2013/12
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うらみ


愛が満ち溢れてると感じるのわじぶんで
ことば無き感謝と
それを乗り越えた抱擁の空想

だれにもわかんない
微かにその秘密を感じてるものがいるからこそ
愛のめぐみをかろうじて受けて



傷められて
弱者の・・・弱者の・・・
その強さのこわさにじぶんを圧して

正々堂々としたチャンスわ
わたしを原子爆弾のようにして目覚めさせるだろう



わたしわ、弱くない
もっと深いところでしあわせみつめ


だれにも屈さない
だれの妥協のうそにも

真実の簡潔
まやかしのいつまでたってもの不純

「やさしさ」とわ
攻撃するしゅだんのないことを道とす

ひとを攻撃すること自体
技術、進行の弊害なり

どこにもなんでも、、、
ひとの心が感じている

そのことを
目先でごまかし、まして人を圧することあれば
わたしわ、オオカミ異常の野生になって
こころの心棒の要にヒビ割らせてしまうかもしれない

ひとをけおとし、悪質であればあるほど
その心としてのありのままを破壊するだろう

それをリベンジと呼ぶなら呼べ
心遣いのない世界えの報復

それがよわさの強さだ






じぶんにわたしわ、燃え盛るいのちの動きに
ひとこともはさみえなく、われをわすれ偽、疑に
おもくのしかかり、あたかもつぶさんばかりに
攻撃的であろう

ひとを傷めると
必ず身の程知らずに致命的打撃が襲い掛かるだろう



わたしわ、そのとき、
有無なし、最大限にその罪と反逆を
ことばにして大することだろう


弱わ強でなく
いつまでも弱でいることで

強わいつかしらその欺瞞に自らを滅せさせよ
自信過剰の強の足元を気づかせ

気づくとき、
弱の数百倍の傷をこうむることだろう

そのとき、弱わ
無言でいよう




あなたがいなくても
技術わほかにたくさんある

傷つけた分
わたしなら、・・・・・その理を全て裏返してやる

こころがいつまでもにごるのならば、
かならずまた、繰り返されるからだ



弱~強
強~封印させるのみ








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たいせつなもの・・・

もう、10年近く麻衣のことが好きでいます。
もう、おもいでになってしまった部分をいまでも
音の感触としてこころに漂わせています。

大好きな2曲のうちの一曲。






♪~
わたしをひとりぼっちにせんで?
              ~♪










       
            ・~・~・~・~・~・~・~・






冬の葛藤
それわ真実の世界

夏の夢でわ
けっして具体的にわならないこと



周囲のなにかを追いかけてる中で
あるのわ、ふたりっきり
それが愛するもの同士

その愛の働きかけわ
ときに強引でわがままで
そのすべてがこころを覆うLove・World

愛の力わ最強であろうとし、最強であり
電磁の同極のごとくに外にむけられた護の感情
内に対しての一筋の抱擁もしかりで唯一の希望





あなたがいなければ、生きてゆけない








愛の行き着くところをしらず
いつまでもじぶんの至らなさを感じ
ふさぎこんでしまう

それでも・・・
じぶんを傷めつけ
尋常でなきつらさを圧し抑え
前に・・・一歩でも歩みつづけるしかない
・・・誰にも言えない責任という具体に
愛のすがたわすべての方向をそれだけに変貌させざる
を、、、得なくなる



時に、かすかなる夢としての過去の走馬灯に
あきらめと起因えの忠実に身動き取れない代わりに
ひとみからの苦楽をあわせもつ清らかな透き通る血液












しあわせを感じる刹那?一瞬?
甘いやさしさにつつまれるその時

この時のために生きてるんだわ・・・
このために・・・


愛わ、恋わ・・・

命を以って
じぶんを消滅させようと
ずっと、笑顔をあげたい
そのためなら・・・・
って


愛されるためなら
愛にこたえるためなら


また、地獄の世界にまでも戻ろう
ひとりじゃないこと信じて






堂々






時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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