2013/10
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みえてないふり


数年ぶりに旧国鉄にのった
のっただけで・・・中学にまで電波が走った

独り各駅停車でなにを思ってたんだろ?
じぶんのこと?そうでないひとのこと?


電車からの見える風景って
表と違う・・・

すっごくつらかった
生きるのに精一杯・・・


みえてないことのいつもを
別世界のようにした

すこしくこわいって思った
みんな・・・そのこわさ

それなのにその強ささえ
わたしにわ見当もつかない










父、父を恨む罪、その結末えの予感
その恐怖とその恐怖を受け入れない頑な

それが父の存在だとして
もっと怖いのわご先祖様えの畏怖

果たしてもういいかな?なんて思う
疲れたの

結局、人怖さにいっぱい中国史に助けをもとめ
ず~~~っとおひとのことばっか考えてて

こわいって思いしか残らなかったじゃない
血がどこかに吸いつけられてる



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汽車からみたウラ
そのかなしみが尽きないの

みんな耐えれないのね?
だってみんな元気ないもん

大切なこと見逃しすぎ
・・・わたしも

天の意思
すなおにうけいれてもっと根本をみてみたい




「おもいやり」
「みかえりのない」

「見守るという莫大なエナジー」
「ひとめでない野生」



わたし、旧国鉄にのったの
すぐさま、なみだじゃなくって鼻水すすったわ










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まだ


とうとういかれちゃった^^
音楽と家族以外わ信じない








posted by (C)なつ






昨夕、となりのわんちゃんもさそってお散歩した
いつもひとりぼっちなの

わんちゃん3っつが思い思いに
なかよしが好き


帰ったらねこのちょこが
あっちこっちにちっこ・・・・
・・・
もうw・・・

しかたないよね?


そんなことを大笑いしてる家族がいて
そんなとこが好きだよ












みんな生きようとしてる
そんなようすに「愛」をもたないはずがないじゃない?

わけへだてない子供たちの様子
いつまでも・・・










月に寄せて

わたしの落ち着いてるとき
月がほほえんで

遠い中学のあの秋の空
わたしがピアノを愛した始めとわ








ひととしてのことに翻弄されて
じぶんがなんなのかさえわかんない

大宇宙の視点を呼び覚ます
こまごまとした一極性のときのながれに


愛することが全てであることが
そのときこそがじぶん

ほんのりとほほえんだじぶんがいて
そこにわ裏がなくって野生の雰囲気が漂う

ひとわなぜに素直になることを拒むか
傷ついてきたのでなくって傷つけたからさ




優しい目をそそがれてること感じるとき
深い愛を以ってこころに念じて

真実にわことば少なく
こころが溢れでようとするものを抑えながら

なんでもないありきたりのことばで言えばすむことなのに
こころに沈める辛さ




鬱であることわ
それでもなんとかじぶんにひとつでも打ち勝とうとする

笑顔をふりしぼることから始まり
おひとを心地よくさせる雰囲気をこころに願って

まるでこどもさ
こどもにさえとどかないじぶん


どんなひとなの?
なつって?









こころってさ
キューティクルのようなんだって?

なんとなくだけど
毛先をカットするとよみがえるじゃない?

カット・・・どこかでカット
なにかをカット


その先にこころ寄せようとすると
意識が朦朧としてしまうの

あたま悪いだけじゃない?
そうね・・・

(弁解)(弁解しないひとの弁解)
あったまわるくってよかったぁ~♪




月がやさしい
なんもかも忘れちゃってる

こんなときが好き
だって、愛に満ちてるんだもん

ナルだとしてもいいじゃん
そのことできっと生きていられると思うから







ろまんてっく



哀しいときにわ
楽しい詩をうたい

楽しいときにわ
哀しい詩をうたう



太宰全集をどこかひもとけば
もっとちゃんと引用できて

でも、きっとまた
こんなことにだけうけとめて
そうつぶやってるだけ





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環境によってどれだけおひとのこころもちがちがうだろ
どれほどに魅力的なときの流れを逸してることなの

ひ・と・り~そのこころって
どれだけまた~ほかのおひとを幸福にすることだろ


たださ
できるだけ、「にこっ」





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かなしまないで?
かなしめないよ?









