2014/06
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そこに通じて

しあわせ・・・
そうね
ふしあわせにわ、しあわせがついてくるのね?

きっと、しあわせを感じる道筋をつけてくれるのが不幸
なのかしら?

あまりに地獄のなかを浮遊して
このいまのしあわせを感じるとき

不幸に、ありがとうって言ってみたくなったの
結果がそういえば、概ねしあわせに通じてるような気がして


ねこちゃ
「だいじょうぶ」ってお医者さんが

らららぁ~~♪










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ねこちゃのことで
じぶんのことが薄れてる

胸騒ぎがして
もしも・・・


ちょこ

ねこのちょこが先日入院した。
腫瘍がお口にあった。

・・・また・・・。
こんどわ、吐き気と咳。




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白血病でもあるので心配。




最後の一日え

始めがあって終わりを迎える
なによりも大切なもの、終わりのとき

じぶんに重圧をかけてゆく
同時に周囲に安心を与えなければならない






吐き気が止まらないよ
動機でめまいがする

口をつつしみ感情おだやかに
すぅって消えよう


あくまで誠実に
あくまでていねいに





終わったら、鳥取で好きにしよう
いちばんたいせつな自然にご挨拶しよう
そのとき、ちょっぴりなみだしていいよね?

ちからいっぱいのあとの潤滑油
ゆったりとりゅうちゃんというけなげなやつを
なでなでしてやりたい

そのために
もうひとがんばり


エンディング・スマイル

みなさんのくれたやさしさをいつまでも胸に
深いやさしさをかみしめていつまでも想い出にしよう

蔑視されたりもした
なのに おかまいなくやさしつづけてくれた

閃光の希望わ気力をただしつづけ
あくまで従順に素直に誠実に為せた


友、、、をつくることできたこと
永遠のよろこびとなることだろう









今週香住ですごすと、7月から広島に転勤します。
一週間でご挨拶しきれるかしら。
笑顔すればいいのか、かなしくすればいいのかわかんないです。

苦しめてくれた人にわ、一般常識のごあいさつですむ。
勇気なければそれさえもできそうにないかも。


発注者のみなさまからもかわいがられました。
いっぱいの指摘を即是正・・・だからかな?

下請けさんにたくさんありがとうって言われました。
最後までこれまでどおりよろしくですって言った。


オールマイティなわたしわ施工、内業とも力を発揮できた。
でも、一番すきなのが現場の安全衛生管理でした。
ひとのこころの動き。お掃除。
いつもきれいな現場、それってよろこびだった。


おひとにとって危険箇所の整備。
掃き掃除、ごみひろい。
わたしのそんな姿がとても好きだ。



あと一週間がなにごともありませんように。





P1200715小














かなしきこども

きょうわおともだちが来ます。
ご夫婦とちっちゃいこどもがふたり。

いっしょに東郷池湖畔でお食事をして、打吹公園でおさるさんや動物を観て、
遊園地であそんで、そこで公園団子を抹茶と楽しんで、
東郷池でしじみとりをして、そのしじみをおうちの前の川で泥はかせ、
ありのままのおうちで川遊び、三つ葉とり、
みんなでお話しするの。










わたしわ
あまりおひとをよせつけない

おひとがいると
それだけでつかれきってしまう



ただ、ありのままでいられるのなら
わたしがリーダー

くすっ

だって、いろんなことができるもん
いっぱい開発しちゃうし
だんだんとメルヘンになって笑顔笑顔になる



まるでわたしわこども
そう、野生的なおひとのまえでわ
















表現できないかなしみわ
胸のうちにしまっておこう

だからこそ
しあわせを感受できるのだから

だからこそ
笑顔でいられるから






ふたりの風景


それでいいんだよ?
そう言い続けたいよ

そして、
じぶんにも







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なにかふしぎ常識をみてると微笑んでしまう
そんなことのできるおひとみてると
あ・ん・し・ん

笑顔してると
そのまたみんなが笑顔してるし

みんなおぉらかなんだなぁ・・・
参りました!











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ひとり
でも、きっと独りじゃないです

きっと
まもられてるから
きっと
愛してくれてるから

それが・・・きっと自信
無いって言ってて
かたすみに愛の確信を持ってるから
だから、ひとりって言うの

ヤケを裏返せば
あまちゃん

そのあまちゃんを愛せたら
きっと、抱擁になるんだろうな


閉ざされるかもしれない世界のその一時にさえ
「せめて生きてゆけたらいいよ」って
冗談で言えてもおひとに言えない

ひとみ
そのひとみが嘘言えないひとみ・・・

またあまえる
けど
しだいにあまえるだけになってて
しだいにじぶんにだけの世界の葛藤を遠ざけ始める

それわそれ
その「時」、たいせつな時わベツ

それが、じぶんのたくましさであり
それが、接するものえのおしだまった愛

たくましい愛に
たくましい愛で応える

そのことで言えないこともあるかも
言えないことで孤独さえも感じたり

で、
つまるところ?

やっぱ、ゆったりと信じること
それしかないじゃん









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あけびかご
優しい詩
そのようすをわたしの脳裏に描いてます
なんて、やわらかな情景だろ?

目がさめるような・・・
わたしわあしもとさえおよばないにしても
「そうありたいな・・・」って思った

やさしい
ゆったりとありのままのじぶんさらけ

繊細さにやさしさがたっぷりとこめられてる
さすが・・・
すてきなあなた

きっと復活

ちいさかったこどもも中学生
・・・生きてることの灯火、うすれて

笑顔笑顔笑顔
いっぱいくれたちいさなこども

もいちどだけ
帰って来て


あの子がいるから・・・
あの子がいるから・・・

そんなときって
哀しみを寄せ付けない



















ひとり
ひとりにもどってゆく

なんも魅力ないし
魅力出しそこなってばかり

それが、悔しさというのならそう
でも、そこで収めてしまう
その先のことばをみつけないから



恋や「親」わ
たかぶらせ、ひとりでも護ってゆけると念じる

じぶんわ?
あなたしだいって突っ放されるのがこわい




ことばのないことわ
幽霊のようなもの

ことばをもてるひとになりたい
どんどんとじぶん追い詰めてゆく
まるで・・・もぐらたたき














うぅ~ってうなる様子見たことある
あまりの仕打ちに

そのようすが脳裏に刻まれ
・・・楽しくしたいってそればかり思う


なんでみんなちっぽけなことにこだわり
ひとめ責任を追うか


わたしわ
清のようにしてたい














順応できない
幼いころから頭がわるかったせい?

しだい次第にわかんなくなって
思案してるあいだにもうそこでひとりだし



空の風景も逃れ道としての間口をせばまれ
どこにもってゆけばいいの

自然に愛されないとき
それわ、正しくないから













生きてるということ
じぶんに おひとに

でもきっとひとり
感情なんて棄ててもくもくと
ことなかれでやればいいじゃん


弱いままに
こころのなかで葛藤するがいい
無意味なひとりよがりの形骸として














ひとりでじぶんとおはなしできること
それさえしあわせ

それさえしあわせ



お散歩で自然の勇気をいただける日じゃない
今日のわたしわ
狂ってる






 6.18 

はりつめてることに気づいたのわ今
だから、自然にひとみ閉じてみた

なにしてるんだろ?
そう感じるとおひさでひとすじ












もしかして
お誕生日を8月を6月にまちがえてる?

3年前の贈り物だって18日
毎年の無言電話もこの付近


もしもきみならだけど
6年も一緒にいたのに・・・













そう、すこし休もうとするときみのこと
もう、・・・わすれてもいいのに





時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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