P1230633.jpg









同じ・・・
同じお写真ばかりを・・・
 
そこがわたしの居場所だからです












P1230637.jpg



 






大きすぎる愛に
不安になったの
ふりかえることも
よせるおもいでさえも

深大な一極な愛の
ううん、やさしさにおぼれゆく












P1230634.jpg









みつめるさきのおっぴろげたハの字の両腕に
・・・いかない
すなおにすればじぶんでなくなる
 
ふんって・・・いう・・・

・・・ばかだなぁ









P1230632.jpg









前方仰角15°をみつめるよわさを知ったのわいつだろ
自責にそっぽむけて
『愛』のためにこころの心池になみだをそそぎ
ただ、じぶんをシバイテルとしても

それが護る・・・・・ということ


弱いという次元に差配されてしまえば、ほんとに弱虫
、強く、、、(見せつけなければならない)

だれのため?
ううん、だからって、他者を傷つけわならない

だれかの上にだれかが寄せたおもい
・・・だれの上にもあるもの









わたしわ弱い!
って言ってしまえばいいんだ!

それが普遍道理
 



でも、それよりもめっちゃつおいこころがあるとしたら?
あったとしたら?

そばに



(哀しいじぶんを棄て、いのちをかけたくなる。哀しいままで、そのことさえも理解してくれるという中で、ひとつづつつよくなってゆく。お返し。ひとわ、してもらったら返すんだ。
いつか優しく返すことができますように・・・。)









スポンサーサイト

 2016_07_27

web拍手 by FC2



06  « 2016_07 »  08

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.