2012/11
≪10  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30   12≫
hope~雪のあたたかさ
今朝、調子がわるいみたい。
変な予感を感じるの。

じっくりとくっついて真摯に。
それだけ。










雪のかざる村を観てたら
寒いというのにあったかなきもちに

雪のふしぎなちから
なぜ?

触れればあんなにも冷たいのに
おなかの底がくすくすっってくすぐったい



冬のさみしさと
反比例な幸せ感・・・

きっと、生きてるこの空間だって
おしなべてみれば
そんなに窮屈にしなくていいのかな?

細くってもたくましくありたい
やっぱり、「堂々と」してたい


ほんとのことわ
わからないまま
その流れにまかせて






スポンサーサイト
ムードメーカー

わたしが話すと雰囲気が変わる
いつもどこからか笑みが湧き
こっちを振り向く

やっぱり、話すことをみんな望んでるのかな?
きつく言ってきたひとがいちばん近づいてくる

でも、信じられないってこと、
なかなかぬぐいきれないものね?








大山





もうすこしで関西圏に帰れる
もうすこし・・・









このままに

4年半前に恋から始めた「風にのって」
恋からいつのまにか路線外れて・・・

なにが恋愛詩・・・ってじぶんでさえも
でも、ここにいるよ

「もう、わがまま言わないから置いて?」
そう再開したのだから









行かなきゃ











じぶんをまもるということ
ただ、真剣におしごとします。

もう、なんの理屈も見えもありません。
ふつうのそのへんのひとでいたい。

なんだぁ?あいつ・・・。
それでもかまわないよ。

おしゃべりもする気ないし。
そう、暗いひとなの。


きょうわ、早く帰っても、
きっと、いいよ^^って言ってくれる。

さぁ、行ってきます。






こころに風景をだきしめて。




ほんとのすがた

なにもお話しないぼくがいて
まわりでわいつものように騒々しく
それが旋律となってこころ穏やかにする

まるでそこにぼくわいないかのよう
腕をしっかり両方からつかまれ
そのなかである意思が通じてるかのように思えた


お話したいことのほとんどがじぶんのことということで
口を閉ざした

あかるいなんでもないお話が聞きたいだけ
笑顔さえでないのわあまりに早い展開についてゆけないだけ

いつか内容のことよりも
元気でいることを確認するかのように










意識がたかまってゆく
ひとりでにさもあたりまえかのように


わたしとちがった世界えの居心地よさ
わたしじゃない世界のしあわせ

ぼくの世界わぼくでおしまいなの
そのことが大切でうれしい

陽光の輝きわ
みたこともない幸せに満ちてる

じぶんがむくちであればあるほど
みんなのしあわせえの












絆を垣間見て
このまあったかい陽光わ
内なる光をやわらかにし
愛のMAんまでいいんだぁ・・・
わたしわオオカミなんだぁって思った
あこがれのぼくのなみだわ、引き換えにここで笑顔となる
強くたくましいものたちよ

ちょっとだけオカミさん

オオカミわ涙みせないもん
一直線にひとつ思う
みんなの安穏






P1190141.jpg























おしらせです
今朝、3時に鳥取に着きました。
6時まで話し込むとそのあと寝ちゃってました。

着いたということ、お知らせです。




どうか、猫のような、犬のような、熊のような
自然な生き方のワンシーンでありたいです。

サッカーに行ってしまうとき、わたしわまた新潟え。


ありがとう。
あそこえ



愛のもとえ
いっぱいの愛

そのあたりですきにしてる
じゆうに・・・みとめられながら
あったかいまなこにみつめられながら

そこにわこねこちゃんわんちゃん
純なこころが共鳴し生きてることを感じるだろう

まず、笑顔で
「ε=(ノ゚ー゚)ノただいまぁ」
で~ぎゅっ!

くすっ^^♪

あさってのために


明日の終業から徹夜で鳥取に向かうために、
いまのお仕事をこなしてしまわないと帰れない。

一日事務所にいてもいいことになったので、
おそくなっても・・・やる!

上司わなんも言わないけど、
そのことよくわかってくれてる。

でも、・・・仕事わ別。
チームを組んでる限り、ひとりぬけわできない。



どうか、明日、定時で帰れますように。



piano








ピアノ・・・
こんなに感情の表現ができる楽器があるだろうか


「怒り」
「哀しみ」
「勇気」
「強さ・・・」
そこにわ、いつも『愛』






明菜さんのこと、大好き
すべて
笑顔、泣き顔、くちびる噛むようす・・・

☆チュ(^・^*)









さっきまで泣きっつらしてたのに
ピアノにつられて元気になっちゃった
たいこやフルートもいいな・・・



わたしわギターだけど弾き語りなの
ほんとに信用できるおひとにしか唄わない

声が感情の表現でまごころの現れにほかならない
新しい弦にしてそのままに開けることわない
まもなくこころの惑いに入ったから

もう、2年半・・・
いつこころがひらくんだろ?














「おまえわ、おとうさんから逃げた。
おとうさんを裏切ったひとわ、必ずしあわせになれない」

いることで、みんなに不幸を背負わすんだったら
いっそ、しにたいんよ

すばらしい夢と
恐怖のまぼろし

充分あじわったような気がします
どんなでも、しあわせだったよ












あそこに行きたい
どっこも知り尽くしたあそこ

あそこにいたい
自然とわたしが融合するとこ

どんなに大切なことか
生きるための動脈わ遠いあそこに



残酷やわぁ・・・
なんぼ悪い子でも・・・
なんで?・・・

ひととして生きるための求心を失うことわ
『おまえ、しんでもえぇで』みたいな

もう、かんべんして?
もう~えぇやん~

ご先祖様、ゆるしてください

















こんにゃくリボン


今朝わ、お弁当をつくりました。
おかずが入りきらなくてタッパにも。
おっきなお弁当箱ならいいけど、手のひらサイズなので。

たのしみ・・・。
焼きこんにゃくが大好きなので入れました。
リボンにしてさぁ^^;;;;;。



      ・~・~・~・~・~・

昨晩、お友達が訪ねてくれて楽しかった。
でも、はっきり「うつ」って言うんだもん驚いた。
そのほうが好き。たぬきやきつねさんわにがてだから。

いつも気にかけてくれてうれしいと思う。
だからかな?今朝わ調子いいんだ。


すすんでジョークするのが億劫になったので、
しずかぁにお仕事してきます。
だって。。。そのほうが楽だもん。

さっ、お片付けだぁ・・・・。













時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

最新記事
夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
QRコード
QR
月別アーカイブ
RSSリンクの表示