2013/06
≪05  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30   07≫
環水公園にて







なかよしと行ったところを朝5時半に行ってきました。
約2時間のお散歩をして、
みることさえも諦めてたあじさいと夏椿がみれました。

るんるんしてたのに、そのあとで迷子になりました。
やっと帰ったのが8時、
それから家事をし終えたのが11時、
朝早くつくっておいたカレーをやっと食べることできました。

その後、調子を崩してます。


1ヶ月のカレンダー、埋まったね。
7年にして初めてのことです。

あす、苦しいので寝ます。
おやすみね。










スポンサーサイト
にんじんの夢



一日をわたしひとりのものに
とげとげのない一日

おうちのなかでお掃除とかなんとかで
けっこう忙しくしました

このまま眠ります
いい夢?
いただこうとしたニンジンさんに葉っぱがでてて
びんにお水を浸してそこに

あした葉っぱが光のほうを向いてるかしら?
そんなことを思いながら眠りに入ります

おやすみね

ひとりでいいもん
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
金曜なのに。。。


でも、いつでも護られてるという実感が
わたしのまわりにあるの

いたいげな子猫ちゃんを
いたぶるおひとってそんなにもいないように

力いっぱいのプレーで結局わ
負けてしまったときの励ましのような




やさしくしてもらえることが
いくつかあるというだけで
しあわせって思わなきゃ

くるしんでばかりいてわだめ
いつでも素直に謙虚にしていよぉ?

わたしらしく・・・





金曜日に何事もなく帰れたら
しあわせ・・・

なんの予定もないこんどのお休み
なんか・・・歓びさがしがしたいな?


行ってきます
よいいちにちを~みなさまえ


遠慮がちにしたお電話のなかで

お電話で冗談話してて
すぐに伝ってきたけど
しくしくなっちゃいそうだったので
ほっといたんだけど、・・・

「がんばってください・・・」




一緒に乗った路面電車にのったよ?
200円でどこまでも

でも・・・
いっしょの時ってなんも思わなかったけど
ひとりで乗ると不安でさ
なんどもなんども地図をみながら・・・


「行ったんですか?運河のお散歩」
・・・まだ
「次のお休みにわきっと行くね!!」



なかよしがいます


このままそのまま

二時半からおべんとうづくり
ゆったりとつくれるから疲れを感じない

四時過ぎにふらぁってお外に出るとうっすら
すこしの雨ってまして早朝って
炊事をする女性の後姿に似てる



せめてもの抵抗
思うままに結果を怖れないで

朝の静けさわそうつぶやった
でも わたしわ強いな?って








閉ざされたこころ
それわ格闘よりも激しい葛藤

いつか 孤独が
そんなに居心地のわるいとこだって思えなくなって
すなおにじぶんのこころを周遊する

どういう雰囲気があれば
なぁんでもない世界にもどれるかを知ってる



いつもそばにいてくれるおひとが
おしごと中に漫才のように笑わせるの
おもわずじぶんのこどもみたいな高笑いをしちゃった
ぁ!・・・





こんどのお休みにわ
おひとの多く集まるところに行って
ゆ~ったりとお散歩するの

ゆきすぎるみなさんにおはよう~♪って言う
きっと、笑顔でお返事がある

これまで、わたしわそうして生きてこれた
そのことを忘れたくないの
だから
      



     ・~・~・~・~・


六時半にちいさなおにぎりをにぎって
ちいさなお弁当箱に入りきるだけつめよう

それまでわ、さっきの朝の雰囲気を思い返しながら
短い睡眠をとろう


きょうも無事ですごせますように



雨の朝と空想の森


こんな雨の日って、森のなかでわ
土、葉っぱお花のかおりで充満する

ぼーってしてたいな

いいだろうなぁ・・・



って、そんなことを心に浮かべて
一日がすぎればいいな?



とにかくも
すこやかなこころの状態を

今日の片隅のひとこと
わたしに念じて


過去からの叫び


おもわず・・・
「いけん!いたい!」
って叫んじゃった

9時前のお買い物のとき
父親がこどもの腕をもってひねった
「悪いことするから・・・」

わかるけど・・・
かなしくなった

いつもおとなしいわたしが
無条件に叫んだのわ
まだ、命をすてることさえかえりみないところ
きっとあるんだぁって感じた

すこし、おおげさかな?
くすっ^^

でも~きっとちゃんとした家庭なんだろね?
ごめんね
小風のなかのひとみ



しずかな自然のなかの舞台で
好きなひととベンチに座って
小高いそこから集中しないと
みえてこない気づかないことを

「あそこをみて?」
「わぁ~ほんとだぁ」

気づかなかったふりをして
初めて知ったようなふりをして



そうした時のなかで
そうしたことばの合間に
愛を感じたりなぐさめあったりしている



その間隔がながくなってゆくほどに
こころに発することばが多くなってゆく

信じるということわ
また、言えないことも多くなる

それが、感謝であったりおもいやりであったとしても






あと、6日・・・



お写真が尽きた。
毎日の無言の息苦しさ。

つい、今晩わ記事の投稿やめとこかな?みたいな。




最終的に、攻撃してないから堂々としていられて
逆が悶々としててかわいそう。

けっして開かないこころのドア。


あぁ~~~だめだ。
悪い子・・・。







時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

最新記事
夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
QRコード
QR
月別アーカイブ
RSSリンクの表示