太陽がとおざかってゆく。
どんどんあっちにいっちゃう。
 
この夏のどまんなかといわれるこのときに
すでに秋。
さみしさのはじまり。

夏に恋。
ずっといてほしい。

一年にたったの2ヶ月だけのろまん。
あと、二週間でどれだけにしんじつを発することできるだろ?

ほんとのもってるこころのうち。
ひとつでもいいから伝えることできたなら・・・・。

さみしい夕暮れに
ふと、不安に感じたから。

ひとわおひさまにゆだねてる存在だから。

 



DSC00546.jpg



スポンサーサイト

 2017_07_25

web拍手 by FC2


あなたが帰って、いろんなことが増えたの。
いっぱい。

どきどきとか、きんちょうとか、
・・・きっとわかってくれる・・・
けど、はっきり意見いわれて困るかも
みたいな・・・。

けど、神経がまっさらになってる。
「ぶちかまされる」意見っていいね・・・。
ちゃんとはんすうすることがひとにわいるの。

だれにも負けない、じゃぁいけないの。
だれかにみられてる・・・だから・・・ってでないと。

やんちゃなおともだちとお話のできるということ、
きっと、ほんきでいじめてくれるひとを欲してる。

なつわ、そっから始まる。
「真実」から。


 2017_07_23

web拍手 by FC2





じぶんのこと変だなんていってわだめ。

ちゃんとみてるひとがいるよ。

 

冗談ってわかるよ。けど、

じぶんわ、きっとさみしがってるよ。

 

ことば、そのひびきわ、自律神経が感じたとき

胃潰瘍にしちゃうよ。

 

そうね・・・じぶんをたいせつに思ってる人が

ひとり、またわ、もひとりくらいいて

そのひとさえも胃潰瘍にしちゃうよ。

 

たくましく。そう・・・たくましくだ。

「なんでも来い!」みたいな。

 

そのぶん、じぶんもいごこちいいし

たいせつなひとがほほえんんでくれる。

 

そのほほえみ、これにわかなわないなぁ~。

なんともいえない包容力にみちてて

自由だぁ~みたいな気持ちになってしまう。










IMG_6741.jpg












存在すら
だれかのためにあるかのように

いることだけでも
だれかにとってうれしい・・・


どのおひとにもある情景
だから・・・だれも攻撃したくない



ただ・・・
だれかの攻撃するなかで
利己をみたとき
その是非がどうであれ
そのひんじゃくに向かいたくなる

ゆるすゆるせないじゃないとこ
個性の域を逸脱し無謀な礼に
たといじぶんのことじゃないのに
かなしすげてあばれる

かよわいじぶんわ
つよい圧力に向かう宿命にある

いつまでも
いつまでも
ずっと


しあわせが
めっちゃすきだから











DSC00525.jpg





 2017_07_19

web拍手 by FC2


ここわぼくの部屋
ここにいるとじぶんがみえて好き

いっぱいのむずかしいことのほかにいる



ちがってて
変な目でみられる
というおもいのもちあがる不幸



ここわ?
住処だよ


・・・ひととちがってることが
つらかった

つらいといえば
だれも 「あほ」って思う

だからだまってるん



ここにいると好き







 2017_07_12

web拍手 by FC2




ピアノのような映画だった。












そこにわ恋があった
ずっとあった

だから、なんにもいらなかった











DSC00505.jpg








やさしい恋
それわいつまでもいつでも
ずっと
やさしさがあった

どこにいたとして
なにをしたとて
なにがあろうと

愛されたこと
愛したこと

それがふかくこころを
か・え・た

それがこだまのような余韻になり
かわらないすたんすになってゆく

よけいなものをとっぱらった
ほんと・・・だけでみつめようとする



そのことにさえ恋をしそうになってしまう
根底の愛わどこまでこだますのだろ

まるで・・・
ひさんなけつまつまでも受け入れそうなほどの
しんじつを盾になきべそくってるあかごのように









DSC00489.jpg










いつでもろまんてっく
なんでもろまんてっく

かなしみまでも


そんなとき
だれかにぱわーもらってるときづき

しずかにときをすぐるをまつ
その思いといっしょにいたいから
 






 2017_07_11

web拍手 by FC2



06  « 2017_07 »  08

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











応援してね?


ランキング競争でわないです。
励みになるから。
うれしいって
思うことあると、
あかるくなれそうな
そんなきがするから。

にほんブログ村

応援お願いします


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.