それでもなにか光ってる希望のさきをみつめてたい
だから、いまをのりきれるのだもの


ひとつひとつ、クリアしてゆかないとね
できないことできることあるよ
すこしでも・・・精一杯

ただ、そのときに
おひとの感情がうごめいてるっていうこと

わたしたちわ、その感情を背にしてわ生きてゆけない
わたしわ、猫ちゃんのように甘んじようと思う









大自然につつまれてるかのように
ちっぽけなんだってこと、受け入れながら

おひとに嫌われたら生きてゆけない
きょうもにこってする










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 2012_07_30

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確信としての愛の風景
もとめてやまない焦燥を抑えてくれたのわ
いつもやさしいソナタ「月光」だった











どこかに自然、わたしに合うところ
あせりに似た気持ちで飛び出し

でも、こころの内に拒絶感でもあるかのように
ほんとわ、最初から探す気なんてなかったかのように


わたしの愛するものに代わるものなんてないのに
このままでわこわれちゃう・・・不安がよぎっただけ














いつかしらいくつもの風景の舞う空間えといざなわれる
そして・・・

16年前の無鉄砲なほほえましいようすの数々にゆきつき
きっと、そこに流れてるのわ、テルの歌声・・・










こころの臨場感わ、くちもとをいつかしらほほえみえ
そして、脳裏にひろがる打吹公園の森林のなかのふ・た・り

















お花がささやいてるね?





うん!(^^)





















背中見て泣いてたの知ってますか?
大好きなお花っていうと、みつめてたこと憶えてますか?

輝く陽光を背に踊るまぶいようすを
よだれたらしながら観てたの知ってますか?

かわいいね?きれいだよ
そのたびに・・・ほんとにすばらしくなってゆくの気づきましたか?



今でも愛してるってこと信じてますか?
今でも愛してくれてますか?

今、しあわせって
信じてていいですか?








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 2012_07_28

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もし、社会のなかでの節目の重大なときであっても
物怖じしないで柔軟でいよ?

じぶんのなかで重大でも
なんでもないことって思われてるかもしれない



そんなとき、最大限にふだんのじぶんを発揮できる
それが、本心であったり、信念であったり

だから、ゆったりとかまえて
めったにないじぶんを信じる機会にしよ?




悪い子だったら、きっと、いためつけられる
でも、いい子だったら?

自然のなかでぼーってしてるじぶんを思い出そう
つつまれるかのような謙虚な気持ち


堂々としてたい
わたしの風景たちよ
わたしを健やかな一日にしてください










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 2012_07_25

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朝から夜までお友達と笑ってすごしました。
家に来てくれて、そのことが一番うれしいかも。

い~っぱい呑んで、ボーリング、カラオケしました。
ボールが重過ぎてボールと一緒になって転んじゃいました。
はずかし~~~^^;

どじ、珍しくないので、すぅって過ぎちゃいました。
みんな酔ってたのでストライクがひとつでした。


こんなわたしなのに・・・。
ちゃんとお付き合いしてくれてうれしい。




P1070099
posted by (C)なつ



わたしのまわり、あまぁい。
なんか・・・愛されてるみたいな・・・。

さらけてる「あほ」がみんなにここちいいのかしら?
やさしくされるの、好き。







P1070090
posted by  (C)なつ



















 2012_07_22

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これからお医者に行きます。
状態を正直にお話してお薬も減らせたらいいな。

新潟のひとりぼっちに向かってGo。



自然のなかにいさせてくれてありがとう。
さよなら、鳥取。
 2012_07_17

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なつの夏

Category: 風と旋律  



どこみてるのかわからなかったようなとき、
この曲で振り絞る勇気をじぶんのなかに感じてた

きっと、魂に響く旋律だったの
いまでも、聴いてて次第に強くなってゆく様子がわかる











夏の夕暮れの空気のなかのたくさんなオト
そのどれもを愛してるってしたら?

