ひとり

Category: 日記 > 日記 2016  



あなたがいて
ここちよさを知った

つよがりなつよさわ
あっちいっちゃった

そのかわり
じぶんをひめてでも・・・
護りたいって思った

いっぱいの・・・おもいすごされあっても
ただただ、そう信じた

そのようなクセ
身に付いちゃった

ことばなくした
なんも言いたいって思わなくなった

なんも・・・言わない
美化
そんな弁解じみたことばなんて



ひそかにうずくまる
だれにもたすけてもらわない
じぶんのおもうようにした世界なの・・・だから


笑顔にえがおしよう
すてきだよ って

単純なこころもよう
つたえられるだけでもすごいっておもう







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潜在的な馴染むそのようすがすき
でも、じぶんにできないからもっとすき

せいいっぱいのなげかけって
結晶としてのひとことだけ

つまんないやつ
じぶんって・・・ばかだな
やっぱりチチが言ってた『低脳児』













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ひとりあまえ
たのしい
だれにもそのへんにいられてて
どうでもよくって
またかっておもわれてて

それを知ってて
自由にひとりあまえ




ぼく、いいこだよぉ
ぼく、いいこにしとくぅ
えへへ、ぼく、たのしいなぁ
ここからこっちわぼくんとこだけ来たらいけんだぁよぉ
・・・・・・・

さみしい










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よしよしして
なんもいわんでいいから
ただ、だまってよしよしして














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ことば
それがないとこにいきたい

ことばをきくだけで
息苦しくなって動悸をさいなむ

真実を聞かせろ
真実を吐け

とおまわりわいやだ
いやだいやだ


いろっぽいとおまわりわないの?






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 2016_03_22

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呼応

Category: > 置手紙、  




「りゅうちゃん・・・」って悲しんでないだろうね?
あのおおつぶの涙ながしてないだろうね?

でも、おもいすごしって
でも、・・・むなさわぎがする

半信半疑かもしれないけれど
・・・つながってる
きっと







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いのちさえもおしまなかった
いま、それだけの気迫にまみれきることができるだろうか

こころじゃないことばの混雑した世界で
ぽつぅんてしてるよ



わたしわ・・・しゃべれない
くちから出る前にこころのなかでしゃべってしまってて

こんなにもことばに違和感を感じるなんて
ナイフ







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けちなきみが
「のんでもいいよ わたしが払うから」

それわ屈辱でなかった
うけいれなかったけど

あれわなんだったんだろ?


グラスにくちびるふれたとたんに
しゃっくりなみだを流したそのわけわ?





















 2016_03_08

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『その先に勝利がある』
ロッキーわ言った



肉体的にその山さえのりこえることできる・・・・
でも・・・
心わそうかんたんじゃなくって





だからって、雄弁であろうとわ思わないよ
まさに道理とでも言わんばかりの重圧・・・

かなしいことば


しずかに時間をとめてみる
しなやかな世界があるというのに







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しだいに
じぶんをこどくしてゆく

怖いってなんもかもに思うはじめとわ
でも、だれかのせいって思いたくないすくい
負けててもいけないって前をむくから
現実があるかぎり
しのぐのわじぶん・・・
逃げられない

ただただ、ずぶとく
こなしてゆく・・・

やっぱりわたしわへんなひと








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しなやかな夢
こころのかたすみにて

そこが居場所
まわたにつつまれたやさしさに満したりずむ

つい
そこをまぶたににじませ
そこに行こうとする

 (からだわ現世
こころがこどもになっててくすっって笑ってる)


つらければつらいだけ
らららぁ~~~♪
って

たちどまってわいけない
ないちゃうでしょ?

ずっと
らららぁ~ってするの






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正直わいけない
だって、ほんとのなかの結晶ことばになっちゃうから
あとわ?
くすっ
結晶のさきわなんもないよ
そのものだもの




まぁるくしてゆくことよりもむずかしい
あえて?なんで?

もう、便宜上にあきあきだからさ
よけいなものとっぱらって
真実でこい!





って、
どっかで遠吠えしたいな
あっこで
したら、大自然の応えがきける
そこでまたおもいやもう


 2016_03_01

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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