2012/08
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スキップらんらんらん~


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・・・ほんとに人気者なのかなぁ・・・
だったらうれしいな

きっと、まだおひとの奥底を観ることわからないかも
だから、不安なのかも

ひとりで突っ切るほど強くないし
だからって、なんなん?って思っちゃうし



すこしくらいの遅れや失敗を気にしないこと
すると、そのアップ・アンダーリミットが幅広くなって
ほんとの穏やかになれるような気が

がんばりすぎんでいい
それって、じぶんに無理強いしてるようなものだもん


野をお散歩するときのように
にこやかに偶然のかかわりや驚きややさしさに触れるように

にこやかにすごしてればいいよ
今日の一日、できる?やってみよ?


大きく手を振って
らららぁ~♪って




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みつめてほほえんで



いちいち負けててもしかたない
堂々としてよ?

魅力わそこにこそ現れる可能性がある
じぶんを飽くまで信じて


弱いじぶんをじぶんまでがいたぶってわならない
再度、じぶんをみつめてみよう

ひとにわないものを
あっためながら、魅力的に生きよう

ううん、ひとときの連続を感じていよう
からっぽにして
さみしい

「人気があるから冗談言われるんだよ」

昨日からブルー・・・ってお電話したら・・・
気持ちがすぅって楽になった

こうしてお話できるひとがいてよかった・・・
御免ね?時間さいてくれて



もうひとりのなかよしわ
鬼のようになってひとちがいかな?って

すこし怖いって思った
お風呂やラーメンおごってあげてるのに・・・


わけわかんなくなったよ


金曜日にずる休みして
鳥取にかえろっかなぁ・・・

すこし本気





眠剤ききだした
おやすみね
しずかな怖さ

昨夜の残業のときに、不自然な褒め方された。
なんかじぶんの世界でわひもとけないような。

ふだんのおひとがらが、ことばを曇らせてる。
そのようすがこびりついて眠れなかった。


とてもしあわせなのなだから、気にしないで?
じぶんらしくいつものようにしてよ?

どうしてすなおにしないんだろ?
とおまわりの世界。



つい、・・・沈鬱になってかなしくなってしまう。
わたしが、充実してるとでもみえるのかしら。
たのしくわするけど、へんにかまわれるのが苦痛。


心根の真実を堂々と言えば、
なんで、おひとって苦笑するんだろ?

今日、なんにもお話したくない。
静かにしてれる。

そこにおしごとあるから、もくもくと。
そのときが、いちばん安定してるのかも。


変わってるひとにみられてるのね?
しかたないなぁ・・・。どうしようもないなぁ。
でも~、だれかに不快な思いをさせるようなことしない。





まぼろしえと


食欲なくって、朝と夕飯がなんとなく過ぎてゆく中で忘れてるみたいな。
こころを亡くすと書いて「忙しい」かぁ。

そういえば、外回りのなかでお花たちにも気が向かない・・・。
ううん、向こうとしてるのに過ぎ去ってたり。



おやすみにわ、電話魔になってて、折り返しのお電話いただいて恐縮してたり。
気が付くのが、ずっと後でそのままだったり・・・・。


なんか、狂ってる。ぁ、狂ってたんだった。
でも~、きっとだけど、
鳥取のあの場所に行けたなら、じぶんに返れる。

溶け込んでくるようなやさしさ。
包まれてるという快感。

いつだってそうじゃん、泣いてるよね。
じわぁってあふれる涙わ、悦びそのもの。




こころ通う自然のなかにいたい。
でなければ、だんだんもっと狂って行く予感。

浮き足立ってもう、じぶんがじぶんであることさえ、
遠くえ奪われていってるかのようにさえ。


どこいっちゃったの?
愛するものたちよ。
たいせつにしてること
これからお友だちとお食事
たのしければいいな


たった、たのしければ(祈)
お願い

あなたがいる、それだけで
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好きだよ
って言って不真面目なことばいただいたことない

だって、思ったことしか言えないの知ってるから









きっと、好きって思うおひとにしか言わないから?
そのまえに~好感がもてるおひとっていいよね
逆に、だからこそ、言えるのかしら


別に深い意味わないの
暴力と迫害のなかで生きてきて
なんでもかんでもしあわせなのに
なんか・・・不安になってて

どのおひとみてても普通にみえてて
じぶん、なんかちがうってことを殺すように
命ふりしぼってバカにもなり笑顔で過ごす













かよがいてくれたらな・・・
じゃじゃ馬だからはっきりと「命令」してくれるのにな

おんなって真似しぃ
いつかしらおとこよりもほんものになってるの

惚れてるってそうなのね









恋のなか
夢の中

二人の世界
































魅力


いっつもいいこだもん・・・
ほんと・・・
あるよろこび



病気だからって
厄除けでもしなければ?みたいなこと言われたけど
でも、・・・だからこそ、わたしたちのところに来たんだ

野生のライオン、トラ、オオカミ、象、鳥・・・
分け隔てなく共に生きる

病気だからこそ、・・・
そのことにしあわせさえ感じるほどに



死について
自然のひとつのひとつとして
自然にうけとめよう


こうしておけばよかった・・・
なんてことばがひとこともでませんように

ふつうにかかわり、他愛なくすごしてるということ
それが、きっとしあわせなんだわ




わたしも、こんなひとなのに
おもいっきり愛されて
しあわせって思うよ


信じて生きてるって・・・
どんなにかしあわせなことだろう?


















クロ さよなら

;pl*。;・・/**----+





ねこのクロが遺していったキーボードからのことば
いろんな解読ができる

元気に走り回ったあとの数時間後
そこに聞えるのわ
おおきな泣き声

わたしわ、ただただ
しあわせだったね?ありがとう
なんどもなんどもくりかえすだけ



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クロちゃん posted by  (C)なつ


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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