Category: さりげない風景  

りかえ

また長くお話しできればいいな
あと一回でも、そんな機会あるかな?

先に、長い間とてもありがとう
楽しかった

もっと話していたかった








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 2014_02_26

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しあわせな世界で
ちっちゃくしずかにしてほほえんでたい

みんなの笑顔をみつめて
くすっ^^ってするの



いつもいつでも消えてるんじゃなくって
ときどきかまってほしい

そのとき、ここにいなきゃいけないんだぁ・・・
そんな気持ちをもってたい



ありのままってあるのなら
ぼやーってしてたい

みんながさわいでるのを
そのはじにいて微笑んでるの




できること以上に無理して
必ずしなければならないってじぶんに命令する

かなうわけないじゃないみんなエリートのなかで
わたしわ・・・劣等生ずっと

かわいそうななつ
もっとゆっくりとおひとにあまえればいいのに







P1200202.jpg








あったかい愛
・・・冷たい圧迫


あんまりにもかけはなれてて
わたしをわすれてしまう



きっと、、、
いっぱい悪い子だったから

きっと、
なにかの作用がわたしをくるしめる




『明日を心配することから恐怖が芽生える
明日の心配わ無意味で徒労・・・』

気になる一節をずっとみつめてる
だから、わたしわ暗いの?って








P1200200.jpg






もう、つかれちゃった
おひとのかおいろ、推測・・・


どこにわたしがいますか?









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 2014_02_23

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ここにいるよぉ
ねっ、ここにいるよ?

ねこちゃんの真似をする
そのことが好き

みぎの手をまるめて
ひだりの手をほっぺにあてて

うつぶせにしてたら
そのうちに眠ってる














あの感触
じめんをそのニオイを感じるということ

ささやき
その無音に近いやさしさ

深い愛を感じれば
まるでねこちゃん


なぁんも悪気のない
・・・



感じることやめたときじぶんでなくなってゆき
どんどんどっかにいっちゃって

なぁんもわかんなくなってて
いつかあそこをおっかけてたり





















いっつも逢いたいひとがいて
いっつもいない

いっつでもあそこにいたいのに
いっつでもあそこにいるあなた


現実をみつめていたいのか
幻想をおっかけてるだけなの?

あまりにも甘すぎる瞬間たちをもって
あまりにもかなしみを感じるのわなぜ



ぉーい
ひとりごと

また
ねこちゃんの真似をして
また眠るの












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 2014_02_18

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歌姫。
好きなひとに似てて、ぎいぎりまで手を添えない。

ただ、・・・。
それが愛だと感じちゃう。

ただ、こころのなかわ・・・。
もう、すでに命をかけて。
















たとえば、きみもさ。
つよがりをみたいんじゃない。

ただ、そのことで、
深まってゆく。




笑顔のなかの哀しみ。
わたしわそのことをとても愛した。

できるだけ、わたしにだけ見えてて欲しいって思った。
いつかしらみんながそう思ってることが快感におもえるときが。







P1200182.jpg





愛 あってこそのわたし
ほかに?なんのとりえ?

ずっと追いかけた
おひとのなかの「愛」

ずっと、そのことしか考えなかった
・・・ずっと求め続けたよ



ひとであるかぎり
おとこであれおんなであれ
関係なかった・・・







P1200190.jpg







とりのこされながら
それでもおんなじことのくりかえし



自然摂理にそのような愛の根本があるって感じた
だから?すっごく安心しきっておだやか

まるで自律神経にまでおよぶ鬱の作用を砕くように
「お散歩のときだけ安まるの」
「そう^^よかったね」

「うん^^」













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 2014_02_11

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「ぼく、霊感がないよ」
「ひとの思いがすぐにわかることできるよ」

そのことがとてもかわいい
そんなにもひとのことばかり思ってると
・・・




さぁ~みっつのおふとん
ふたつですんじゃうじゃれをしよ?

やすらかなもっともたいせつな時に












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 2014_02_09

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え?
7時・・・

でも、寝床であったまりたいの
お話したりとか、おちょくったり


すっごくたのしみ



やっぱり?
わたしわオオカミ?

かも^^









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 2014_02_08

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こころにあって
でも、

もっと深いところに
わたしのひとみわみつめてる




ごめんね
恋を終わりたい



愛を感じるということわ
そのことで生きがいになるし
すっごく辛抱もする

だから、ロマンティックとか
甘いこだわりをやめたい


もう、わたしわ恋の中にいない
愛向けて応えるのに精一杯です


愛に
応えるので精一杯なの















 2014_02_08

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いる だけで?
それだけで いい

結局、つながりってこころなんだぁ?
なんとなく



そんなじぶんがしあわせって
思ってしまいたい












すきだよ

ひとこと



投げ出したような
捨て台詞?

みて???
みてぇ??


みて?
みて

こころの精一杯
それってすっごくむずかしい

でも、かんじて?
必死かどうかだけ















生きてるよ
ここにいるの

つながってる


ひとり、だからこわいだけ
だれかにそっていたい
だれかにいてほしい

きみの胸にうずまりたい
なんにもおもいうかべることもなく
ただ、
ぼく・・・
ここにいるよぉ
ここにいるよぉ

し・あ・わ・せ
って、子猫のように手を唇に添えて
うつむいていたい




「おいで?」

「いや!」



抱かれたい






 2014_02_06

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つねに想いうかべるとき
しあわせみつめるとき

つねに思い浮かべて感じるとき
しあわせにしなければならないということ

愛されてるということの
ひにくにもじぶんをなくすことに


わたしわどこ?
あそこにあったわたし







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三日前 こどもとお散歩した
いのししさんのでてきそうな
くまさんもでるかもみたいな

「いっしょにお風呂に行ってぎゅってしたかった」
「おふろわなぁ・・・」


「こうしてるのがいちばんのしあわせ」
そういって抱き締めた

肌と肌
それわ・・・










P1200165.jpg







けいがいさえもあとかたなくなって
それでもどこかに活きるということ


あのときのあの瞬間
脳裏にこびりついた映像わ

もう、一生きりぬぐえない
そのことに似てる










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いっしょにいたい
そのことをきつく感じるもの

その姿にやさしいことばのひとつなく
ただ・・・
いっしょにいる こころの大半がそこにいて
みないふりしてて







このお花わ
・・・・・

へぇ~
そうなんだぁ~


おはようよりも
おやすみよりも
「ありがとう」 そんな意味にじぶんでとってたり







P1200166.jpg







恋よりももっと深く
みえといれかわりに
ゆいつのゆるがぬこころづかい

感じるたびに
さみしくなるのわなぜ






 2014_02_04

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午前のおひぃさまわやわらかな陽射しだった
一本の小枝に山肌にそそがれる

このしずけさに真実をみる
なににもまさりて





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不安な日々の連続に
じぶんじしんをさえ見失いそうになる

数時間のお散歩でそのときだけ
わたしわおだやかになれる








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しあわせなときとそう感じないときと
あまりの落差がわたしを戸惑わせるだけ

ひとりぼっちわいや
そんなちょびっとなことばに結ばせてしまいそうな



すなおに笑えればそれでいいみたいな
おなじことばでもやさしくされればがんばれるかのような






P1200175.jpg






さぁ こどもとたわむれながら眠ろう
こどもがめざめるころわたしわここにいない

でも また一緒にお散歩ができるさ
きっとね









 2014_02_02

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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