なんて貴重なとき
過ぎ去ってゆくことえのデリカシーを
哀しみつ、美しいと思ってしまう


この夏の夢のようなときの刻みを
幼い頃から好きだった

たとえば、その雰囲気だけで生きてゆけそうな錯覚
その錯覚とともに夢と化して
じぶんさえもじぶんと識別できないほどに
・・・なんもかもが(つまんない)・・・

自然の中のほんの自然であることできるのならぁ・・・
みつめる先わ、きっとこんなじゃないはず













「おとうさんわ、自然がだいすきだよな?」
そういう息子が
「純粋でかわいい」って先生にいわれてやんの
なんかぁわかる気がする

わたしが、ここまでこだわり
自然を崇拝するのわ、「道」
いろんな道があるさ
ただ、本質?それわ、動物の一部の生物だよぉってこと

おひとって、動物の神聖な粋を自信過剰に押しつぶし
銃器や卑劣な野蛮な思い過ごしで道をたがえる

ほんと、
与えられる自然からのやさしさや「道」
すなおに、ちっぽけとして受け止め心地よい風景をお願いします



なつの一番強い思い
「たいせつだよぉ」

夏の気づかないほどの一つ一つに耳立て
そっから、うっとりじぶんを顧みる

やさしい・・・
あっこもここもどっこも・・・












 2012_07_16

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かぼそく鳴くにぃにぃ蝉さんが
この谷のどこかでささやいてて

峰の奥深くにさしこむ陽光が
浮き出させる地肌のエポック

そこえほほえましくあそぶ空っ風
みどりを揺らすとまるで油絵のよう


みつめてるようで
こころわ・・・夢にかさなり溶けゆく




そこにきっと、きみわいて
汗ばむかおりのなかで
ことばなく愛を語り合ってる










八億の交わされたことばのほとんどが霧消するなかで
ほんのいくつかの風景だけがことばをともなう

わたしわ
その風景をいつまでも愛した

きみわ
憶えてますか?  




P1180749.jpg




忘却れてたはず・・・
なのに、つぎつぎに「待って?」ってすがるようなお願いを振り切り
そして、すぅって去ってゆく・・・いくつもの残象



いま、目の前の風景のやさしさにのめりこみ
いつかしら、あまえた十代のじぶんが溌剌とする

愛の自信、与え与えられ
まるで・・・幸せを相乗しつづけてゆく



・・・たったの今、そう、この今でさえ?
す・て・き・な恋って・・・永久なのね?












こんな陽差しの日にわ、洋楽を聴くの。
おっきなこころを、そして、おひとの自然をすなおに受け止めたいから。
ううん、受け止められるから。

そのようなわたしのこころの様子を、わたしの風景たちわ、にこっ^^ってする。





・・・きっと、、、、、あなたがいるからなのかも。。。






 2012_07_15

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じぶんでたたいたかもしれない足が2ヶ月経っても治らないので
病院にって思ったけど
ちょこやクロといっしょにいてやりたい

こころのほうにわ、二ヶ月行ってないので行くけど
すぐに帰ってくるつもり



いま、^^膝の上で手をくるませてぐるぐるいってる
そっとしておく


だめ、じゃぁなくって
いのろ?

クロだってエイズ
7年生きてる



りょうわ、2年だったけど
半年寝たきりだった

りょうっておもしろいの
わんちゃんのケンにちょっかい出して
お散歩にいっしょにでかけてた

しあわせだったのかな?
・・・



いろんな子がここにわいた
ひとつひとつ教えてくれた
「生きる」ってことのすなおさ
自然に?うけとめ?

つよいなぁ・・・
すごいなぁ

すこしでもまねができるのかしら
すごいなぁって思う



よわく生きちゃいけないよ?
みたいな・・・
それ、「勇気」?

わかった
ごめんね






 2012_07_14

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日々、遠のくあなたの風景
こまぎれのしぐさの消えかかるようす

山野でまた、まるでそこにいるかのような
すてきな夢模様をみよう


まるで生きた証をほりさげてゆくように
そこここのお花にきみをみつけよう


 2012_07_13

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血液に赤血球がほとんどないって。
座ってるだけなんて。

あの子もそうだった、エイズ。
すぅっていなくなった。



どうしてうちにきたんだろ?
勝手に居座ってうんちやおしっこしまくって、
勝手にまたいなくなる。


たった、一回、二日間しかあってない。
なのに・・・すっごくやさしかった。

純粋なひとみ。
無垢ないきざま。

たすけて?



子猫のちょこ。
なにか感じる。

いままでの猫ちゃんわんちゃんのこと。
・・・













 2012_07_11

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











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夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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