2015/12
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安穏と希望え



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やっきになって前をみつづけようとする
さきに結果を設定して
そうでなきゃだめってみずからをおっかけてゆく

でも、たいせつなのわ
そのことよりもその過程なのに・・・
たいせつなことがいっぱいめのまえにひろがり
それを「無視」でもしてるかのように進んでしまう

結果って・・・
たかがしれてるのに・・・













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みんなの生きてるさまをみつめると
いろんなふうけいが映しだされ
内からなにやらえたいしれなくなみだとなって

ことばにわしないけど
しずかにみまもろって思ってしまう

どのおひとにも「わけ」があるんだなぁ?
生きようとして














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うつからそのこわさから意識しなくなるまでに3年
6年の恐怖わ終わったのかな?
じぶんを抑え込むことができたのかな?
それとも、たいせつなことがみえてきたのかな?

そのたんびになみだしても
そのたいせつなことのためにまたあゆみだす

じぶんがじぶんを壊してゆくことも心配だけど
それさえも覚悟されたなら
どんな事態になってもやるっきゃない

やさしさにわ
いのちをもって実証しめすだけ
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疑視
たとえば、ここにギターがあったなら
なんてかなしげに唄うの
すると、なんでもないよぉって感じるの

たとえば、ここにきみがいたなら
どんなことだってへっちゃらだよ?って元気付けるの
・・・じぶんをほったらかせてでも




もしもたったののぞみのあなたから
「だめよ」っていわれたなら
・・・わたしを逸脱する

もう、、、切れた糸
どっかに行っちゃうの
もう、じぶんにさえわからないとこ

たったの、ひとこと・・・なのに
たったの・・・

のぞみのはたに
いつはちきれんばかりのかなしみが存在するのかもしれないね


いま、
ここにギターがあったなら
すなおにかなしめるというのに











おっきななかのちいさな瞬間たちよ
そこで時をとめて息をとめて
いっぱいのいっぱいを思い描いて
ほんとわどうなの?って

さまよいごころをつづけて
なぜかしら
そのようななんでもない風景につまるところおちつき
なぜかしら
ここに真理があるかのように

たったの一生物でしかなく
どんなに高尚であろうとも
たったの一動物でしかなく
・・・
ただただ、どれだけの数笑顔できたかのカウントであったり
それが一「ニンゲン」としての評価であったりして

















独りにおいこむのわじぶんで
じぶんもじぶんにおっかけられて
このまない独りとおいこみ

後悔のない事実にあきらめるのさ
こんなんなんだって








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なにを知るために生きたろう?
愛?















なんにももとめないよ
そのことで、しっかりとみつめてるって思えるから

あなたわ
わたしをどうみてますか?


そんなわたしがこわいですか?
それとも・・・かわいい?

脳裏


やさしいときのながれ
なのになみだして

なにがかなしい?
ううん、そんなたいしたことないの

うけいれてるということ
そのことが「くやしい」だけ

わたしわ・・・
・・・




あの
とき
ほわいるまいぎたーじぇんとりーういーぶす

真をもとめたぼくと
つかのまをもとめたあなた

かなわないからって
わたしに
「堂々」とみきり
宣告をした

その、うしろすがた
ふりかえることもなかった

しあわせですか
好きでした

ささえ


自然すぎさが好き
みつめればしだいに思いがひろがりゆく

そのまっぱだかなさらけが好き
ちっぽけなじぶんみつめて





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ありがとう。
なみだでちゃった。

どうしてあなたわやさしいの?



疎通


やさしいひと
なんでそんなにやさしいんやろ

ほんの・・・
ひとつのほんのひとつぶの
そこにこころわ哀しみにもにた感情が

ほんの、かぁ・・・
むくちなわたしがこころにいっぱいことばを散らせ
ひとつぶのながれしてるって・・・しらんやろな




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だれかに愛されるということ
たったのだれかに

いつかしらそのことが
閃光の「しあわせである」



だれにも愛されないということが
そのことを重大にさせてしまう

「好きだよ」って言ってしまえ
なんでよぉ言わんの?
なんでよう言わんの?

ナルやろまんてっくわ
現実からかけはなれてる
じみちな訴えが必要






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つたう
このしずかなしずくよ

この、いっぱいの強いこころをどうしよう?
あかしとしてのしあわせの高揚

でも、しずかなこんすたんすな愛が「安心」なの
そうさ、きっと

かなしみと
しあわせ感の破裂
おんなじなん?

