2015/01
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そのひとつえそのひとつに


あなたの愛したわたしだから
あなただけが愛してたとしても

わたしわ、あなたに愛されたということ
わたしわ、たったひとりにだけ愛されたということ

・・・そのことが今のわたしをわたしとして
そのことで、わたしわあなたのモノとして
はずかしくないようにする

かわいそうだから
だいすきなきみえ





あせんぼ






そうね・・・
お誕生日に笑顔さえあればな?
愛のかけらさえあれば、かいまみれたなら

おさないこころわ
ほかんとことくらべ、ほかんとことおんなじにって
すっごくあたりまえに堂々と願う

ほんのすこしだけでも
そんな愛に似たものでいいから感じたいって




愛・・・を感じたら飛び込んで命さえもおしいって思わなかった
いつだって真剣だよ
愛につつまれたいって、夢だから










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しあわせ




今のしずかなしあわせを
しずかに感じてるだけでごめんなさい

言いなれてないので
つい、こころにしまっちゃってる・・・

でも、ほんとにしあわせだよ
ありがとう






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「大好きだから」

そのひとことが好き。





どれだけのるんるんがひろがってゆくだろ?
かなしさのなかの笑顔のかなしさわ
たったの・・・これだけのことなのに
いつかほんとの笑顔になってゆく

・・・そう信じてるから
やっぱ、生きてるさ

・・・























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だれかがいてくれなければ
そっからさきになんもみえないよ

ここに立ってられないよ
そこにすがってて

なのにひっしにあまえすぎてる
「愛されないから 愛を知らない」
愛されることだけに生きたのかい?








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いつまでも平穏がつづけばいいのに
わたしわ業の深いひと・・・

ぁ・・・
だれかのせいにしようとしてる・・・

もう、いつまでもひっぱるのよそう
あすをみつめよう










冬の春に思うこと






春を感じてそのことが夢で
冬のまっただなかの春

みんな知っててすべての音や香りが笑顔してる
それが冬の笑顔

秋にそんなのあったかしら




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あそこにいたい
こんどわあそこでぼー

なにか口にして笑顔さえつけくわえていたい
そんなお散歩夢みて


おかげさま
こんなでいられるということの感謝を









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すぎさってゆくものたちえ
そのときから夢にとちかづいてゆく

出逢えた瞬間をもっと記憶にきざみつける
執拗なほどに・・・

それが美しければそれだけ
もっと夢にちかづけてくれる


そのとき、どんなささいなことまでも
どれだけ時間をかけても
そのようすをまたみつけようとするだろう








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ころんってころんだどんぐりさん。
そこにちっちゃな芽が白く。

だれかが芽をふかせようとしても、
けっしてたやすくないのに。

やさしい大地のせい。
ほわぁっんってしたから。

どんぐりころころどんぐりこ~♪





深いところに身を寄せて


歯車のあわないことを知って
それでも、、、ってたかぶるのが恋

どうしても気づいてくれないと言うことが
いっそうはくしゃをかけるということ

お互いが求め合ってたことに気づくのが
迷路のようにしむけてたりするのが恋


その・・・しぐさが
そのさみしげが・・・
いつまでもこびりつくのが
きっと、最も大切にしてたあかし

ずっと愛してるってことをゆるぎなく思っててくれたら
わたしも、きっと、きみもしあわせ

そんな気がするんだぁ








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やさしいひと
そのもっともやさしいことを知ってるって思う過信
そのことがすなわちあなたの幸せに通じますように

ずっと応援してるのだから
泣かないでいてほしい
泣かないでほしい











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あんなだったのに
あんなに・・・

なのにずっとみつめててくれて
ついてきてくれた

つらかっただろな・・・









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のみたいんでしょ?

ううん
もういいんだ

いいよ
のんだらいいよ

いいよ

いいからのみ?

・・・


のみかけて
くちびるグラスに触れた瞬間に
なみだあふれたっけ

お金ないの知ってて
お金のないきみのその思い切ったやさしさに

ごめんね









ぼくも


いままでとちがってそのしずけさが苦痛じゃない
すこしさみしいだけ

ほんとわ・・・
って思ってもみないようすが好き


そこで元気だってことがいちばん
それだけでもいちばん







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posted by (C)なつ




♪~
ぼくは、きみを・・・と言いかけたとき・・・
                        ~♪








ふれるものを夢にまでもしてしまう
ほんのささいなことまでも夢にしてしまう

夢よりもきっと夢に近い現実を
もっときれいにしたいから


~♪












うまくできなかったことが
こころにいつまでも美しくのこってるのわなぜ?

言い尽くせなかったことが
いつまでもいつまでもこころにこだましてるのわなぜ?

・・・いい感触と、いいひびき・・・
・・・よかった
・・・よかったんだ

こ・れ・で













なんもない
な~んもない

ふわぁ~って
そんなときが好き












よくみつめてなければにげ去っちゃうよ?
そのとてもちゃんすなほほえみ

たったのひとこま・・・なのに
すぅって行っちゃう





とても神経がすりへっちゃう
って、そむければ・・・


とてもみつめれば
そこからはじまり、いつまでも




ありふれて
とても真実味のないことば

「愛してるよ」
そのほかになんて言えばもっと伝わるだろ?







あのころ

憶えてる?
ふと、もらったフォルダーに行ってみた。

似てるって思ったけど、まさかこんなに好きだとわ^^。
なついなって思って。どう?









すっごい寒波だけど、北海道わどう?
凍りついてるかい?

うん、ちょっと話してる感じを想いだしてた。
気楽に軽く^^そんな感じになりたくてね。









また、いろんな感想とかきつくとか言ってほしいな。
でも、むりしないでいいよ。
またいなくなるのわこまるからさぁ^^。

(・。・)ぷっ♪










こころあったかにおすごしください


それぞれの家庭で
それぞれのなかよしで
いま、愛を再確認なさってるのでしょうね?

おしごとでそば近くにいなくても
気持ちわ強く通じてゆくもの
発し受けて感じるものを大切になさってくださいね?

素っ裸になって寄り添う
そのことができるお正月
いつもよりもグッとやさしくあれ






            ・~・~・~・~・



目にみえないところのこころのゆきき
風にのって、夏夢わ4年目の春を迎えます

次第にこころの置き所がやさしくなってゆくような気がする
次第にかなしみよりも明るいこれからを感じようとしてる

みなさまのおかげです
ありがとう













みなさまにとってちいさなしあわせがいっぱい訪れますように。
かなしみとよろこびわ背中合わせ。
すこし時間差があるだけ。
きっと、しあわせに通じてるよ。

その基本わ、身近な愛するおひとを大切にすることかな?
そこにじぶんのひとがらが表されるような気がする。










寒波が冷たい。
どうか、だからこそ、寄り添い暖めあってお過ごしください。
お風邪などめしませんように。
みなさまの平安なひとときをお祈り申し上げます。










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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











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こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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