2015/02
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くいるということ・・・



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ひとつひとつを
みつめるってことができるようになった

もっとはやくに
そんなだったらよかったのに


そしたら
・・・







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あそこえ








不安ってなんもかもがいけなくなるって思うこころのなか
なんもかも
 











すこしここにうずくまろう
あの笑顔をならべてこの世界からさよならしよう

逃避?
うん・・・・・




 





喧嘩になりそうになったとき
ふいにわたしのうしろから弾丸のように飛び出した人

・・・相手にとびかかって
・・・威圧した

考えてる間の一瞬のできごとだった
わたしわだれだろ?




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もう二度とお話できないのにずっとお話


なんもいろっぽいこと書けなくなっちゃった。
一点だけをみつめていないから?

あきらめ?
どうせ・・・って?




うそつけっ!
いつまでもいつまでも、あまいひと時をわすれない。

忘れたはずのことがひょんなことでよみがえる?
それが拒みと夢のかかわりなのかな?


どっちにしても、内に潜む「色っぽさ」好きだよ。












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ひきずられるだけで
なぁんもわからなくなっちゃった

わかろうとするまえに
また進もうとする焦りに似て




ひとりあそび

小宇宙と大宇宙って言ったら、ほめてくれた。
でも、そのひとどこいっちゃったんだろ。

そのひと、なにしてもまずほめてくれた。
理解しようとしてたにちがいない。









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しずかすぎるようにおとなしくしてたいときもある。
なぁんの弁明もなしに。

おひとの反応が気にならなくなったとき、
なんもかもがどうでもいいようなきもちに。


じぶんさえももわからなくなってるとき。
「そんなときわ、じっとしてうずくまっているといいよ?」
力抜いてそのままにした。

そうささやいたひともどこいっちゃったんだろ?














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ちいさくちいさくなぁれ!
だれにもみえないくらいにちっちゃくなぁれ

ちっちゃくちっちゃく
そこでひとりあそび

だれかがいてくれるゆめみて
そこでひとりあそび




『ここにあるのに・・・』

ひとりにせんでぇ・・・










麻衣さんが好きだ。
明菜さんの次に・・・。





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恋に占められたこころ
いっさいのかなしみとよろこびさえもはるかに超えた世界に

おおかみの家族をふりかえるやさしいひとみ
恋が愛にしみてゆくとき

ひとわ・・・恋するために生きたのかしら?





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恋にくらべれば
すべてが低俗にさえ感じられて
・・・ばからしささえ感じて

愛するために?
わたしたちわくるしむの?
そのために耐えしのぐしかないということ?

これだけじぶんいじめわたやすいのに
護るということの複雑さよ




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愛するもののあるということの
『有難さ』よ

恋と愛にこれからも生きます







空想旅行



どっか汽車にのっていこっか?
もうのってしまえばきっとなんも考えんでいいし

その小さな世界にぼっとうできるような
なんも考えようのないあきらめがじぶんにかえるということ


ふだんに言えないことばがすぅってでてきそうなふしぎな雰囲気
もうなにもしなくていいという開放感






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きみとふたりきり
たよれるのきみだけとぼくだけ

そのときだろう
ちゃんとみつめることのできるときって

いつものような風景をなにか与えようとする
なにか共通の感情をいだきたいって



こんなことがいいんだよそんなとこがいいんだよ
それ、おんなじ~わたしも~



そこからはじまる解けあい
そのふんいきわことばさえ淡い色に映えてゆく







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・・・行こう。汽車に乗って。
がたんごとんがたんごとん~ふぃ~~~♪

みんなのいるところで今晩宣言しよう。
「汽車でカニを食べに行く!」

『わぁ~行く行く!!』





時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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hope

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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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