2015/03
≪02  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   04≫
のぞみ

小さな世界にいたい
このままに

スポンサーサイト
突然のそなた




P1100091
posted by  (C)なつ






きみがむせびなく
わけをくちひらかない

それがきみだった
かたくななせまい世界

表現・・・
どんなだけ
どんだけどんなに
わたしをまもれるのかって


わたしを強いと信じたから
でも、それわ・・・
強すぎた

ばかだな
想像をはるかに超えた愛に賭けるこころがみえなかったの?

愛を身近に感じるということ
それが、ちゃんとしあわせといえるわたしなのに

なにをおいても
って、・・・

わかる?
愛をうけないということ
普通の愛がどこにもないということ

愛、、、、、、、、、、、、、、、ってかすかに
かすかに・・・感じたときどんなに希望があふれいで
ばかみたいにこころはしゃいだだろ

だれかにまっぱだかでふれあいたい
真髄のわたしがそこにあり
その不細工でくだらない翻弄に
・・・やさしくおこえがけしてくれることを



命燃え
焦げ付きそうな破裂してしまいそうな
それがわたし
ずっと

愛がほしい
ずっとずっとずっといっつもいっつも
かすかなちいさな
でも~しっかりと髄にまで貫く愛がほしい




自信がある
・・・だから命をじぶんをそのこころを
じぶんでくだくことさえできる




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おひさでピアノソロレディオ~ソナタ・ムーンラ・イト
あああああああああああああああああああああああああああ
うれシィ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

中学生の頃から好きな
たちかえるってできるみたい
細胞のかけらさえないのに
そのでんじゅわ、わが血液に





そこにずっと変わらない愛をうけてた

ありがとう




それからと







こどもとのたわむれ
こどもとのたわむれ posted by (C)なつ







13*365*5=23,725(回/13年)
たったの?
きっと*α≧10

きみ想う








P1180699
posted by  (C)なつ






めのまえをそっくりと替えてしまう
なんもかも

おなじ時をすぎてるのに
なに?この恐怖感と焦燥と空虚

服んでみようか
すこしわじぶんにもどるために











ピンクの階段

jpg



一生懸命書いた。
恋。

ううん、成就するとかじゃなくって、その気持ちが好き。
夢にあふれ、ここにいるじぶんさえもわすれるということ。
夢わ莫大にひろがり「希望」となった。


あくる朝、みなれた文字のラブレター。
みんなが見てた。


恋わ、霧消し、じぶんをたたいた。
父よりももっと強く。

もてないという罪。
・・・もてないというじぶんをとても好きだと思った。




ふりしぼって




飛花





それでも
こんななかでも
そこに行きたい

だからこそ
なのかもしれない

とおいきみえ
 







風にのせて
もういない、ずっといないきみにおくった
もう、どんなことばで
どんな思いでのせればいいんだろ?

おもいでのひごとうすれるなかで
こんな風にうすれゆくのかしら


うすれるということ
きっと、わたしのわたしらしくないときのはじまり











じぶんの世界をみうしなってわいけない
それがどんなにおっぴろげにできないことだとしても

そうでしょ?風












いま、また秘めた世界に
秘めた世界を描こうとしてる

なんにもわからない
わかってもらおって思うのがまちがいなのさ
 

くるしくてさみしいときに
ひといきするのわ
想い出の世界であそぶこと

そこわ
いつでもあなたがいてぼくがいて
なによりも
あなたがいてぼくがいて
それだけのちいさなときを励ましあう

おもいでわもうかえらない
それどころか
後悔や悲しみやくやしさ

いいわけ?
もしも?

ううん、よかったんだ
だから、おもいでになった

きっと、きみもそう感じてる






かちん感
そこから脱皮できれば
なんでもないことのつづき

それだけ



P1210636.jpg
恋愛詩 のつづきわ




もう・・・恋のおはなしができなくなって
でも、ここにいるよぉ

いさせて


ここがいごこちいいの






P1210623.jpg





10年近く恋愛詩にいさせてもらって、とてもしあわせでした。
先代「風にのって」でわ、とても恋に満ちてこころをはきだした。
そのうちひととしてのかなしみを訴えたの。
ほんの限られたおひとのこのお部屋わ、わたしの真実。







P1210614.jpg





きれいなはっぱでしょ?
しるひとわ、よろこぶでしょう。
 
安心してここにいさせたやりたい。
それだけ。
 
この葉っぱわわたしにほほえみかけてる。
あんしんしてるからにちがいない。




愛わ安息。
愛わきづき。
愛わ秘密のひもとき。
 
愛わそれらに自信をつけてく。
おひとにわ、生きるための無尽なちからがいる。
・・・そんなの超えて莫大な力を得るだろう。

ただ、・・・みちしるべがまちがってないようににげないで考察しなければならない。
そこが、真の愛えのお散歩道。












P1210588.jpg






わたしのたいせつなこと。
ぼー。

そしたら、だれももぼー。
 



時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

最新記事
夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
QRコード
QR
月別アーカイブ
RSSリンクの表示