2014/03
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冷たい雨のよう



眠れない
もういやだ
















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お花の精霊


大好きなお花がずっと気がかりだった。
数年ほったらかし・・・。

おもいきってこてを手にとった。
その姿を中学にあがる子に見せておきたかった。


母のかたみ。
その名わ、「都忘れ」。


みんなでいっしょに作業。
こころわ、慣れないことに困惑し不安定だった。

口を閉ざした。
なんにもいわないことで、みんなのことばを聞きたかったから。



プランターが15くらいになるかも。
あとわ、だれかにあげるの。

玄関が都忘れの海原に化す。
とても楽しみにしてること。





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かすかなしあわせ
びび~っんてひびく

もっと、ことばのあるわたしなら
もっと、みんなしあわせなんだろうな?



いちばん快感に思ってるのに・・・
さみしいね?表現のへたくそって

「キッスしてあげる」
腕を引っ張られて、でも逃げちゃった

やさしさやしあわせに違和感
ごめんね






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きっと約束!
今晩、にこっってするの

きっと約束
「ありがとう」って
ひとこと言う

約束








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小さな手









きっと、かわゆくなかったけど
きっと、じぶんわいっしょうけんめいだった

生きることがあたりまえかのように
どうぐでも期待のほしでもなく




いまでも
あかちゃん・・・







しあわせの願い







どこまで人権みとめないんだろ?
感じすぎたとき(*- -)ノヽ△ポイッ

意識の中からそのことも
そのおひとさえも消しちゃう



わたしにわ
沈黙術があるから

すぅってじぶんの世界の中
なんにも聞えないの

気づくとその場わどこかに
いつものように目の先だけをこなしてゆく




弱くありつづけてると
狡猾になってゆく
ふれないことが一切を沈黙のなかに

ただ、情をかいまみたときだけ
わたしわ全てのもてるちからを発揮するだろう



そのとき、じぶん自身を
『おおかみ』とよんでまだ足りない
化け物となってゆく





どんなおひともこわい
だから、笑顔でにげるだけ

めっちゃこわいひと
なんでだろ?違和感なく安心なのわ



真実をかいまみることが
安心というのなら
その違和感あるとき「うそ」って思い込んでしまう


わたしに沈黙のあるかぎり
わたしわ生きる

だまされない

















わけわかんないこと
ひとりよがりでじぶんかってに・・・

言えないことが多すぎるの
だから、













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こどもに思うこと。
ともだちといるときの笑顔がつづきますように。

そのなかでかわいがられますように。
なぁんも考えなくってもそこで自然でありますように。



傷をつくりませんように。
すぅってすごせますように。

わたしたちのいのちまでもかけなければならないことなら、
わたしたちわ、笑顔でいのちをかけましょう。



ひとつだけお願い。
ずっと、わたしたちがいることだけ、
いつもいつだって思っていて。

ひとりじゃないって。
いつまでも。


外れたわたしたちから

            最高なこどもたちえ
            最高なわんちゃ、ねこちゃえ
            めだかちゃも
            おうちのねずみちゃも
            えっとぉ・・・み・ん・なえ
























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、灰色
なんて・・・すてきな彩り


RED、WHITEよりもここちいい
なんて、変わり者なの


変わり者、あつまれ~
ただし、笑顔のおひとにかぎって





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お彼岸わ晴れ
きっと晴れる

きっと、




おかぁちゃん
おかぁちゃん

ごめんね?
へんな子で



あとでお墓にいくね








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お電話
ありがとう

狂気
だれもいない
しぶんもいない

感じるのわ苦痛だけ
なにかしらどこからかしら


不安
そのことで
憎しみがわきいでるのわなぜ

愛か憎しみか
とちらかしかないこと

深い憎しみを刻みこまれたこころ
責めるだろう みんなみんな

責めたいのわ
わたしのほう

無言でいることの限界わ
わたしを狂わせ
わたし自身の肌をえぐり
打ちのめし自虐し
それでもまだおしだまるだろう


憎しみを忘却させ
やすらぐ子猫にもどすにわ
みつめる瞳に揺るがぬ愛を感じた時
だけ









絶対に隠し通す
弱くあること
それがわたしのすべ


ひとわ
劣ってるとみらるれば
恥をのけてなら生きられる













ひとり
いちばんこわい

それ
こえたとき
もっとこわい












自然から遠ざかってると
忘れてゆくじぶんさえも











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みてわいけない
近すぎたひと
遠すぎるひと

愛してやまず
愛されたこと深く


あなたわ
見えなく遠い

罪な夢
幻の残照
















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なんにもいらない。
みんなであそこ歩きたい。


不可視の連動









おひさで聴いたの
もう、恥も外聞もあきらめてるし
そして、すぅってはいりくる曲のなでるような肌触り

ずっと、ながれてる時の瞬間たち
あなたが好きです





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ぬぐいさること
さけてゆくということ
・・・わすれさるということ

