ネットの料金入れ忘れてて止まってた。
さみしくて電話魔になってた。


新潟にいるなかよしに
「ともだちができないんだ」
「いるじゃないですか?」











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 2013_05_31

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目をとじて
まるで野を歩いてるような

そよぐ風にふるえるゆきのしたの華奢なお花よ
待っててくれるの?

みんなみんな行過ぎてゆく
わたしの愛してる風景たち



わたしのこころを
日々なくしてゆくのわ
わたしのせい・・・














ふと
愛するものを見失って
潔くいってしまったひとを思い出す

強くそのこころのありようを感じる







 2013_05_29

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母がわたしの前からいなくなった日。
ただ、ご供養をいつもよりも気を込めた。

思い出しそうになる事柄を打ち消す。
ただ、安穏でいてほしいだけ。








時が経ってゆくのわ早いけど
ひらべったくふりかえると
なぁんでもないことばかり

肩をゆるめて毎日をすごしていいんじゃない?



なんにもしてないのに
相手にわとても苦痛なことだってあるかも
なんにもしてないのに
わたしにわ苦痛なことだってある

ただ、わかりきったまわりくどい傷めわよそうね?
強い人もあれば弱い人
お仕事のとろいおひともいれば
逆に自信をもってじぶんがみえてないおひともいるの
どちらもあって、かなしみやよろこびが生まれる

いっしょに生きてる
わたしわ原点にかえって
しあわせなんだぁって思って一日をすごすの

だって、母わ、
りゅうちゃんがしあわせなことが最大のよろこびって
置手紙したわ

辛くてもそれでもしあわせって思う
母のかなしみをぬぐいさるかのように
わたしの一日を母にささげます















 2013_05_28

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ある夏の後姿

Category: > 宝箱  



いまさら繰り返すなんて思ってない
こころわずっとあなたを向いてる

もう、真実だったのか夢だったのかさえも知らない
まゆをそったり、耳掃除をしたり
あそこの毛のていれしたり・・・あれから変わんない

とくに髪わふたりの大切な命だったようなきがする
おたがいの髪を褒めあうの
そんなとき、あなたがいちばんうれしそうだった

綺麗な髪
わたしもたった今、カットして褒められたいって思った











どうしても髪飾りをしたいと思った
自然のなかのふたりをイメージできるような

さりげなくでなければ
その空間ができてしまえば
不審をいだいてしまう

さりげなくやさしく極自然に
おんなのこころわ微妙
意にすぐわないと・・・壊す
わかるから・・・神経を集中させた

ことばを失ってしまったのわ
そのころから
ことばわじゃま・・・だった







P1190411.jpg






それでも、ずぅっといっしょにいたかった
甲をさすると悲しいんじゃないか?
知らん顔しながら冷たいおっきなめでうしろめにみるとき
いつもわたしわくすっ^^っておどけた

「あほちゃう?」
なんていわれて・・・つめたいことばに
愛を感じた
だってすぐに口角上げてにやけてたもん


愛してるってそうなの
いっぱいのしぐさを感知して
どんなふうに接したらいいのか・・・

それから、
だれにもまけない自然えの思いを綴るとき
逆にしずかになって
じっとわたしのひとみを壊れるくらいにみつめた


わたしにわ、おとことおんなの間での
こんな機知、ほかのおひとにわもとめない

かよだけ







posted by (C)なつ






もうすでに架空の世界にわたしわいるの
そのことで
愛を本物にしてくれたし
こちら次第でやさしくしてることもしった
けっしてわたしわ前にでない
おんなが正等でその本能があくまで正しいからだ

わたしわ、ただあまえていればいい・・






大切なお花 posted by (C)なつ


















 2013_05_26

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好きって言いたい
そのときめきわ、まわりの色を一変させるだろう

なにを追い、なにに追われてるのか
こころわ無色で感触のない空想めいたものになってて
まるでこころを持つ必要のない傀儡のよう


やっとのことでおだやかな自然に恋をしてた
それも遠い


おうちに帰る道すがら
だれ?わたしわだれ?





