2014/01
≪12  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   02≫
来れたことのよろこび


ここでなきゃだめなこと
あるよね

どこもちがってないよ
なんで?






7093765_org.jpg





来れないって思ってたの
どきどきして真っ白だった

ジゴクって思った
圧力だけの世界


でも、今も自由だよ
こころわ自由だよ


いけないことも
空気孔さえあれば生きれるよって

しなやかに・・・生きれる
やさしくなれる、じぶんに



どこかにあってほしいものね?
息のできる空間

ないおひとだっているとしたら・・・


スポンサーサイト
しっぺがえし

きみのため
きみのため

そう思えること
だけでも
しあわせ

きみのため
きみのため

いてくれる
だから、
だから

じぶん、なくしてでも
じぶんなくしても







ごめんねごめんね
ごめんね


2月上旬まで







みなさまえ


明日、1月20日から約2週間余りの期間お休みします。
その期間わ全ての活動を控えさせてくださいね?

理由わひとつのことに集中しなければいけないからです。
お気に入りブログにもお邪魔できないこと、ごめんなさい。

精一杯に頑張ってきます。
どうか、すこしの間ですけど、お元気でお過ごしくださいね。

                                   敬具






  風にのって 
                 夏夢

信じること
力の限りであること

きっと、だれかがみててくれるから








週末なんだから



だったら・・・どしよぉ
きゃわいい~♪





お口がなつ・・・





恋の余裕が無いけど
ここにいていいのかしら

なんとなく、せめて?
辛いことわほかのブログに書こうっと







続きを読む

みえない



拒絶してしまってるの
なんもかも

ひとがこわいというのがひとつ
思えば思うほどに悪く感じてしまってる



このままだと、ずっと下降気味になるはず
帰ろう!おうちに帰ろう!

信じるもののそばに
そして、覚悟をするの

求めてるもののそばで少しでもいい
いっしょに過ごすことが大切って思った




あす・・・夜にここに帰ってこれたら
きっと灯りをみつけてる

あす・・・早い時間にここにいたら
わたしわ・・・

かみひとえ


冷たい雨の中
きれい・・・













きちんきちんとしようとする
ゆっくりゆったりとしてしまえばどうなるんだろ?

すっごく勇気のいることだわ
できる?やってみる?



生きて行く方ってむずかしいね?
いろ~んな意味で















あなたがお皿を持って
お箸で堂々とおっきなお口で食事してるとき

こんな頂き方していいんだぁ?
その不思議にもつかないようすに驚いた

平然とやってのけた・・・
・・・くすっ^^

フォーク・ナイフがあたりまえで
それがおいしい秘訣でもあったが


意識の改革に迫られ
否、これが本当なんだと思った
否、素手で食べればもっとおいしいかも・・・


一生わすれることのできないひとつのシーン
そこからおひとの過ごしやすさを感じられるようになった

相変わらずわたしにわむりだったみたい
ただ、おひとの自由が好き













誰にも言えない寂しさよ
きっと、きっとあなたにでもあなたにも




続きを読む

わすれかけてた



すこしこころに変調があります。
8日の日から。

わけさえ言い出せない。
雰囲気をみてお医者にいってきます。


いまわ、余ってるお薬でなんとかしてる。
頓服がたくさん残ってて力強い。





もう、だまりこんで収めてしまうことに迷ってる。
みんな健常者でいいたいこといってる。

わたしわ、その何倍もいいたいことある。

ゆっくりさせて。
もう、きづかうのにつかれちゃった。

またね.....(/_・、)/~~


キレイナコトカケナイ
ウソイヤ

アマエルノモイヤ

またいいおともだちに会えるまで



おやすみね



               なつおおかみ
抗い
みんなもんだいごとがきらい

でもねそこ、逃げたら残ってしまったものがめっちゃさみしい


すっごく偏見な目でみられてさ
たちさってゆくの






わたしわにげたことない
くるしむおひとのきもちがひしひしとわかってしまうから









わたしをきちがいっていっていい
びょうきっていっていい

でも、ちいさくこころのほんとをうったえてます


なつわオオカミ
そのことがうれしい
ただ、オオカミの弱さ、
それわ、みじかのこころないことば






たすけて?
こんなにもわたしをこうふんさせないで








理不尽わすかん

どうしても許せないことがあって
抑えてたちからがところかまわず吹き出る

異常なほどに暴力的で乱暴になる
わたしのこと

しんじられないかもしれない
からだの血液がわたしに真っ赤に充満するパワーをなげかける




いつもいつも虐げられて
それでも和やかにって・・・

でもでもでも
過ぎたらいくら鈍感で和をもとうとしても
まったく許せなくなってしまうささいなことさえも悪魔にみえてきて
それお肉手でつかみつぶす



たいせつなところから発せられたことに
しんでもいい・・・思い込んでしまう

そんなとき、怖いものなんかない
。。。どうしたいのかさえ


いのちをかける!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
じぶんがとまらない
オオカミがほんらいのわたしが・・・・・






ひとわきちがいっていう


そんなもんさぁ













時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

最新記事
夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
QRコード
QR
月別アーカイブ
RSSリンクの表示