2012/10
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お誕生日
「ごめんね」から再度始めた「風にのって」
双子の娘とおなじ誕生日

そのまえに
ありがとう

「おかげさまでぇ・・・」
でも、やっぱりいろいろ「ごめんね」





posted by (C)なつ




ちいさいころから風が好きだったの
そのかおり、はだざわり、・・・こわさ、やさしさ

一吹きにおもいでがいっぱいで
おもいかえすにわこんがらがっちゃう

ただぁ~吹かれてそよいで~ふわぁ~ってするの
それでいいよね?

そして、くすっ^^ってはにかむの
いっぱいなことあってもきっと、くすっ^^


だから、甘えたり、はっきりいえたり、
かわゆくあやまったり、でも、笑顔でまるくなったり

わたしわ、風といっしょだった






posted by (C)なつ





だれかが褒めてくれた
それ、ずっと憶えてる

そのひとのこと好きだった
ただ、思うようにしてることも好きだった
むかつくけど・・・

なれれば、離れてない分しあわせかなぁみたいな
こころに念じておしあわせに・・・なんて
それもしあわせね







posted by (C)なつ




ほんとわさ
こんなにむずかしいとこにいられるわたしじゃない

あったまわるいし、ドジだし、
たださぁ、真剣って・・・かわゆいよね?

その反面、すっごくゆとり、わかるかな?
「できなくってもまっすぐがんばる」
だから、ユーモラスなの

岡山で先輩が
「技術よりも人柄」って
なんか・・・めぐりあったことの感謝もってるよ

やさしさの中にいるってことわ
すこしでも頑張ってる姿をみせたいってがんばっちゃう







posted by (C)なつ




笑顔を向けてもらえるしあわせわ
どんな優秀よりもしあわせかも

一年をみなさまにありがとう
みなさまにも笑顔あげなきゃね?



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指針


きょうもしなやかに過ごす。
きっと、なにかがあるけど、じっくりと堂々とこなしてゆく。

まず、おひとのこころをつかむこと。
笑顔してもらえるようにすること。



朝からあたりまえのことつぶやってたり・・・。
でも、朝のそのつぶやきが、一日の指針だったりするの。



さぁ、いこっとぉ。


お天気ににこっ



今日の晴天のように
さわやかに純なじぶんであろう

いま、しあわせのすこしをいただいてる周囲に
快く感謝してゆっくりと接しよう


護られてるじぶんを感じ
のびやかに周囲を安心させよう



いちにちのはじまりに
しずまったこころがささやく










残照








目の前の野のお花わ、もう3週間癒してくれてて
しだいに美しくなってゆくのわなぜ


みつめられて
思い切って泣いてしまおうかと思うのわ?


時の刻みの中に
まるでピアノの無音に似た無言のことばがあるのわ?


嫌いって言った後で
急に不安になって息苦しくなるのわ?


もう、過ぎ去りすぎてるのに
いまだにそこにかたちとしてあるということ
なぜ?




最初に愛してるということばにはじまり
そのとき、波動わとまることのないはじまりでもあり


ただ、想い慕うことだけでいきてゆけるなんて
滑稽だよね


でも、そこにいることが好き







生き方


突然ひとりのグループのなかのおひとりが帰ってそのまま
技術を売りに自信のおひと

業者にたたかれ、同僚から疎遠にされ
でも、めげずに一日中悪口ばかりつぶやってた


「悪口わやめよ?」
「はい!」
って、いつか言ってたけど変わんなかった


お仕事なげだしてふるさとに帰ってしまい
いま、なにを思ってるんだろ?




ひとわひとがら
なにをさしおいても

でなきゃ、苦しみもがいてしまう
あほ扱いにされるだけの強さもほしい

・・・なんて思った





きょうも、拘ることなく偏ることなく
にこっってすごそ

わたしにわ、笑顔がある
・・・それだけで生きられる

明るさの強さ
それわ、愛するものをこころに抱いてるからこそ

・・・ううん、目の前のこと
愛してゆこう?
きっと、そう・・・








普通にしてれば




不安わある
でも、自信のとなりあわせだから
だから、そこそこでいいのなら安心じゃない?