P1070027
posted by (C)なつ





いちどもわらわない
いちどもおこらない
いちどもかなしまない

ただ、いつだってあせってて
・・・あまえられないさみしさ
結果しかなんも残らない味気なさの中


好きって言ってみたい
にこってしてみたい

どんどんはなれてく・・・
















 2013_05_22

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わたしわ抱き締めることが好き。
なんにもかもわかってもらえること信じてて。

ことばのないわたしわ手をつないでいることが好き。
そこから思ってることの伝えたいことが通うようなきがしてて。

ほっぺにかるくすれすれにキッスをするとき、
純な愛おしさをヒョウゲンすることが好き。




愛を探し続けて求め続けてきたわたしの
飢え生きてきたそのなかで「やすらかさ」がそこにあるから。

してほしいことを知ってて
わたしわ恥じらいやコモンセンスや人目をはばからないでいる。






P1190372.jpg





息ができないほどに抱き締められたい。
手さえつながっていれば、わたしわ迷子にならない。
どこにもいかなくていい。護られるというよろこび。
ほっぺがくちゃくちゃになるほどにキッスを押し付けられたい。
至上の存在感を感じるの。













愛を知らないんじゃなくて
愛を夢見ることで表現を夢見てた。

一度も暴力に愛を感じたことがなかった。
「やさしくしてほしい」
せめて暴力だけでもやめてほしかった。
外の笑い声の夜食の風景わ、「孤独」を目の当たりにしたよ。


逃げ出すようにうちをでて、
このままにしんでもいいって思ったほどにうれしかった。

そのときにわたしのこころの成長わ止まってしまった。
もう、ずぅっとこどものままに、ずぅっと世間知らずになった。
わたしわ、生きて行くことよりも強い愛がほしかった。
揺るがぬ愛・・・。愛されることしか目にわみえなかった。










みんなやさしかった
きまって笑顔でかしげて「どうしたの?」
って・・・

きっと、これからも
愛の真っ只中にいたい
ううんかたすみでもいい
ここにいるよぉって・・・

愛に飢えたことが
わたしを・・・しあわせにしたの




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愛のつづき posted by  (C)なつ







 2013_05_19

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フィ~

Category: 日記 > 日記 2013  



わかんなくなっちゃう
いっぱいわかんなくなってみよ

なんもわかろうとしない
からかも






P1190370.jpg






 2013_05_14

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好きな曲をこのようなお子にカバーされると
こころから「ありがとう」










小さなことかも・・・
歯をなくすの 4本目

ながく一緒にいてくれて
いっぱいわたしを知ってて




小さなことかも
でも、そのことずっと考えてた

ワケ・・・ケッカ
ケッカ、そしてワケ・・・



さみしかったのよ
そんな「結果」をみっけ

小さなことって言えないことだった
すっごくとびちってゆく不安



相手が4年前にいなくなってたこと
その相手ってめっちゃ強かった

梅干の実をさえ砕いた
ただ、振り返るとそこに4本目がいたの
















さみしかったのよ存在感がなくなって
求めすぎて浮いてしまいそして、あそこにいくの

かみあわせのとこに
さみしさあまって・・・



わたしもこころが痛む 
歯ぐきの痛みよりも

いってらっしゃい?
ずっと、いてくれてありがとう





































 2013_05_12

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今を
ちゃんとみつめる

真剣にする
できることのなかで大切なこと

・・・それしかないかも
できることって言えば


それに「邁進」という謙虚さもいるね
切拓く、すこしのすきまでもあれば




すこしだけしのうと思った
あとの光景がそのほうがいいように思えたから

今の表情をそのままに
おひとにすごしてもらうことも
ひとつの生き存在することの意味・・・・なんて


でも、もうすこし
まだ、突然に意識が薄れるということもなくなって
遠いお空のもと、笑顔があるという思いを胸に













ばかを言えるおともだちができないよ
みんなどうしてるんだろ?
わたしを知って愛してくれてたみんな・・・


会って肩組んでわいわいしたい
なついな・・・



ここにいるよぉ
いい子して、ここにいるよ~







 2013_05_09

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みんなでお祈り。
みんなでお散歩。みんなでお食事。

みんなでナルトを観て、笑顔して。
もいちどお散歩して、野を語ろう。

準備を先に済ませると、すこし休憩。
そのあとで、別世界とお別れしよう。


ひとりえ戻るの。
今度わちがう。闘う。

だめになったとき、帰ってくるね?
だから、がんばる。









昨晩から控えてたおくすりしてる。
きょうの17時までを笑顔ですごすために。


あすからまた、ブログがこころのよりどころね?
よろしく。












 2013_05_06

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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