この強いこころのゆきさき







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みるもの
きくもの
かんじるものにさえも

永遠を無意識にした
そのことでなおざりに

わたしわ
ほんとわ・・・
好き
なんも好き
なぁ~~~~~~~んもかも

ごめんね
ひねくれで


なつわいい子だよぉ~
(ほんとわ)
ひねてなきゃ

どうり・・・
そんなもんいらんのに
そんなんなかってもいいのに










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かんじるねん
かんじるねん

なんやわかれへん
なんやかんじるねん

じっくりつよいもん
どんなだってって「∞愛」

慣れないことにとまどい
ありえないことにとまどい
それでも
じぶんのせかいちゃうって目をそらせようとする





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ほんまやね
ちいさいときとか
白い、真っ白なときってだいじやね

みんなひとってきれいやのに
なんでやろ

いっかしょにむけられた思い
そのことで葛藤し、けじめさえもつける


ほんまわえぇひとやのにでも
・・・そんなもんさ
いくじなしのみすぼらしい「戦争」といっしょやん
ひずみ
それさえくりあできたなら・・・






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ながれるながれる
いっぱいながれる

目がくさっちゃう
ふやけちゃう

みんなえぇひとやのに
なんかがなんかが



おさけ、買いにいこ?
なつ、のみ?
なぁんもわすれて
ほんまのあかごになるために
ほんまのあかごにかんじるために









じぶんえ
お写真もなくなっちゃった。
好きなものしか写さない。

好きでなきゃだめ。
・・・いやなものわ、「ぜったいにいや」・・・。

ばかななつ・・・。
まやかしでもうそでもいいよ!
てきとうに・・・・
言ってればいいものを・・・[竜]_・。)




石松さんのことばがいっぱいちらちら
「苦しいときには、楽しかったことを思い出し、
もっと苦しいときには、もっと苦しいときを思い出す」


じぶんをやめれない
どうしてもどうしても

なんで?って思う
そんなときってかなしいのかな?
そこまでしてじぶんをまもるの?って

うそつけない
うそがいやだから

だって、、、だれだってみぬくから
だからいや

うまくできないかなしみ
それをたくましくするよわきものよ









8月31日 016





ばかだね
いのちをもってまもるよ

じぶんでないたいせつさ
いのちをかける




愛を感じたとき
うれしくってなみだするの


それが・・・しあわせ



なんもいらないよ
なんも

ひとをきずつけたら
いのちをかける

ひねくれてるんよ
そこにだけ!

じぶんをダイナシにしてさえ
だって、一どうぶつなんだもん

たったのそこをみつめてる



まっぱだか




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いっぱい!
いつもよりもたくさんにそこにある

うれしい!
いつもさがしてさがして目もくらむほど


好きってふしぎ
どんなだってそこにじぶんをえんりょし
ほほえんでる
「たいせつ」・・・だから?


好き!
っておおごえで言っちゃったら
なんだか安心したよ

しょうじきってふしぎ
こころが浄化されるんだぁ~

あとのことなんていいさ
いま、それであることのよろこび
そうね・・・
ほんと、めさきってすてき
だって、野生だもん








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あなたを好き
その表現が・・・かなしくっても
ど・ぶ・器用であったとして

にげてるようで
なんだかふかいような
そんな気がするんだぁ



どこにどこまで
どうやってゆくか
ってことよりも・・・・・

しみじみとこころにうかがいたい
しあわせかい?
たったのいまだよ?


あのね
だったら、表現しなきゃ
絶対しなきゃ

って、つぶやってみた・・・
大・好きな・・・・・









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・・・
やるせないことが
だれかのこころにすがってて
そこで「くぎりをつけて」
またすすむ すすむ すすむ
なんだかしだいに愛してくれてるのかな?って
それでもすすむ すすむ

かなしいね?
でも、オオカミだ
まもるということのためにある

おくそこにあるかなしみよりも
おくそこのなかにあるちっぽえなさみしさを感じててほしい
ううん
ふたんにおもわんで
くじけそうになるでしょ?








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あなたがどんなに時を得ようと
そのまんまであるということ

そのことが・・・
じぶんをほんとに小っちゃく感じさせる

しだいにしだいに・・・
ねぇもっと偉大で勇壮で自適な世界に・・なんて思っちゃう

ことばでだけさ
反した比例につぶやくことって
「せめて」いまをじぶんにがんこにさせたい
微動だにしない「つよさ」
真実・・・おっかけて
じぶんさえもポイしてさえ







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きょうわ髪切ってじぶんを応援しようと思ってた。
髪わすべての動きの潤滑油。

髪をなびかせる風とこころの奥底がろまんてっくをめばえさせる。
その機知が好きだ。


でも、もすこしかなしみにうちひしがれたい。
そう、だいじにしたいの。

じぎゃくでわないとこのリミット確認。
だからどうなんだ?ってひらきなおり。












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・・・じべたにはいつくばって
ふようどのなかに顔うずめて
「わぁ~~~~~~~~~~~~~」ってどなってみたい
おーいっ!
大宇宙よ!大自然よ!
いかんすべき

かよわきわたしにけじめてほしい・・・
しにたい





時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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