2017/01
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素肌

さみしいときわ
きみおもいだし
 
いっときのことと
こらえる

それ、できないなら
もう、愛する資格さえないと

じぶんにいいきかせる
きつくきつく、これでもかこれでもかって


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じぶんをかなしく見えたとき
そのことに負けそうになる

ちがうよ
けっして弱くない

ただ、ひとりぼっちわ・・・
つらい

ただ、
けっして下を向くな、うつむくな



それでも愛してくれるもののために
じぶんのなかで負けてわいけない











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『筋』だけをつよくじぶんに
そこが逃げ道

どんなに卑屈でも
筋が通っていればいい

・・・だれにもそれいじょうわ攻めてこれないから・・・
弱虫・・・・

うん・・・







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どんなでも
ずっとずっと愛してほしい

きっと、いつか・・・
最高のなみだをながさせてあげるから

きっと、、、











冬の冷たい雪わ、なににもましてあったかい。
ほら、山肌の輪郭がくっきり。
まるで裸。

だから、わたしも裸になりたい。


こずえのひとつひとつをみることできる。
その動きや思いうけとったよ。

ありがとう。






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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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