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同じ・・・
同じお写真ばかりを・・・
 
そこがわたしの居場所だからです












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大きすぎる愛に
不安になったの
ふりかえることも
よせるおもいでさえも

深大な一極な愛の
ううん、やさしさにおぼれゆく












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みつめるさきのおっぴろげたハの字の両腕に
・・・いかない
すなおにすればじぶんでなくなる
 
ふんって・・・いう・・・

・・・ばかだなぁ









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前方仰角15°をみつめるよわさを知ったのわいつだろ
自責にそっぽむけて
『愛』のためにこころの心池になみだをそそぎ
ただ、じぶんをシバイテルとしても

それが護る・・・・・ということ


弱いという次元に差配されてしまえば、ほんとに弱虫
、強く、、、(見せつけなければならない)

だれのため?
ううん、だからって、他者を傷つけわならない

だれかの上にだれかが寄せたおもい
・・・だれの上にもあるもの









わたしわ弱い!
って言ってしまえばいいんだ!

それが普遍道理
 



でも、それよりもめっちゃつおいこころがあるとしたら?
あったとしたら?

そばに



(哀しいじぶんを棄て、いのちをかけたくなる。哀しいままで、そのことさえも理解してくれるという中で、ひとつづつつよくなってゆく。お返し。ひとわ、してもらったら返すんだ。
いつか優しく返すことができますように・・・。)









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 2016_07_27

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いつだってお散歩?
音楽とおなじ
ことばなくても夢のなか







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どんな?おはなしを?
こころにひそむきれいなことばを
はずかしげもなくさりげなくつたうる背景色

このさきをみこした特異なことばたち
泉のように湧きいでるかたりつくせない愛のひかえめたち

あなたわ
どのくらいおぼえてますか?











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いつでも・・・かなしげ
ううん、勝気
あなたのそのみせないつよさのよわさが
わたしを苦しめた


せいいっぱいのようす
「決めた りゅうのところにいる どんなかたちでも」
ごめんね












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黒くぬりつぶされたふたりの字としたらくがき
あなたわわたしをにくみますか?

文字にうわのせられたぺけぽんの意味
わたしがくることみこした「うらみ」、みさげた意味?


ちがうよ
あんなにわたしを「かわいい」って言ってくれたんだもの

つぎつぎにわたしのうなじわさがりゆく
ごめんね せいいっぱいだったの












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あなたの甲をするうしろすがた
あなたの興味のなかったお花にお話しする横顔


夏子のわたしわ
あのひぐらしさんとあまい風にのるかおりを愛した

なのにそこにわうっすらとあなた たちがいて
わすれる一時たりともなく
どんなときにも夢にいて











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そこであそんでた
たたずんで目の前だけをみつめた

ここわわたしの風の平る
永遠に尽きることのないことばが行き交うとこ

何時間も・・・
何時間も
忘却したはず・・・
よみがえりのそのなかの真髄の意味

愛わ・・・かよわい
葛藤の連続の末
愛わ、すがたをかえてゆく

・・・一身同体・・・












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ひとりぼっちお散歩した。
打吹公園のでっかい大自然よ、ありがとう。
きれいになった。
過去から今にいたる全てに感謝しよう。
なんてすてきな風景を編んでくれたのでしょ?

わたしわ、自然の中の ちっぽけなちっぽけな生き物ってうれしい。
ありがとう。

あなた たちえ

       ・~・~・~・~・~・~りゅう


  











 2016_07_16

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Category: こころ  


ここでなきゃだめ・・・ってこどもじゃん
いっぱいあるだろ?

さりげなさが次第にこってりとしっとりと
・・・そしてすがりにさえもかわりゆくのか




ひとのこころのありよう
そんなことにいつだって触れようとしてる

あんなに・・・ひとぎらいだったのに
ひとつひとつ回答のでるたんびに恥ずかしかったり哀しかったり



いっぱいにそれ以上におおきく覆うあったかいものがある
そのものの本体わなんだ?
なぜ?なんで?・・・

愛の深まりとわ
くりすたるダイヤだ
そっとしてるだけで自然になみだする
なぜだ
不動・真・ほんとの神髄からのうまれながら?のやさしさ
わたしわ・・・それをあっさりと「しあわせだよ」ってやっと言う

生まれ来た意味
そんなのわわからない

生まれ来た
不幸のなかの愛
感じたい感じたい
さがす、、、みいだす
そんなのばっかりだったよ

愛のありかわどこだ
それわ、愛する空中戦のいきさつにあった
ごめんね
ふかまってゆくフェイドアウトの大音響


ごめんね
愛してるって言ったのに
ふしんがられたじぶんの過去の責め
ううん
それほど以上の苦しみをあたえたのわじぶん




これまでに近いように
これからもずっといっしょに

ねがうことひとつ
きみわいのち


















ここにいると、わたしも天使。
なんにもほしくない。
朝の4時半に奏でるひぐらしさんの哀愁をはだで感じ、
ここにいるんだ、そのことをほこる。

それでも・・・闘うこと望む。
戦士の血統だからだ。

「血」っていやだな。
じぶんの本能がそこにあって、
しあわせなじぶんを・・・










 2016_07_12

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じぶんにしばり
かたくななこころわまるでこども

でも、どうしようもないことってあるよ
じぶんにひっぱられるということ
それわそれでいいじゃない?

わきおこる苦がわかってても
それがわたしなのだから


 2016_07_12

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りかえ

Category: ともだち  



ここのところお話しできてないから淋しいけど、10年間で培った絆があるから安心してる。いっぱい喧嘩もしたもね!?^^;
それが今では宝物だゎ



・・・ありがとう
きみわ天使だ





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いつだってそこにいてくれる
そこににげこめる・・・

けど、きみわ
とてつもなくしあわせに生きてる

それを感じれば
すてきなひとだなって・・・

いくつかぼくがブレーキしてなかったのか?って
ありきたりのことばをはいてなかったのかって

こんなようすがもしかして
こんな応援がもしかして
愛のすがたなんだろうな









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このお写真好きって言った
だからぼくも好き

しだいにみつめつづけるなかで
じぶん・・・こどもって
いっつもいっつもずっとどこまでも
だれよりもおそく気づきだれよりもおさなくて
なぁんにもしらない子のままで
・・・
なんで?
わかってるくせにじぶんのなかでしおらしくたずねる

じぶんわただ、もいちどこどもがしたい
もっと・・・強くたくましく
もっとやんちゃでおそれなく
もっと、愛に真直で・・・

愛にうえてたじぶんが
愛を信じない

ううん
なんもかもかなしい





じぶんだけならかなしめ
じぶんわだれかをかなしめてわならない

りかとわ対称的だね
こんなぼくがいることごめん











 2016_07_06

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『現在は、過去と未来の境界。
今に生活がなければ、いつ生活があるのか』。

鷗外さんの『青年』にあるという。



きまぐれかもしれない。
でも、一日を集中しようと思う。
この時をみのがさない。

そこにのめりこんでみたくなった。







 2016_07_01

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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