できたなら、いいだろうね?
おひとにさみしかったわたしわ
いつまでもやさしさをわすれられない

いまでさえ
愛に飢えてて
そのかわりに愛をふりまいてて・・・

なにもしらないこどものままにいて
そのことが劣等感であったとして
そのことをロマンティックにはきちがえてかなしんでて


なぜかしら
つまるところ
しあわせなんだぁって微妙に感じてる










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しあわせ感じるその深部に過去に
筆舌に難いかなしみを感じて

そんなひとが好き
いごこちのよいこころのスペース

きっと、だれもが敬遠したとしても
わたしわそこでいすわるだろう



ここちよくかなしみが変化した笑顔
こころの底からふきでるものを感じてしまう

もとめあうとき
きっと、そのことをいうのかも







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『ずっと、こころのなかにあなたがいた』
「わたしのなかにも」


わたしの血肉わそのおもかげで細胞さえも変化した
ひ・と・つ

あなたもやっぱり
わたしと似たおもいとからだの細胞感じますか?


ふしぎな世界ね?
恋、愛、・・・とぎれさえも









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独りのときにわ
ないていいですか

そのことで愛をよびさまし
その世界にくるまりじぶんさえもとりもどせるから


もちろん、、、
あなたのこと、すっごく心配してて


せめて、
「愛してるよ」ってつぶやってみよう
すこしでも伝達しますように







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いつまでもかわんない曲からのメッセージ
そのなかでわたしたちわたちかえり

その風景のなかで悔いてしまったりして
そして、
そのつづきを愛のままに描き続ける

けっしてじぶんが主演でないのわなぜ?










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わたしをお話していいですか?


静かすぎる光景を畏いと思うことがある
荒れたものが尋常であって
落ち着いているのかもしれないという錯覚


傷つくというこころの動揺の連続と
それでも耳をふさぎ、目をとじるという抗い
そのことが生きようという決意させるという不可思議




あすのことわ考えてない思ってない
今をのがれたいだけ

もう・・・慣れたの
きっと、・・・よわぶるのに疲れたのよ

つよぶることになれてない
なんてばかげてる・・・






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わたしのこと、お話していい?
勇気がいるわ・・・



髪をカットしました
こころの中に吹くさわやかで優しい風
やっと安心したあかごのようにそこであそぶの

なにもお話ができそうにないわたしわ
「清潔にみえる」ってことばほどうれしいものわないかも
ことばでない表現


つもりつもった美点わ
すぎゆくなかに次第に次第に
自信?となってゆくにちがいない・・・

きっとそうよ
おひとでわ抱けないわたしだけのもの


もっとも髪わひとを表現する
もっとも自分自身を美しくゆさぶりたてるだろう







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じぶんに合う居心地のわるさ
・・・くすっ



あの・・・
じぶんのことお話していいですか?



やさしくされると不安になるの
ただ、笑顔わめっちゃほしい
それだけ

こころを感じてしまいがち
閉ざしてしまうことも

もう開かないかも
それでも堂々としていられる

きっとさ
ブログのおかげだと感じる

ひとりじゃない
少ないけどネット・フレンドいるもん



わたしのこと、
もっと話していいですか?









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父がおしごと中の合間に
ゆっくりとお酒のグラスを置くその手元を
いつまでもこころにやきつけた

わたしのいっぱい怖い父のおもいでのなかで
たったのひとつやさしい風景

もう会えないけど
生きてるということ







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またいつになるかわかんないけど
ここに来ます

わたしわ、派遣社員
技術頼りに生きてます


環境が変わってゆく
ネットのない世界で音のない世界で
孤独って思うこともある
でも、力強い絆、信じてる


じゃぁ
またね.....(/_・、)/~~







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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

最新記事
夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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