2012/03
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しめくくりの辛抱











このまま・・・ひとり・・・
だとしたら、たのしかったなぁ・・・

ううん
たのしくさせてもらったから

ひ・と・つ、ひ・と・つ
・・・しあわせだったよぉ

いいこともそうでないことだって
いつだって抱かれてたような気がする



かしげた笑顔のなかで

















。・゚゚・(o_ _)/[壁]




しあわせわ
きみがくれたもの

・・・どんなにしあわせだっただろ?
もう、いいじゃない?

いっぱいいっぱいもらったもん















走馬灯のようによぎる笑顔笑顔笑顔、笑顔






さみしい
















わかるよ
わかってて
でも、ひとのこころって
そうなの????????

ずっと、
いつ泣こうかなんて思ってた

にじむほどのなみだわ
どこかで・・・泣くよりも・・・って
じぶんの底力がいうから























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励ましいただいて

堂々としたやさしさ
ちゃんとすなおでいること

そのようすをみてて・・・
なにか傷があるのかしら?・・・
なんか・・・似たにおいがする

そこまで〆

そのすがたのほほえましいこと
それでいいやん?



3時前に、お手紙とご挨拶
子猫ちゃんの内外ににこっ^^

「なんにもわからないわたしに
いろいろお気をつかっていただいて
ありがとう」

「おからだに気をつけて」




22歳前後のお嬢さん
きっと、たのしい日々を!

知らぬまにそう願ってました







いいの




みんなやさしい・・・。
どしてもすこしあたまよくなかったんだろ?

そしたら、・・・。


あたまのほか、みんないいのに・・・。
もすこし、お付き合いしたかったな。


業者の営業さんが訪ねて来られて「ありがとうございました」だって。
ううん、一緒に闘ってうれしかったのわ、わたしなのに。



深いことわ、わからないです。
でも、感じよくお仕事できた。

(大元からわ、いっぱいいじめられたけど)
で、契約更新ができなかった。

でも~さわやか。
よかったぁ・・・喜んでくれる人がいた。









でも、みんなやさしい。
みんなよくしてくださる。

変ね?
とろいんよ。

くすっ^^。
いいの、とろくても、あほでも。
だって・・・一生懸命。

泣きたいって思ってた。
でも、泣くよりもすることあるもん。



よろこんでくれたひとがいる。
それって、・・・・・^^。














元気になりたい









谷深く遠く雪わさみしげに舞い落ちて
短かった夏を想うように
短かった冬を慈しむ

強くつめたい風に
雪にうたれながらも爽やかなきもちでいた


近くでヤカマシイほどの笑いとはしゃぎ
・・・いなくてもこうしているんだろうな?


いつものような無言の散歩道
きっと、元気になって戻るから
まってて?













谷に降る雪にまざり
なが細い葉っぱがひらひら

こうして自然のなかでいろんな営みが
続けられてる

わたしが、ほかのことに気持ちを囚われてるそのときにさえ
・・・ずっと、みてたい いつもここにいたい

大宇宙の摂理にわたしがかなわないのなら
早いうちにわたしを抹消して
苦しくてならないです










雪の降る窓を開けてみた
わぁ いっぱい

夏のにぃにい蝉さんのかすれ声にもにて
わきあがるしずかなかなしみわなに?

わぁ いさましいほどの潔い舞い・・・
うれしい あったかぁい












あああああああああああ
ごろぴかさん

こらぁ~元気だしなさい!
って聞えてしまうわたしのナル



1ヵ月愛するひとにあえないからって
心配しないで みんな強いから

すこしお給料が増えるんだよ
こどもが「にこっ^^」ってした

ひょっとして生きるために何が必要なのか
知ってるかのよう

わたしわ、ほそぼそと
肌すりつけてすごすことが一番だって思ってるのに・・・


気づけば、雪と晴れの輝き
わたしの決意かのように












こんなに複雑なんだって
思ってなかった

ことばを失って
やっとわかったような気がする

わたしのようなちっぽけが
これまでどうして生きてこれたんだろ?

わたしわ、いつまでたっても
こどものこころしかもちあわせてない

ずっと・・・











転勤


お別れの季節
だからこそ、すぅって
でも、礼を正して



なぜ?
こころを傷めてくれたおひとにも?

すぅって、
でも、無言で


いけないこと?













新潟に転勤するの。

いつもの散歩道、月一・・・かな?
さみしい。

同じ社員のいるグループのなかで
のんびりとすごして?

上司のすすめで行くことに。










たったの?そんなこと?
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別世界のなかで


こどもの声わ、堂々と勇ましく喜びに満ちてた
深山の隅々まで響いたにちがいない

優しい目で自然わその情景をほほえむ



その感触をこころよく感じて
そのあとをついてくわたし

・・・もう・・・わたしがついていなくても
この子わ生きる。。。



わたしの命わ、この風景を保ちつづけること
そのことのために、だけ、を、望みながら生きる

搾り出すようなかすかな力を
どうか幸せえとおみちびきください















わたしにわわたしの闘いがあり
それわ、じぶんのもの

笑顔を濁らすものであってわならない








さみしい
・・・そのこともナイショ

さぁ、
たのしんでるよ?って笑顔する
わたしのできること




























つよさということ





いつも笑顔をありがとう
って、職場の女性のみなさんに

すこしでも感謝のきもちで
この里のお菓子をめしあがってもらおぉ



いつもかばってくれるチームの先輩に
いごこちのよさに感謝して
この里のおいしい打吹公園だんごを


















攻撃わ
美しくみえてこない

ひとりよがりだもの



すこしでも愛を感じるとき
たったの笑顔ですぎさってゆくことばかり



やっぱり、まごころで接してゆきたい
どんなに傷められても


・・・わたしの
武器・・・



















いつでもしなやかで


愛に飢えてたからこそ
出遭えた愛におぼれる

そのおもいっきりにおぼれるということが
すてきな恋のはじまり


恋に終焉があったとて
よろこびに満ちた風わ宝箱の世界に舞う

愛わある特異な次元で
おもいやりという微かな気を朦朧とさせてる


そんな感受をひとつのしあわせという
そして、誇りに思う
勇気・・・って思う












飽くまでじぶんを失わないための視準でもある
どんなに?みじめだとしても?
微笑む応援がある・・・気がする
だから?ちゃんと前を向いてるのね?



えええええええぇ??
こんなひとを好きになってたの???

そんなの思われたくないもの
礼をつくし、こころから素直に笑顔する
それだけわ、だれにもまけてわいけない

潔さ
それわ、未来えといざなってくれるだろう
















それわ、ことばのないこころのかたりあい

不純なこころって
どんなに工夫し追い込もうとしても
真にわ勝てないの

だから~堂々としていよぉ?
負けないで!












こころを護る日


それでも、堂々と
誠意だけわ、本心で


それでも、辱めをうけたとしても
それでも、ちゃんと前をみすえて



そのようすわ、かっこわるい
でも、みえてるおひとがいるのだからね?











こわがらないで
ちゃんとうけよう


できることが、そのことが
できるいっぱいのちょっと

しかたないじゃない?
前え・・・



た・と・え・ば
罵倒されたとしても

深く礼をできるほどの勇気をもとうね?










ひとりの、ひと
じぶんもひと

がんばろ?
きっと、ちゃんと帰ってきます

ぜったいに泣かないよ















時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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