ふところ

Category: わら  

帰れる。帰れる。
帰れる。

 

じぶんわ、なにがあっても、『負けるきがしねぇ!』。
けど、愛のないとこにいると、くたびれるわぁ~。

 

ひとって、おおかみさんのように家族がいちがんとならなければならない。
特に雄。

ひとわ、目的をうすくすると元気がなくなるんだ。雄わ、見つめる先にかぞくの風景をみてる。
うとんじられながらもさ。

 

なんであいつだけが、ぼく中心にするんだろ?
B型なのに。

そのことが、まけない勢いになってて、そのひとをはずかしめないためにアイロンをぴかいちにする。

 

家事をしながら、哲学して自然の道理を意識する。
こんな気持ちで作業してるのかな?

あのとき、どんなにかかなしいおもいだったんだろ?とか。
はずかしいことのあとで、じんわりと真理がみえてくる。

 

そのくるしみやさみしさにくらべれば・・・。
そのかわりに笑顔してくれたなら。




 
気づいたんだ。
なんにもしゃべらないのに、料理をするときにわいっぱいおしゃべりしてるって。

台所に侵入するのわ失礼と考えてた。
けど、そのとこで気づけばうちとけてたり。

 

帰れる。
やさしいことばわない。

やさしさをかんじてばかりなのに。
そこに帰れる。

 

帰れる。

いっぱい、しあわせがかんじられますように。
それだけが希望だから。

 

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 2017_11_14

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生きてゆく中で、もっとも苦難わ 独りということ
かといって、むさぼりつくほどに求めない
 
そのたいせつなおもいの対象わ、
極かぎられた瞬間たち







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その風景をそこねてまで
我、だすのが惜しい

いつだっていつでも
あばれることわ出来る


すこしのしずくをほほにかんじるだけでいい
すこしたてばわすれる

そんなとこにいてわだめだからだ
そこわ、じぶんのせかいでわない


愛するということにわ
どくとくのかもしだされるふんいきがあって、
だれでもできるわざでわない

「わざ」とわある特定な雰囲気にのみげんしゅつする
ひきよせる、そう魅力だ

その魅力にわ差別が無い
ううん、独特なのだ

そんな世界をもってますか?
そんな据え腹もってますか?

いのち、、?

ちゃんとさいごまで愛されてやる
 
ぼくの全てだ
 

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 2017_11_13

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いつも、「なんだ?」っていわれて気づくの。
なんだ?^^

疲れちゃった。
なぁんもかも。
 
いちにちたってわかったよ ゆうちゃん。


 2017_11_09

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夜明け

Category: 日記 > 日記 2017  


4月からずっと低迷してたのに、やっと、・・・。
なんも考えないでお散歩ができた。

やっと、自然に触れた。
どこもかしこもが自然に見えた。

くるしかった。








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その低迷わ、わたしを一皮むかせてもっといい子にした。
低迷とわ、過ぎ去ったときにじぶんをおちつかせる基盤になってゆくのか?

しっかりとみつめることのできる余裕。
きっと、クリアする方法わあるという確信。


その過程で、なくてわならないもの、
こころにある風景と、その予感。
そして、あなただ。
ゆるがぬやさしさ。専念できる安心を与えてくれる。











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また、きっと訪れるにきまってる低迷。
また、そこでたちむかってゆくしかない。

そのとき、やっぱり、しっかりとみつめてゆこう。
しつっこくまつわりついてねちっこくたちむかうのだ。

そしたら、きっと閃光があるはずだ。
そのさきに、またのどかな風景を自然わお与えになるだろう。

くるしければくるしいほどに、
ほんのちっぽけなひとつひとつにしあわせを感じる。


ひとつひとつをたいせつにしよう。
どんなことにでも。

なんかのあとにわ、きっと、そこにきみがいる。
だから、。












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 2017_11_05

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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