2015/08
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風だけが知ってる 
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なんか、いっぱい唄いたくなった
なんでもいいの ぎゃぁっていうの




「狂った」ってじぶんで言うとき
それわだいじょうぶ

あんた、きのうきちがいみたいになってたよ
それ、まじ・・・?




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わたしにともだちいない
なんで?
ちかづけないから

なんで?
どして?
これ以上気遣いできないからさ










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さみしい
ぜったいこころひらかない
ぜったいや

ぜったいや
ぜったいや

みんなきらい









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そんなりゅうが好き
そんなかよが好き



たったひとりの解放心
きみにいてほしい








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しんだらだめだよ
ただ、じしんないよ

もしあのとき
だったら・・・

こどものままならいいの?
知ってみだらになってこんわくしてぎねんをいだき
それからでもおそくないんじゃない?


なつのあ・ほ
ばかじゃない?

どこまでも疑念をいだけ!
それこそ不信の根源だ





























こごえそうだよ
なみだわながさない
おとなだもん

一生懸命ってなんだよ?
なんなんだ
なんなんだ?嫌われる手法か?

生きる姿勢か?問題わ
なんや!
なんや!!!
どないしたらえぇねん!!!!!



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みんなみたいにまともなおとなになれんよ
あばれんぼうのなみだ
そのことにはらがたつ
わたしわつおい

わたしわつおい
わたしわつおい
わやしわつおい
わたしわつおい
わたしわつおい
わたしわつおい
わたしわつおい
わやしわつおい
わたしわつおい
わたしわつおい







みられた
ないてるとこ
くそっ


・・・優しい目
なんなんだその



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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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