もうすぐするとかえるさんがのっそりと土から出てくる
お花が咲く証拠

みるものすべてにこころが注がれ
冬にこりかたまった思い過ごしが晴れてゆく

短い冬でした
でも、悲しみ深くなってゆく夏よりも
ふかいところで示唆してくれてるものがあったり
やさしさやあったかさをいまさらに感じちゃう


だれでもいいから・・・
やさしくしたいって思ってしまう

冬からいただく希望を
次第に感じてゆこう
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 2013_02_27

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お弁当の風景

Category: > 宝箱  

お弁当つくって森林をデートするのが好きでした。
やっぱり根暗なのかも・・・。

そんなに大きなお弁当じゃないけど、
おつけもののような、しその実の入ってるのあるじゃない?
ごはんにわ必ずふりかけてました。

ふたりで遠慮しがちにお互いに「食べなさい?」って声かけて。
そんなときに限っておなかすいちゃうのよね~。
お箸もかわりばんこ。

あの風景、どれもよく憶えてます。

一年か二年に一度、
そこに行ってみるの。

目をつむってると、ふたりが並んでベンチに座ってる勘違い。
ふぅって、そのときに戻ってることに気づくの。







      ・~・~・~・~・~・


きょうのこと、・・・できませんでした。
がっくりかな?くちだけ~みたいな。

同僚に訳を話しておわりにしました。
同僚も怪訝なお顔してわかってくれました。

みんなもかんじてること、
声を大にしてまで後味悪くしないでいいしね。


これでよかったんだぁって、
今、思ってるので・・・。

弱いものわ、弱くいたらいい。
それでも、もっとたくさんのおっきな世界があるから。

・・・^^。









 2013_02_25

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いつもちいさくなってるわけじゃない
ムキになるほどでないからだまってるだけ

おとなしいから好き勝手される
度を超えたらどうなるのか

あす、わたしがどんなかをおみせしよう



だから~
どのおひとにも変わらないこころの気配りって
とても必要なの

ひとってさ
じぶんが思ってることわやっぱり思ってて
感じたことわやはり感じてないといけないと思う

ひとって、どのおひとも甘くない
怒りが湧き起こるとき、・・・




 2013_02_24

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何度か妹からテルあっても
いつも入れ違い

「なんも用事無いけど、元気かなぁ?って思って」
メール



ちびの叔母さんなのに
ちびわ「さとみさん」って言う

なかよく遊んでもらえて好きみたい
勝手に膝にのっておかまいなし



離婚しちゃった
愛について
やりきれなかったみたい

愛って夫婦にとって
地道であっても深いものがないとなぁ・・・


子煩悩であることが
おんなにとっていちばんうれしいこと

あたりまえでありながら
おとこって表現がさまざま

ただ、おとこってさ
いつでも命差し出すことできる雰囲気のひとがいい

それがおんなをひきつける
さもそのおとこよりも強いくせに・・・



ひきつける
それがおとこの魅力



父と母が離婚したとき
やっと、自由になれたって思った
しあわせって
いつもけんかばかりしてた妹に
やぁ~さしくしてたのが思い出

おとこわ
よわくてもいい
ここってとき、おとこであればいい

おんなにながされて
おもうようにされて
なにが結果であっても
うん!(^^)っていってればいい

おとこわ
おんなの子供、いちばんやっかいな


 2013_02_22

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あと10分でまた「社会」えと出向く
苦しいです

身体の痛みとかってきっと苦しいはず
こころの傷みもつらいんですよ

じぶんしかわからない
なんて、そんなことば、さみしいよね



どういう過ごし方すればいいだろう
きっと、無言でいることでじぶんを護ろうとするだろう

卑怯ね
ひとって、活き活きと挑戦し葛藤しなきゃね

14分、行かなきゃ
お願い、孤独にだけわさせないで












この症状を分かち合えるひとがほしい
説明のつかない恐怖心


 2013_02_21

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忘れないで

Category:  









多く傷めつけられると
逆にどことなくでも諦めがついてたり

ほんとわ
打たれづよいんだぁ・・・

忘れかけてたじぶんの強さに
あれ?


