2014/12
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これからも


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たのしい時をおすごしと思います。
みなさまのご家族、恋人、ご兄弟・・・でしっとりとお過ごしくださいね?

そして、新年にわさわやかな気持ちでみなさまであたらしい決意や希望を語りすごされてくださいね?


ありがとうございました。
とてもこころのささえとなってました。
なので、思うことわ、みなさまのご多幸です。
どうぞ、よいお年をお迎えください。



                        夏夢
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愛わ愛をよせつけて

こどもがまだ保育園のころ、この歌を唄ってた。
きゃわいかった。かすれた声で一生懸命。






好きだよ。
ほんとわ、だれも好きなんだ。

好きだからそっぽも向くことだって。
それをひねくれって思うかもしれない。

そう、こわいのよ。
じぶんがこわれること。



こわれてから、こわれてもいいかも・・・。
きっと、こわれない。

ほんとに好きなら、絶対にこわれない。
それわ、音信不通のかたちであっても。


好きわ好き。
ずっと、。













今もうごめいてる。
愛。
生きてる限り。
ずっと好きな限り。

あなたがいて、わたしがいる。
切れることの無い糸。
だれにもわたしにもあなたにも見えない糸。

・・・もしも・・・それも「絆」なら、
わたしわ、恋の顛末よりも、
ゆったりとゆっくりと、堂々と愛し続けるだろう。










次第次第にわたしの愛を強くするひとが言った。
「大切に生きてゆこうね?」
たくさんのことばがよぎったけど、たったの「にこっ^^」。

思ってばかりでわ通じないこと知ってる。
・・・あと、わかんないよ。

















4度目の冬。
ここわ、わたしの居場所。
これからもここにいられるといいな。










脱、派遣社員


やさしいひとたちにひろわれました。
徐々に暗い思いを忘却してゆきます。

やっと、社会の一員になるための切符をもらいました。
すこしづつ、みんなにお顔をみせられるひとになります。


こんなにもやさしいほほえみをもらったことわ、
この14年間ありません。

みんなのなかにはいってゆきたい。
ちっちゃな一員として。




お金がほしかった。
事業のあとの債務を発端にどんな・・・
どんなこといわれたって、お金がほしかった。

ほんらいのじぶんかえりみないまでも。
じぶんの責務だと思うから。

でも、おひとのこころをほしかった。
そのなかで、対等にお話がしたかった。

やっと、卑屈な毎日から開放される。






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ありのまま。
そのことばをつぶやくだけで涙がにじみます。

わたしにわないもの。
ずっとずっと、じぶんいじょうのものばかしおっかけて。

ほんとわ、あまちゃんで、こどもで、・・・。
ふにあい






あのひとわ
かなしいときにわたのしいうた
たのしいときにわかなしいうた
そう言ってた

わたしわ
かなしいままに
たのしいままに


ただ、かなしいことを
ふとあこがれたりする



苦悩







言えないことの多さ。
なんにも言えなくなっちゃった。

さも、保身として・・・?
・・・逃げてる?

ただの劣等感?
傷・・・?


ううん、なんもわかんなくなりました。
こうして生きてきたこと、それじたいいけなかったの?














