2015/04
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ただ・・・
おしごとのできるということ、そのことに感謝します。




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じぶんがこんなやつってわかってながら
やさしくしてくれることに感謝します。





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真のすがたさがしえ

まよいよまよい
あっちいけぇ~ ღღ ♫・*:.. ღღ 。・ ☆゚゚




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さかれたあとで
きみのところえ

ずっと玄関で待ってて
わたしをみかけるととんできて抱きついた


そのまよいなきこころがどうしてかぼそいきみの中にあるのか
なぜ?





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かぼそくもろいわたしのこころよ
まるでじぶんのものでわないかのような

ふたりも三人もにあつかわれてるかのような違和感
だれ?
じぶんわだれ



どうしたいの?どうありたいの?
なにが大切で
どんなことを辛抱してしのべばいいの?


こわれそう
このままだとこわれる







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なつ?いこ?
かえろ?あっこ

あっこに
おしえてもらいに


ほんの核にいて核と
もいちど野生にかえろう
そこで
じぶんの野生を再確認しよう
ままに身をゆだねよう

にこっってして
すべてなんもかもをうけいれよう

背をむければ
これからさきずっと背をむいてしまいそう

いややいやや
もっと、ちゃんとしてたい








刻傷
わたしわ、どうかしてる。
しあわせの極限と、
ふしあわせのふりかえりと。

生きるとき、
ふしわあわせを危険ざいりょうにして、
もう、そんなのだめって頑なになる。

めっちゃかっこ悪い。
ひとりあえぎ。
でも、みんなのしあわせの根本にきついひとみを貫く。

みんなにきらわれても?
うん。



裸にされどれもこれも俺のもの!
って、そとに締め出された母。

わいわ、小学校3年生。
なんで?命かけへんかってんやろ?
なんで命おしんだんやろ。
なんで父にむかわへんかってんやろ?

ぶさいくなわたし。
もう、そんなのいややけん。

かすみ
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大手さん、発注者側にいました
すっごく居心地悪かった
わたしが人間だからだ

しごとで、、、、だったら、、、、
だれにもなんもいわせない!

以上











そんなんどうでもえぇねん
このお花をいただいたことのほうが大切

おもわず立ち寄って
「きれい・・・」って言った

プランターに大切にされてるのに
ごそっっと分かちて
・・・

そのことが猛烈にうれしかったの
お花を愛するこころの予感

うれしくって
わたしの大切な都忘れを早朝にそっと置いといた

きっと、今頃
どっかのあのひとが置いてった
このお花きれいね?
ってご夫婦で言ってほしい
きっと、ほほえんでるはず
・・・・

ありがとう
こころをそのあとにもいっぱい続いてます

兵庫県香住町え
楽しかったよ

わたしも、このお花ですごく癒されてます
もう、あえないかもしれない
こころにふれてくれたおひとえ






あの一瞬から12年・・・あと半年
最後に触れた指先の
いつまでも永遠に遠ざかってゆく情景

いつか、その遠ざかりのようすだけがのこってゆくような
あとのことがみんなみんな
みんなそこにうすれてゆく



すこしづつ
恋えのあこがれが
じぶんをまためざめさせようとする

なんだか、すごくきれいなおもいをだけみちびきて







これから髪を切ります。
なんでもないこと。
ただ、切る。

嫌だから・・・。
なんでもきることできればいいのに。



避けてることが、そのものが
追っかけてくる
そんな夢で眠りさえも忘れてる


 こおどりなこころ


ご褒美の一日。
想い出とかのなかに、そして、じぶんのじかんのなかに。
なんも考えないでいようと思うの。

おしごとも時間も、今わなんもないよ。
目の前にわ「夢」だけ。
ささいな夢だけど、そこでひとみ輝かせるの。
ふわぁってしながら。








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異次元の世界でくるしみもがくこと、忘れちゃう。
なんでもないことなんだよぉ?って。

もいちど?じぶんにおいで?って。
もいちど、どんなふうに過ごすのがひと?って。
ううん、ねこちゃ、わんちゃに帰ろって。

もっともっと、あしもとしか、灯台もとくらしであるために、
そのために、ちっちゃい世界ですなおに。

必死でねこじゃらしを追っかけてるときのように。
すぐにその域に帰れるさぁ。
もともと複雑なひとじゃないもの。









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なにかひとことをみいだしたい。
きょうの一日のおしまいまでに。

そのひとことに誓って、そのひとことのようにしていよう。
ぶれてわゆかないように。
もっともっと深いことのために。・・・後悔のないように。

きっと、そのためなんだわ、ご褒美。







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哀しいことを追っかければ
哀しみに暮れ

空想でも夢を追っかければ
そのときだけでも夢

最高ないろっぽい夢がいい
じぶんでつくった笑顔

ほほえんでいたい
いつだって・・・








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さぁ!いこ?
今日一日だけ生まれ変わる。


いつもの醜いじぶん・・・
・・・エイッ! |。・)ノ‐⌒ο イシナゲ!!






くるまり

ひとりよがり
もう、忘れていいのよ

もう、そっからバイバイ
あっち向く

あっち・・・





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狂ったこころわ
ゆきつくとこわ
あっち

あっち・・・





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不純じゃないのか?
ってじぶんえの疑い

もっと、感情的な前に
もっとちがったしくみがあるにちがいない



もっと、やすらぎみたいな
もっと、めざすものがもっと単純なことだったり

じぶんを追い込む
そのことがまた、じぶんを追い込む




ちがうのちがう
そんなじゃない
じぶんわそんなじゃない
そんなじゃない





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もう、なんもかんがえない
っておふとんの毛布に甘えた

ぼく、いい子にしてる
いっぱいいいことばっかり想うよぉ








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最高の一日にしてみせる
いっつもにこってしてる




それがいまの精一杯。。。。。。。。。。。。。。








笑顔


こんなとき、
「あほやなぁ~」って言ってくれた

でも、そんなぼくを
にこっってして「好き」って言った

どんなよりも
まっすぐにわたしにみつめた

ぼくのおもいよりももっと
もっとおとこのように


だから、これでいいんだって思った









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気持ちたかぶらせませんように
あんのんに一日がすぎますように


時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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hope

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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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