どきどきするのわ、「できる!」ってあらわれ
できるところまで・・・って思ったら明るくいられる


きっと、どこかに見栄があるのよ
肩の力抜いてぼーってしてればいいじゃん?

きっと、そうなのよ





今、そしてこれからの今


朝とお昼過ぎにそれぞれ長くお散歩した
いつまでもいつまでもそうしてたかった

どこまでもどこまでも歩いていたかった
歩けるということのよろこびに浸りながら



ゆっくりとゆっくりと
よそ見しながら感じながら

みなさんの生きてるようす
みなさんのお顔



生きることをいっぱい考えてた
それわ、かわいがられること
そこに至った

そして、怖れないで堂々としてること
だれかを安心させるかのように












ひとのこころわ
感じよく思ってくれてるかが分る感知器を備えてて
安心の中で笑顔する

萎縮してると、ある動きが止まってしまう
こころが発する積極性、責任感
疑いの眼わ肌に冷たい


あの、わたしの全てをみて!
みたいな、それが安心なんだろうなぁ

おひとだけじゃない
わんちゃん、ねこちゃんも・・・

いつでも純心なこころをもちあわせたいな?













どんなだって生きる
じっくりと生きる

ひとつひとつ丁寧にして
油断しないでみつめてたい

だって、こころって複雑だもの
その中にいて、なを生きるということ
とても難しいというところから覚悟しなきゃね・・・














今朝、不安で不安でなんども吐いて
怖さで飛び出した

お散歩してると、ゆるやかに戻ってくるこころ
「みんな、がんばってるんだな?」

小寒い風わ夏の風とちがって覚醒する
つい、至らなさや過去のおもみにじぶん責めてたり


ただ、ここからだよ
ずっと先や、ずっと以前のことよりも
しっかりじぶんをみつめて
そして・・・だれもにだけじゃなくって
じぶんさえも励ましてやろ?


いまからが始まるのだから












 輪

愛されるということわ
安心がそこにあるから

愛するということわ
あなたのことばかりをみつめていられるということ





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いま、やさしい気持ちなの
きっと、いるよ・・・みたいな

いっぱい、好きって思えてるとき






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なんか・・・
ずっと一人だったような気がする

いちばんいたいところにいられなくって
いつもあこがれ

愛ってじぶんばかりがもとめてるんじゃない?
あこがれがたどりつけないままに













でっかいことに比べれば、ちいさなこと


どんなちいさな希望でも
ううん きっといいことある・・・

そんな毎日にしたいな?
いつかきっと


ほんとの誠意ですなおに生きることできるか
そして、のんびりと

おひとをみとめるところから
ぐっと、しがらみが少なくなるもん



毎日の多くを仕事してる
たのしくしなきゃ
 愛すがり







家出したの
そのまんま、一度も帰ることわなかった

暴力に不安を抱くことの皆無の喜びに
目の前が涙でにじんでたのに
・・・死んじゃうことのほうがマシって思ったときの
開放感

窓明かりに漂う笑い声にすこしでも近づいたということ
不安の夕べを二度と味わいたくない

道路の側溝におびえて隠れた無様
逃げて逃げて逃げて 怖かったから

おびえてたどり着いた川辺の茅林の静けさよ
ひとばん波音こもりを生まれてはじめて聴いて
やさしいって思った

明日のことよりも
今日までのことより
いま、安全だということの泣き叫びたいほどの安心







泣き叫んで抱いてくれた
きつく抱いてくれた

そのことよりも
あなたに愛されてることが全てを消し去る


つらさよりも
つらかったことを打ち明けたつらさのほうが
ううん 聞いてしまったおひとのつらさのほうが
つらく思えた

だって、しあわせって思ってるから











愛に
不確かであるかもしれない愛に
ただ ひたすらすがってるじぶん

愛が消え去ったとき
じぶん、死んじゃうと思う

それだけの生き方だった








時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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