今晩わ、なんにもしないよ
そう決めたの

まだ8時な夜を
しめっぽくしたくないから

気楽にお先のことなんも考えないし
今のことだけ思っててじぶんらしくするの

あそびを知らないわたしわ
ひま、ひま・・・

即席カルボナーラ
まずい!もういっぱい!みたいな・・・ひとりごと










P1200462
posted by (C)なつ







これから五日間を
ろまんてっくに過ごすの

じぶんさがし・・・








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 2014_04_28

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春風にのって

Category:  



童夢
童夢 posted by (C)なつ







秘めた強さが怖い
なので、おひとのそれも怖い

だからって、遠慮ばかりしてると
いつまでもおびえるのわじぶん











くるみのかんざし
くるみのかんざし posted by  (C)なつ







わたしわかんざしが好き
そっと、さすときっと必ず笑顔が返るから

甘いやさしすぎる日々よ
さよなら


もう、忘れるの
夢わずっと夢のまんまで
どんなに掘り下げ追いかけても
もう、真実わあかされないよ









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幻 想 posted by  (C)なつ









とてもしあわせだった
ひとをささえるということ
ひとをまもるということ

・・・信じてくれるおひとがいるということ
そのことで、なんも怖くなかった


だれかをささえることが
・・・まさか恋だったなんて

「愛してる」
そのことば以外に表現のしようがなくなったとき
いつかしらこころわ沈黙する



愛されるということの犠牲を
わたしわ、怖気づかなかった











P1200426
ことばに添えて posted by  (C)なつ







つつじ香る春風の
包み込むようなやさしさわ?

その風にのって
春蝉のなんてささやきとしてのことばとわ

わたしをもっともっと穏やかな夢えと誘う
こころのなかに「無」として




あなたわわたしの愛したひと
それだけを胸に













 2014_04_27

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過ぎ去ったときを憶えてくれるようにって
真新しい芽のなかから微かに聞える声

ぼくわ、その微かな声が好きだ
ぼくのようだからだ






P1200423.jpg 








英気を次第に隠し続けると
その英気を他に捜し求めるようになる

その「過ぎし」時の流れの中で
そこでしか感じることができなくなってて
・・・ぼくわ、そこであそぶ





ことばを失ったぼくわ
そんなにも言い了ってしまうほどのことも
結論を言い放って満足してしまうことさえ

熱さを感じることの少なくなったその分
ぼくから感じることも
大地の覆うマグマのごとく









P1200409.jpg






18のとき
死のうとして成されず

いま、我がために生きるのでなく
生かせるために生きなければならない

死さえ
もう、ぼくの自由でわない



 2014_04_26

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うれしい
二週間ぶりのお散歩

もう、なんにもいらないって思った
もう、なんにもみえてなかった

苦しいことばかりで
ひたすら耐えるだけなんて


お散歩で
わたしになれた














ほしいのわ、やさしい目
奥の奥の奥の
ずっと奥が見えてしまう不幸


不慣れなたぬきさんきつねさんになるの
たがために
それわいえない


ずっと、だまりこむ
絶対にだまりこくる
自虐



静かにしてれば
まぁるくおさまり、安心が芽生えて


影、ない










P1200349小








生きることに苦痛があっていいですか?
じぶんのこと好き
ただ、


もしもさ
いなくなっても
風景が観えるって確信できれば


『おーい 雲よ』
・・・いいひびき


ほとばしるなみだ
おえつになりゆき
くるしいです




















「生まれてこなければ?」
失礼なことばをよぎる

もう、もともと
幼稚園のころからいなくなりたかった

呑めないおさけも
むりやり呑んだ

ときに、しばし
すっごくしあわせで
父の暴力をわすれさせた



「生きていてもいいですか?」
あのひとの唄がよぎるとき
いつかじぶんでしぬって思った

みんな
しあわせそうだ!
わたしをのけてほか
よかった
















こらっ!
うつむの、やめて?