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やまぶどうさんが
『いるよぉ・・・』って

ごめんね
こころがこわれてて



みつめることのできるそのときまで
だから、ごめんね




いてくれる
いつものようにいてくれる

ずっと遠いようにさえ思えてて
でも、閃光の希望hope



そのとき
なみだしよう

そのとき
ひとりでじゃない

いっしょにだよ?
きっとね?






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ひとにわ
こころがあるんだよぉ?

わすれてほしくないな?
・・・



なつのわがまま
いつまでたっても




現実とゆめ こころひとつのおきどころ

現実よりも強かったとき
そのときを恋のとき

惑わされる現実に翻弄されるとき
おつむが空になり・・・





落ち込むときわ
思いっきり落ち込みなさい?
次のジャンプのために

おともだちのことばさえ遠く・・・


ピンチピンチ
チャンスチャンス
らんらんらぁ~ん♪

おともだちのことばさえ遠く・・・





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まじめであることに
まっかな鬼さんがにらみつけ
まるでさげすんでるかのような

まじめでないときが
いっぱい夢があったさ








幼い頃からこころがあっち
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あんまりおひとに攻撃的でないです
傷ついても傷つけないつもり・・・

最近いろんなことで心が錯乱状態に
わたしわ、ふつうのひとよりもおかしいの








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古いおともだちからメールが届いた
「なつわ愛してくれる人がいる
 それだけでもしあわせ。
 わたしにわだれもいない。」


なので、欲がないのよ
ゆったりとすごしたい






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どうしてこんなにおひとからちょっかいだされるんだろ?
なんにもないただのこどもじゃない?

苦しみもがきながら寝汗のなかで気づくと
放心の状態で
あるのわ不安だけだった



きっと、なつにわわるくていけないことがあるはず





幼い頃にわかれた父に
もう、会えないからってつたえた

ともだちに、そんなに気に入らないことばかりなら
いちど一対一で闘ってみようよ?ってつたえた

なかよしさん
わたしがぼろんちょんなこと言うと思ってしまったの?



さっ
居間にいって
ひろのつくったお料理をいただきます

なんもわすれて笑顔ができるといいな


小さな胸の励み





わたしわこんなだから
こころが律儀なおひとが好き

こわくってもいい
極道でもいい

ううん
そんなひとのほうが合う



抱擁してもらえる
やさしくしてくれる

みたまんまが
そのまんまなので
頭つかわないでいいもの





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たぶん、わたしの病気わ
こころが居場所なくした旋風

じぶんを忘却してて
軸というものがないです


やさしい世界しかおもいつかない
嘘の世界をみぬけない

いつかしら
その嘘のなかで曲解されてて

きっとそれわわたしの罪
それで終わってる

いつか・・・
どうでもいい・・・

わたしというひとのできることをする
おひともきっとそうだから絶対、あせらさない



こわいよ
どこでどんなはなしになってるか

だからって、探る気わなく
なんの策もない


ただ、わたしがおもってるだけなのかもだけど
わたしわ、まっしろ
その罪も含めて




こどもが
小さな胸でわたしを抱きかかえる
こころがじわぁってなみだするの

これでいいんだぁって









負のことばえの抵抗


ずたずたにされても
わたしわかわんない

もっとすてきな世界にいるから





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あなたえ


8日で11年。
一度だけみかけて逃げたっけ。

なんで?
好きなのに?

くすっ。
いつかしら、こころのなかの宝箱が好きになったのよ。





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ずっと、
愛せることのしあわせもあるの

6年間の愛がほんとうにうそでなかったなら
愛してることわうそでないって思う

でも、
夢・・・・・・・・・・




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つらいとかさ
悲しいとか
じれったいとか
いっぱいあったけど

認めることもおぼえたわ
だって、愛をわかちあうってこと
やっぱ、そんな恋がいいなっ


2年前に微かに残ってたお写真
処分したとき
ほんとわつらかった

いっぱいみつめて
いっぱい脳裏に刻みつけようとしてた
・・・憶えてる


あのひとも
わたしのように
すべて処分したかな?
何千枚のお写真






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もし
2年半前の贈り物があなたからだとしたらうれしいな

離れても
ずっと、好き
約束したし、このこと、わかってた



時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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