みのまわりと俗世間とのギャップ。
溶け込む甘さと強い圧力、圧迫。
しあわせと不幸。

根本的なところのあやまちがわたしにあるにちがいない。














いやと好き


おともだちになりたくないタイプ

①挨拶しないひと
②ひとの前で第三者を落すやつ




おともだちになりたいタイプ

①のんびりやさん
②お花をみて自然に微笑むひと










posted by (C)なつ







きょうの夜だけひとり。
あすの夜わ、家族ん中。
あさって、次男といっしょ。
しあさって、みんながいっしょ。

そのきょうが好き。
しあわせのしあさってのさみしさにくらべれば。









posted by (C)なつ






どこになにが生えてて
どこになにがうもれてるのか
知ってるとこ

そんなとこにくらべれば
いつもなんかなんでもない
ちっぽけすぎて







posted by  (C)なつ






孤独と恐怖の10年あまりにピリオド
あと3ヶ月足らず

その・・・今が好き








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愛の表現



愛は心に描いた落書きさ


天野 滋さん














歌にある情景わ
いつも恋
いつでもあなたがいて
そこにひきこまれてゆく

過去?
時間?
ううん、そのとき

その空間の切り取られた
限定されたおぼろな風景

何百年も以前に描かれた絵画が
生き続けてるように
永遠に生き続ける

それわいたずらでのこした落書きに
こどもに伝える言葉の中をかいして
















愛してるおひとを愛してると言えるということ
沈黙の中の葛藤 愛の代償
護るということ

ゆきつくところの生きた証とわ
愛したひとのみぞ知る

どこかすてきな風景を
そのこころに閃光しておきたいわがまま
一笑に付されたくない・・・
ことばにできないほどにして
そっとなみだぐんでほしい















なにかしら伝えたくて
最もここちよき風景をさがす
そこにあなたにいてもらって


うらめしき無言のことばえらびよ
きっと信じてない証
ことばがどんだけたすけてくれる
・・・ほほえみを知ってほしい

それわ
「きみえ」
めったに・・・でないそれわ
最大の意思表示であり
最大の愛だ

だった、あはは
で、すまさないでくれるきみであってほしい



わら
・・・わら
愛をさずかることのなかったこどもの
すがりの「愛」

どうやって普通ですぎてゆけるのか
あたりまえとして

そんなあたりまえの灯りも知らない
愛され方にぎこちなく混迷す

沈黙にゆだねたかなしみ



ハミングでらんらんらぁ~ん♪
たまねぎのない人生なんて・・・

いっぱい好きなおひとがいる
いっぱい嫌うおひともいる

なぜかしら、だからって
そのことで責めるおひとわいない

こうしてあぁしてすればいいよぉみたいな
そこんとこすこしお勉強したらなにかが見つかるかも

ほかの会話でわないこころの動き
やっぱ食べるために生きてるって思った



だれとでも仲良くお話できる話題
それわ、料理・・・

海、山、谷、せせらぎ、池、・・・
そこに通じてゆく


・・・そこがうれしいよ








posted by (C)なつ




おうちから持ってきたお米が今週週末までもつかどうか
そんなとき、いつか買った麦があったので添えてみる

かおりが・・・高校生のときの空間を感じた
めんどうみてくれる学校が無かったのに
母校わ、うけいれてくれた
親も保証もない危険なこども、かかわらないさ
だから、感謝してるよ

お仕事中に母校をけなすおひとがいる
あんまり言い過ぎれば、わたしわ・・・・・・・・


ちいさな世界
どんなに言われても
受けた恩義に報わなければいけない
おっとりと、しずかに
ただ、必ず、、、あなたにできない底力思い知らせてやる
母校の魂

かわいい後輩のためにも

なぁんて
小麦のかおりにじぶんを興奮させてた
・・・



だいじにして?
じぶんを

おとってるわけじゃない
時間差とか順次とか
ひとそれぞれに

だいじなこと
それをしぜんに受け入れるじぶんでありたい
じぶんに対して律する
おひとにわやさしく

きれいごと
いつかしらそのことが究極であるがごとく
ほほえみながら感じられる


みんな(きらいなことば)四苦八苦
そこのようすを感じようとする
そして、その視野に入ろうとする

食べ物
それわ、ふかくわわかんない
ある共通点なのかしら?

いちばんなんもかんがえないでもいい会話である時間
なぁんも考えないでも

わたしわいつでも、そこに逃げ込みます(断言)


















くすっ^^
ピンチチャンスチャンス~らんらんらぁ~ん♪
りかの教えてくれた大雑把な一歩







もひとつのおめでとう


いっぱい消えた
いっぱいのもやもや

で?なにが?
hope
春先のような希望さ

なかよしわ
ずっとなかよし



きらわれても~
なかよし

???
どうかしてる・・・
あんまりもうれしいので
ぐちゃぐちゃわ、とんでけぇ~♪
みたいな・・・



わかるよね?
・・・ひとりじゃない
いっしょ



時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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