きれいなお顔みせて?
ふくよかで愛らしい色合い
















正直だもの
そのままに

そうしてることがいちばんすきなんだ?
そっかぁ


うつむことに
人目を気にして
仰角みつめる

それ、
そのこと、・・・じぶんいじめ





なみだをおひとにみせることできたなら
100倍のおひとに好かれるでしょう


母をたたかれるのがこわくて
嘘つくくせが幼稚園から
なみだわ【うそつけない】






うつむかないで?
でも、みつめるよ
笑顔でみつめるよ




















たとえば
なつが狂ってたら
抱擁してあげよう
いつもいつもかなしいことばかりさせて
ごめんね

ごめんね

なつもじぶんのこころを自由にできないの
なみだわいつもごめんねの証

ごめんね



ほんとのこと知ってるの
じぶんだけだったら
もう、とっくにいないよ










 2014_04_19

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読み直せなかった。
まるでじぶんを知ってしまいそうでこわかった。

ときに・・・本心を暴露することがあります。
そのとき、きっと、ピークです。
ピークなので、おさまってゆくのです。

ひとの前進わ、順応なのですから。
七転八起。


そうでしょ?





りか






わたしの弾き語りで一番好きなの
それわ、「さようなら」

データを4年前になくした
4弦で弾くの



さようならわ
ピークでしょ?

きっと、見えない峰裏が好きなのかな?
そのとき、見えてないじぶんの力を見るじゃない?



「愛わ~♪こころに描いた落書きさ♪」
落書きを描いてるときって笑顔してるよね?

なぁんも
考えてないから

あまりにも
たったの今がすてきだから










30202870_org.jpg







じっくり
その過ぎ去ってゆくさまをそのピークを
唄とともにさぐりたい

どんな事象も唄と伴に
それが、歌バカなの



無限にちかい
その歌の力、ろまんてっく、抗自棄剤

・・・歌バカでよかったぁ~♪
なみだする空間さえ与えてくれるもの



なみだわピーク
ただ、、、けっして・・・たえれるよ
歌が「あなた」なら
あなたえとなみだわ「勇気」となって

















ピークの扱いにあやまると
堕ちるの

どこまでもどこまでも
どこまでもどこまでも
こころを肉切り、なみだの一滴さえでなくなって
ピークわ逆ピークをむかえるわ



すると
ピークが訪れるの

こんにちわぁ~♪って
なのに?
にこってしちゃう

笑顔によわいのよ
飢えてる
かすかな笑顔にも敏感

わらをもすがるって
・・・たすけて










なつの結晶





発する愛があって
受け止める愛があって

すぅってはいってゆく愛があって
そのおどろきにひざから崩れゆき
攻撃に対峙してる緊張から現実にかえってゆく




なにしてんやろ?
・・・なにしてんやろ?


そんな・・・
ピーク峰裏をみつづけていたい

あなたがわたしのそばにあるかぎり
ずっと、わたしわ夢にいて













 2014_04_16

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円く・・・
そんなおひととお付き合いしたことないし
これからも

わたしだけをみつめるひとみ
わたしを全てに優先させる


いのちがけ
そのことが好き

そのことにわたしわ、応えます
ちいさな命がおっきくなれるとき

そうね
愛されると、その百倍ににして還す




くすっ^^・・・
百分の一さ

結晶のように壊されない意思の延長で
それがあたりまえのような
そんな世界にいさせてくれることに
生きてきた一億倍にして
かなしみを「しあわせ」としてあなたに還します




めぐまれてないことの
クヤシサ
そして反比例に高まってゆく愛の情


愛される
・・・
なんて苦しい、・・・

いつか、おこたえすることにすべをなくしてしまいそうに
それでも愛してくれるというのなら
残酷
ちっちゃなわたしわ
もう、すでに限度を超えてる

我慢でも辛抱でもない世界
甘くてほほえみしかみえなくてさ
・・・うそっっておもってしまうほどに




どこに現実のユメのなかに
しんじられるものがあって?





震える
すがるものが、永遠に信じてくれるという不思議









わたしわ
その風景の中にいたい

じぶんとして
そのじぶんを愛してくれるという風景









わたしわ
いけない子
そんなの知ってる

だれよりも
低脳(幼い頃から父に言われ続けたむずかしいことば)







言いたい
ひとこと


「ありがとう」って
なんで言えないんだろ?















