切りのそばで
なんもはずかしげもない・・・
だれかがみてる、へん、
そんなのがどっこにもない・・・


夢・・・
きっと、世界のちがったじかんがつかのまあった
なんもお相手のこと知らない
けど、わたしのこころわさわやかだった

あのおひとわ、天使だ



 2018_02_19

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しばり

Category: 日記 > 日記 2018  


いっこ
いっぽ
ひとつ、づつ


ていねいに
・・・

きゃわいくない
そんなりちぎ
でも、なつわ、する

あほっておもわれてる
それでも




あほやもん





信じてる
じぶんのこと








 2018_02_17

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母わおだやかで上品なひとでした。
みなさんが頼ってこられたり、なんかわたしにわわからないふかいとこに
だれかといた

なのにちっぽけでつまんないわたしを愛してくれた
いっぱい広い世界をもってて
なのにわたしを


弾き語りを贈ると
ずっと聴いてて
「おまえの歌が大好きだ」
って言ってくれた

親戚中でわたしと母だけが歌を愛した
そこが似てるっていうことが
わたしわ、わたしのことを好きだ




いま、
母がめのまえにいたなら
ちゃんとこころを込めて唄いたい

しあわせそうに
そのしあわせをみて
どんなにかよろこんだろ?

「りゅういちくんのしあわせが
わたしの『最大の』喜びです」

置手紙があった



毎日朝を迎えて
まず最初にうかべる母のお顔

いつもしんぱいそうにみつめてる
けっして不幸じゃない
だいじょうぶだよって
なんどもなんどもくりかえしながら炊事する

おかぁさん、ごめんね
わるいこで


 2018_02_16

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ひとのきもちのうきしずみあって
それが占い59点なら
そのうきしずみに逆らってやる

そこがいいところ
いいってあったら、真逆になったとき
荒れてたでしょう
わるい・・・そこで腹がすわっちゃう

それ、いいね^^












P1210625.jpg








いけないときのほうが好き・・・
かならずいいことあるもん

ガッツ石松さんのことば
「苦しいときには、もっと苦しいときを思う
そのもっとくるしいときには、もっと苦しいときを思う」

どれだけこのことばになみだしたろう?

ロッキーがむすこに言った
「苦しいことがこれからいっぱいあるだろう。
だが、ひるまずに前へ進むんだ。
その先に勝利はある。」
「おまえは、卑怯もんなんかじゃない!
おまえは、俺の息子だ!」

なんどもなんどもロッキーの気持ちをさぐる。

「しごと、やめてきた。」
「どうしたんだ?」
「ぼくにはむいてなかったんだ。」
「そか、それならいい」
「で、どうするんだ?」
「とうさんのところにいたい。」
(抱擁)

じぶんらしく、じぶんのむすこらしく
そんなきもちだったのかな?

せりふも自分勝手に書いた。ずいぶんちがってるんだろうね。
それがわたしの感じたことばたちだったから。



いけないときのほうが好き。
その葛藤が好き。

きっと、いいことあるよ。














P1210501_20180214205602ead.jpg












固執してちぢこまるよりも
両手を逆ハの字にらんらんらぁ~んって
国道のどまんなかを闊歩しよう

あぶないなぁ~!
ってどなられる
でもひきわしないさ
(よい子わまねしないで)











P1210496_20180214210258dd0.jpg








ひとつのこころのやわらぎわ
わたしにとどまることなく拡がりゆくだろう

ほんのちょっとしたほほえみわ
生きる力を呼び覚まし
閃光の希望となる

それを発するのわ
じぶんんから・・・

第一歩
その勇気のあと
自然によろこびにつつまれることだろう

優れてわいないけど
ほんのちいさなよろこびみっけわ巧いひとになりたい

それって、それがいっぱいだったら
しあわせに繋がるような気がする

世界にわ因としてしあわせが散らばってる
受け入れること出来るとき
こころゆたかになれる

一歩、
その一歩にわかなりの勇気が要るひともいる



59点に
ありがとう
100点だった





あなたえ




 2018_02_14

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すこし息抜きっていうか、深呼吸してみよっかな?
ありんこさんをみつめてるかのようにあんまり一点をみつめないほうが・・・。

かたの力を抜いて、ためいき、いや、深呼吸。
そうかたくなにつきつめんでもぉ・・・。

ながれ、そう、ときとしてながれのままに。
どっちにころんでもだいじょうぶなんでしょ?



真髄にまぎれもなく正道があるのなら
ゆっくりと受けようよ。

さみしさわ、じぶんの罪なのだから。









DSC_0073.jpg






自然との接点をもぎとられ
感情のうきしずみの幅さえちぢこまり

かなしみに旋律をそえてくれる大自然
いま、どこにいるの?

支え、こころの基軸
荒波さえろまんてっくにしてしまう

だから、やっと生きてゆけるの



まるで・・・
はだかではずかしくもなく突っ走る若人のよう








P1220767.jpg










いけない。
またもとにもどってくらいひとになってる。

作ったお料理わ、そこにきみたちがいるからこそ。
その風景をかすめて、独りをむなしく。
 
くらいひと。
それにもなれちゃった。





 2018_02_13

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さよならも
   してないのに












ゆびさきが
かすかにはなれゆくとき
きみわ
永訣のひとになる

そんなこと
知らなかった



最後のことばさえ
落ち着きさきさえも知らぬままに
『10月8日、会えるから』












P1230119_20180211123113fd2.jpg






あの日のように
きみわ地平線のあっちをみつめて
飛び立つ



泣くだけのでんわのむこうに
(しあわせにね・・・)

なにもいえなかったこと






「ぼくわ大丈夫だよ」
ひとことでも言えてたなら







P1220439.jpg















 2018_02_11

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)





 

わたしの愛を止めないで▪▪▪




私の愛の深さ
私の次にわかってるでしょ
なつへの愛は絶対なの
















励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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