素肌

Category: 自然のなかで  


さみしいときわ
きみおもいだし
 
いっときのことと
こらえる

それ、できないなら
もう、愛する資格さえないと

じぶんにいいきかせる
きつくきつく、これでもかこれでもかって


16265688_1813344338926442_598882618311063639_n.jpg




じぶんをかなしく見えたとき
そのことに負けそうになる

ちがうよ
けっして弱くない

ただ、ひとりぼっちわ・・・
つらい

ただ、
けっして下を向くな、うつむくな



それでも愛してくれるもののために
じぶんのなかで負けてわいけない











IMG_6419.jpg






『筋』だけをつよくじぶんに
そこが逃げ道

どんなに卑屈でも
筋が通っていればいい

・・・だれにもそれいじょうわ攻めてこれないから・・・
弱虫・・・・

うん・・・







IMG_6416.jpg






どんなでも
ずっとずっと愛してほしい

きっと、いつか・・・
最高のなみだをながさせてあげるから

きっと、、、











冬の冷たい雪わ、なににもましてあったかい。
ほら、山肌の輪郭がくっきり。
まるで裸。

だから、わたしも裸になりたい。


こずえのひとつひとつをみることできる。
その動きや思いうけとったよ。

ありがとう。







スポンサーサイト
 2017_01_30

web拍手 by FC2



FBわ、休みます。
昔、ミクシーをしてたけど、どうもあの訪問とかっていう履歴わいけない。本筋から外れてしまう。FBも同じ。苦になればいけない。
ともだちわ少なくしてできるだけ訪問する。
逆に思いをもってもしらんぷりんもあったり、更新のいくつを数えても姿がみえなかったり、来訪しても足跡残さなかったり。
もうややこしい。ややこしいのわいや。

感情の低迷わ、リアルの精神にかかわってくる。
そんなときわ、時間をおくか、やめてしまったほうがいい。







235234144_org.jpg







なぁんて吐いたら楽になった。ふぅ~。

わたしのようなくらぁ~いひとわ、ここのようにひとりでいるのがいいかもね。
だぁれにも迷惑かけないもん。

真綿でつつまれた世界。
わたしの世界・・・。












たとえば、このへたっぴ~な弾き語り。
これ、じぶんにとって、わ、好き。
なんでって、そのままなわたしだから。

うまいひとわ、いくらでもいる。
ただ、そのままにじぶんであることがどれだけここちいいか。


かけひきもない。
みえもない。
はずかしさすらない。


「恋愛詩」わ「夫婦愛の独りよがり」になってたり。
それでも、愛にかわんない。

どんなに愚でも、ブログ村もFC2もわたしを蹴飛ばさないだろう。
そのなかで、ひとりよがりなひとりあそび。
だれにも迷惑かけないから。






P1230563_20170124045800a9a.jpg







好きにできる。
ここわ、わたしのお部屋です。

 

 2017_01_24

web拍手 by FC2




じぶんの声、こころの声をききなさい?

最近よくこのことばに接して
何度も何度もなので、なんだろ?
じぶんの声・・・


じぶんから離れてみた
すると、いつもじぶんにしわよせしてるような

ただ、そんななんでもかんでもをしょいこめてること
それって、「できる」「やってできないことわない」
そう身についてるのかな?




ふと、それが愛するひとだったなら・・・
いやだな

すこしじぶんをいたわってやろうかな?
なぁんて思った

じぶんをまた
まわりのひととしたとき・・・

ひとをいたわるように
ひとに迷惑かけないように

また、じぶんにも・・・


 2017_01_19

web拍手 by FC2



阪神・淡路大震災での
たくさんなご不幸と傷みにご冥福と勇気をくださったことえ感謝し
そのご経験とその勇気をこの先の社会につなげることができますように

兵庫県、神戸に育てていただいたこと感謝していつもよりもお祈りします









16871365_org.jpg






生きてさえいられるなら
それだけでしあわせ

だから前を向くの


ひとのいのちにわがみをかえてでも・・・
ひとのいのち
それわ、光、ともしび
それだけで勇気

だから、慈愛がはぐくまれて






7246028_org.jpg






もいちど原点
どんだけのしあわせをのぞみますか?

いま、たったの今があるだけで・・・






P1180440.jpg






さぁ!
溌剌と生きよう

こんなちっぽけなくるしみ
はじけとばそう

あのときにくらべれば
って






 2017_01_17

web拍手 by FC2




うまれたとこでもない
そだったとこでもない


かえりたいとこがある
かえるとこがある



こころに映しだされるのわ
ただただやさしいはだざわりな夢の世界













こんなあまちゃんが
強い風当たりの前につったってるなんて

じぶんがいきることわ
また、そっと知らずまのしあわせがあるはず

そのようすをかいまみてる


いっつもないてるよ
かえりたいって

ひとりぼっち










7010154_org.jpg








ただ、ひたすらへりくだり
ことの平穏を

おくそこの
けっして認めないといういきりたちをしずめつ

それでも
いきるの?



それが粋
夢見てきたのだから
そのじれんまのなかでかなしみをさそおう
また 夢にいよう








4133298_org.jpg











そこが
わたしの「ふるさと」
こころの置き場



なぜそういいきれるの?
きみがいるとこだから







 2017_01_14

web拍手 by FC2

現実

Category:  


ひたすらな愛を感じたのわいつ?

それ、おそすぎ
気づかないってことわ、大きな罪

それでも
なおも愛してくれたなら?


じぶんなげうってでも護らなければならない
(あたりまえのこと)
(すきかってにじぶんの世界に入り込んでばかりいてたこと悔いて)









P1250466.jpg






とても尊敬なんてされない
どころか「かわいいよ」「すごいね」って

ここにこの風の前で言う
「きみこそ尊敬すべきひと」
とてもあしもとにもおよばないだろう

小さく訴えるひとことに
もっとすなおになってゆきたい
それが正道だと思う







IMG_6397.jpg







ひそかに感じ
ひそかにつもりつもってゆくものあり

この風
こころのほこさきを
現実のなかからの「恋」と位置づける

もう、・・・・懐古しない
14年もずっと追いかけてきた
でも、偉大な愛にずっと悩んでた

大切にしたいということ
そのことに集中したい


『ごめんね』わ
・・・それわ、・・・







事実として
愛されれば、応える
それが、愛に飢えたものの姿だと思う

風わ
きみをみつめてゆく

あらためて
「ごめんね」









 2017_01_10

web拍手 by FC2



いっぱいある
けど、ちょっとだけいいことある

だから
きょうも生きる
 
よりそったり
助けられたり







DSC_0222.jpg






いっぱいある
けど、ぜったいにある
いいことって

それをみつけるのわ
だれでもないよ じぶんしだい


そのめのまえに
きみにいてほしい

ううん
いるだけでいいから




DSC_0214.jpg





自然に問う
これでいいんですか?

これがすべてです
せいいっぱいです









 2017_01_06

web拍手 by FC2

Category: ご挨拶  

あけまして
  おめでとうございます

みなさまのいっそうのおしあわせをお祈りもうしあげます。


 2017_01_01

web拍手 by FC2



12  « 2017_01 »  02

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.