がんばろうがんばろう
しちゃいけない、こうしなければいけない・・・

いつもいつもじぶんを縛り付けて
ほらぁ、じぶんを見失ってる















もし、いざとなったら
わたしも冷たい人なんだろか?

もし、じぶんだったら?
どんなだろ?



そう思うことがいけないこと
だれかに押し付けるつもりわなくても
どこかにひそんでるにちがいないいけない思い




あ~かあ~おきいろの~衣装~をつ~けた~♪
てんとうむ~しが~ささやいた~♪

なんも思うことなくららら~♪
ってお散歩したい

やさしいものに手をそえて
ふるえるようなしあわせに微笑みたい

ゆるやかな思いをそのままに
ゆるやかにその思いを受けてとめてもらいたい

















お散歩をあまりしなくなったせいかしら
しだいに鬼さんのようなとまどいが沸いてきそう

ぼーってしながら
過去の感動をひもといてみる



かわいいね?
綺麗だね?
やさしいね?
ふしぎ~
わぁ~~~~!
ありがとう!

じぶんを不幸だなんてきめつけたくない
おかぁさんが悲しむでしょ?

いつだって自然の哲理に
歪みを歪みと顧みることができてた

歪みと位置づけてしまったわたしの罪
自然のなかでわそのゆがみがあることで美しいものもある













まだ生きてる
すこしでもこころ素直で
すこしでもいいことみっけ

惑わされないでじぶんを信じて
惑わされないで最後まで信じたおひとを信じよう

なきっつらなんて、だれもいやだよ
愚痴っぽくなっちゃうでしょ?










ちっぽけな試練
それがおっきく感じてつぶされそうで・・・

なんて思っちゃだめ
流れのままに 身もこころもゆだねて・・・

どこまで凌げるのか
どう切り拓いてゆくのか

またそれもゆだねてみよう
ただ、あくまでもおひとのせいにしないで




分った?なつ









 2013_02_20

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Category: さりげない風景  






なかなか更新できません。
きてくださってがっくりかも。

いま、闘ってるところ。
じぶんに打ち勝たなければ。

 2013_02_20

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あと、一ヵ月半を残しました。
新潟でお友達もできた。

おひとりおひとりに、
感謝をこめて接する時間にしたいです。



目的を最重点においてしまうと、
ひととしてのことを抑えてしまいがち。

やっぱり、ひととひと、
なかよくやってゆきたいよ。

じっくりとみつめながら、
お話をきくじぶんでいよう。

会社の異なるおひととわ一生会えないかもしれない。
たいせつな時を一緒に過ごしたことをかみしめる。


たいせつなことって思うんだ。
なによりも「こころ」。


さぁ~!
笑顔でのりこえるぞ!





 2013_02_15

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笑顔に導かせる雰囲気があることも大切。
ただ、笑顔してもらえるじぶんってむすかしいね?

ひとつまちがえば、こばかにされちゃうことだってある。
それを「味」とまで認められるところに人間性があるのね?


なにって、いつも、腹くくって堂々としていたい。
なんでもこいっ!みたいな・・・。

そのとき、ひとりでもいいから、
そばにちゃんと真実をみつめてくれてるおひとがいて欲しい。

またわ、そんなひとでいたいな?


 2013_02_14

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ありがとう。
心配するほど弱くないよ。

でも、お話したことで
いっぱいのさみしさがゆるやかになった。

すこしいじめてくれたことも快感。
そうでなくっちゃね^^。


たくさんみえないところのこと感じたりするけど、
みえないことを想像して暗くなることよりも、
はためを気にすることなくじぶんをしていよぉ?

ずっと思っててくれてたこと、感謝するね。
きょうわ、ずっと思っててあげよう。
いつもの鈍感なへんなおひとでありますように。

くすっ^^。



 2013_02_13

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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