りかがくれた音楽聴いてる

「生きるんだ」って思ってる

 2014_04_13

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以前わ顔近づけて
「かわいいね」って言った






きみにわきみの
だから、そっとみさせて


めっちゃ冷たいことばを
わたしわどこでどうやって覚えた??



そっとしておいてほしいから







無言のおくりもの






こころにある不安定が
ものたりなさが
ものたりないだろうというひけめ・・・

カエルコトノないじぶん
なおかつ愛されるということ

まるで夢かも
もっとも近い



そのことがわたしを
そのせかいが惹きつける

夢、じゃない
つらさの上におさまってゆく笑顔とわ





こぶしとさくら






くすっ^^
あの風景その風景
どれもこども

その、こどもにつきあうってどうなんだろ?
性別の異ったわたしなら?


そのような恋の風景を
結局ほほえんでるじゃない?




たしかに・・・
みんな生きてる
そのかわり忘れてる
いつでもこどもでもいいんだよぉって








少 女






もしも
もしも

ひにくのない日本語で言う
「けなげ」って
そのことば、わたしにくれたら
詰め将棋に道あり理あり

ゆったりとほほえんでみしょう
























 2014_04_11

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pianoのなか
いろんなことを通り越えて

なみださえもおさえ
・・・ほほえみさえ

一弦の旋律わ
その印象残像がおだやかにはじけるとき




そこしれない魅力に
ひとりでも似合ってるとき
この時を愛してて








少 女








 2014_04_10

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こどもとのたわむれ






コンパクトでかわゆかったこどもが
笑顔とともに巣立ってゆく
おっきくなって

遠ざかる夢をみてうなされてた
気づけば、2時間半の間に
ずっと、もがいてたような・・・



自由きままに思うように
それがスタイル

よかったのかな??
・・・





笑顔のこども






じゃぁ~じぶんの中学のころわ?
`s(・'・;) えっとぉ・・・

しかたないから
「おめでとう」ってしたら
「ありがとう」ってそっけないの



きっと、夢にあふれてて
こっち見てないかも・・・

(・。・)ぷっ♪




すいめ、やんちゃ





いっしょに
ゆずどろぼう、かきどろぼう、きんかんどろぼう
したっけな・・・

いつも笑顔で堂々としてやがった
よだれたらせてうらやんでた




かわもにひかってたのわ
こどもだった

ただただ、、、
じゃまだけしたくなかった





愛の強要
飢えてるから、がちだったかも

どこまでもうけいれてくれるのわ
寄り添うひとだけ

うなされて感じた
わたしにわもっと愛してくれるひとがいる









 2014_04_10

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。。。めっちゃ好きです。
ジョージ。のこの曲。



そこにわ、なかよしの笑顔があって、
そこで、わたしわわがまましてるし。



なかよしの、親友の内田君・・・。
ありがとう。




















眠れなくて夜中から吐いてました。
悪い夢さえも。

「ごめんなさい、おやすみします。」
「きょうわ休んでください。」

・・・あまりにもはっきりと言われてしょぼん。



わたしわ・・・まぐろ。
動いてないと死んじゃう。

こんなでいいの?
そんな毎日がめっちゃ不安。



会社の家庭訪問の日なのわわかってた。
会社も・・・「いいですからゆっくりと休んでください」
おぃおぃ・・。

いっそう不安が増して寝込んじゃった。







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くすっ^^。
おちゃめが好きっちゃ。

冗談の言える世界。
そうね・・・きっと、ねこちゃの世界。




ゆうちゃ?
なかなかこころを現せないの。
時にして、真逆だったり。

ことばないのに、
そう簡単に解ってもらおうとするわたしばかよねぇ~♪

ふぅ・・・。








13969166020.png






あと、二十日。
すると、つつじがやさしく香ってくれる。

ぼーってできる。
そのぼー、
そこにほわいるまいぎたーがあって、
あの子がいて、あの子がいて、あの子。





13969169630.png






家庭訪問のあとで、来てくれた。
「ほんとに助かってます」

わたしわ、なんで生きてるのか、
考えるほどに不安になってゆく。










 2014_04_08

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











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夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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