2015/08
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別世界え


あのね、4日間さまよったの。
じぶんらしい。ずっとこうなんだぁ。

そのたんびにあっさりと解決してゆく。
こんなんじゃだめ、せっかくのたのしい環境なのに・・・って。



ただ、じぶんのことぶざまだって思わない。
ただ、すこしかわいそうなやつってわ思う。
ただ、、、どこまでも強い。

わたしのいいとこ、強すぎるということ。
わたしのわるいとこ、「負ける気がしねぇ~」(ボルト風)




くすっ^^。

また・・・なんもかもほっぽりだして、
こころの世界、詩ごころにかえってゆきたい。

根底にあるのわ、こころのささやきじゃない?
それでなんとか生きてるんだもの。







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闘えない敗退






けんかわ好き。
すがすがしいから。


あてない苦悩・・・。
じぶんのからださえ蝕んでゆく。
しんじゃってもいい。

かかわるのがいけないのよ!!!!!!!!!!!!!!!!!
消えなさい。

そう、だれだって肯定するし見方をするだろう。
そのことわかってそっとしてる。

けど、わたしわ?
ころげまわって自虐してのたうちまわりしんでゆくの。


「卑怯」
その存在が卑怯

  



・・・わたしだけのことにしとく
でも、そこにいたくない

  








くみかえ
蒜山。
そこわ、わたしの思い出box。

密にされた思い出たちわ、わたしにほほえませようとする。
そのまえに、頭の悪いわたしわさまよう。
そのことに時間がかかりすぎて、ありがとうって言いたくなったときそこにいない。

だから?夢に出てくる風景にしんみりしちゃう。
もっともっと蒜山を輝かせながら。



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こころの順当でないすがたに困惑し
どうしてもすがりたいって

蒜山わわたしの母の子宮
そこであそぶ一歳児のわたしを感じる


この醜いこころ
この業
ほんとわ・・・けがれをしらない白

じぶんを思いもよらない方向付けする
じぶんでじぶんにしばりを

わたしだってなんでもないこと、って笑ってたい
あやふやな態度ですぅって

ううん、やめよ
じぶんをなくすかなくさないか
つまるところ、、、じぶんでしょ?

まだ・・・その窮地を身に感じていない
もっと一生懸命な表現があるはずだ

「結果」
つめたいことば
かなしいことば
いつか、きっと終焉がくるという先行き
そこになにがあるかということよりも
そこにいたるまでの・・・


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じぶんを律するための
たったのすがりがほしい

小さなじぶんをそのすがりにしてつよがって
そんなの「軽い」「薄い」
もっとちがう

ナルト
ナルトさま・・・
きみのようになりたい










向けられた愛を拒絶する癖
それわいくじなしだ

ばぁ~~~~っとまるのみするべきだ
そこにきっと笑顔がある

なつ、すこしやすもう
もっと思い出せ
いっぱい知ってるはずだ 道理

どうりとわ、こころがつくった道筋のような気がする
おひとわ、いっぱいいる
いっぱいのいっぱいのようす
きめつけてわいけない


そこんとこ
・・・・







風だけが知ってる 
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なんか、いっぱい唄いたくなった
なんでもいいの ぎゃぁっていうの




「狂った」ってじぶんで言うとき
それわだいじょうぶ

あんた、きのうきちがいみたいになってたよ
それ、まじ・・・?




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わたしにともだちいない
なんで?
ちかづけないから

なんで?
どして?
これ以上気遣いできないからさ










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さみしい
ぜったいこころひらかない
ぜったいや

ぜったいや
ぜったいや

みんなきらい









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そんなりゅうが好き
そんなかよが好き



たったひとりの解放心
きみにいてほしい








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しんだらだめだよ
ただ、じしんないよ

もしあのとき
だったら・・・

こどものままならいいの?
知ってみだらになってこんわくしてぎねんをいだき
それからでもおそくないんじゃない?


なつのあ・ほ
ばかじゃない?

どこまでも疑念をいだけ!
それこそ不信の根源だ





























こごえそうだよ
なみだわながさない
おとなだもん

一生懸命ってなんだよ?
なんなんだ
なんなんだ?嫌われる手法か?

生きる姿勢か?問題わ
なんや!
なんや!!!
どないしたらえぇねん!!!!!



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みんなみたいにまともなおとなになれんよ
あばれんぼうのなみだ
そのことにはらがたつ
わたしわつおい

わたしわつおい
わたしわつおい
わやしわつおい
わたしわつおい
わたしわつおい
わたしわつおい
わたしわつおい
わやしわつおい
わたしわつおい
わたしわつおい







みられた
ないてるとこ
くそっ


・・・優しい目
なんなんだその



とらうま




「つらいときにわ、じっとしてるといいよ」
そう言ったきみのことばが



















誕生日だからって
父の不機嫌わいつもとおなじ

誕生日だからってこころにつぶやっても
逆にいかりをかってたたかれる
 

わたしわさみしいひと
って弱気になるのが誕生日

いいことなんてなかった
穏便にすぎてくれることを望むだけ














原点
plt_fly-moon_aq.jpg

平成20年前後使ってたイメージ。
ひょこんって出てきた。

風にのって  初代の。
なんか・・・わすれてない?
そんなことをこのイメージが伝えてくれる。

風花さん
ののみさん
あくあ
とも
どこ?

ぽぽ・・・


なんどもなんどもうそ言われてると
近づきたくないって思ってしまい
そのことが、もう、平気になってしまう

もう近いひとじゃないから




いつもだれかのなか
いつもだれかのなか  posted by  (C)なつ



自分勝手
それ、できればいいね?

なんでめちゃ逞しくそれができるの?
ふしぎ

わたしのまわりにわ
B型血液ばっかし


じぶんさえも失いかけてる
あきらめることさえあきらめてる

だれにもあいたくない
きらい






ぼうれい


歌に託すことがとても上手だった
なんもかもが鈍いって感じてたのに
唄ってるときのきみわ詩人だった

どこからその感性がめざめてくるのか
わたしわ・・・夢中になった

まるでじぶんからずっとはなれたところに存在する女神のようだった
無性にジェラシーを感じて破裂しそうだった






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わたしたちのメイン・テーマ
いつもこの歌から全てが始まってゆく

千回近く唄ってる
そのほとんどがあの頃でいまでわ唄わない


唄えない唄えるわけがない
永遠に唄わない
ふたりがいてやっと唄えるから










きみがまねたのか
偶然に似てたのか

まるでここにわたしのまえにいて唄ってるかのよう
きみに愛されたこと
そのことがわたしを自信に満たせる

きれいだ











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「これほどにひとをすきになることいままでなかったから」
「どんなことがあってもりゅうのとこにいる」

・・・好きだよ



乗り越えられる試練がやってくる


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一生懸命のなかで
ある憩いのある時を想像する

じぶんだって不安
でもきっときみだって不安

この沈黙のなかで
それぞれのなかでもがいてゆく

すこしだけその憩いの時がここにあれば
きっと、もすこしはやく灯火をみいだせるのかもしれない

あえて・・・しないのわ
きっと、のりこえることができる
きっと、のりこえてみせる
そんなこころの微妙がそれぞれのこころのなかにあるから

きっと、18日
わたしわきみと勇気のぶつけ合いをすることだろう

そして、19日わ
きみとわたしわ勇気のひと

そん







どことなく明菜ににてる・・・ちゅっ!











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愛してるって言えないときがあって
しぬほどのことがあってから
その『愛してる』ってことばわ真実のコトバと知った

真実だけを追っかけるようになると
ほんとのことしか言えなくなってしまう

遠回りのつまんなさ
遠回りのうそ



自然にそのうそってあるのだろうか
うそっぽいほんとが自然のすばらしさと驚嘆なのだけれど・・・

熱いブロックの水抜きの穴に生きづくはるじおん
生きれるだけ生きるのか
どうやって生きるんだよ
なにがほんまでうそやわからへんようなってもた









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あほになってると
かわいがってくれる

いやがっててもかまってくれる
ちょけてわらわせようとしてくれる


じぶんがじぶんを律すれば
じぶんにはらがたってなのにそのとおりに向かってる

きっとかわゆくないんだ
じぶん













時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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