2012/02
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気づく笑顔にのって

いつもお世話になってる先輩に、
「人柄がいいって、うけがいいんだよ」

なんだかうれしかった
ひとことって・・・いつまでも響いてるもんだな




ひとつのお仕事のきりがついて
いつになくおしゃべりをしてると
「おまえもわかりやすいやっちゃの~」

気持ちの穏やかなときって
なにを言われてもにこっ^^









そういえば・・・
お仕事以外でしかられたことないなぁ・・・

そういえば、まわり、笑顔
みんな笑顔だ・・・











「二分の一成人式」にこどもにお手紙
ずっと、そのことでなんにもしなかった夜の数日

今朝、やっと書き上げて、書き留めの速達送った
今、ぐったり

よろこんでくれてる夢を観ながら眠る
あしたも、なんにも起こりませんように・・・



おやすみね











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安心をきみに

こころ・・・
そのことばかり

なんにも考えずに
しごとだけ、考えてればいいものを



おひとによくされれば
だれかににこっってしたい

おひとのようすが変なとき
どこかでささげたいことばのひとつを失う



でも、まず、じぶんから
笑顔しないと・・・って













いっぱい大きい笑顔わ
大切にきみにささげよう

いちばんに
思っててくれるから


いつだっていつも
思っててくれてるから



ただいま^^



















ありがとう

そう・・・だった・・・
いつだって見えてて、でも
いつだって、真を受け止めてなかったかのような

「きみ」
わたしの・・・しあわせわ、きみのそばに・・・
そこにいっぱいの可能性の笑顔・・・
かけがえのないやすらぎ・・・





しあわせ・・・
・・・ありがとう 川江美奈子さん

そして、このお歌を思い出させてくれた
なかよしさんに、あ・り・が・と












しあわせ・・・
なんでこんなぼくみたいなのが・・・
こんなにもしあわせ?

いちばんあたりまえって思ってたりする
「きみ」
「ぼく」って変換したいよぉ

・・・
しあわせそうにしてるとき
こそっって見てみると
すっごくいい笑顔・・・
しらんぷりんしてながしてたけど

「今」の精一杯・・・
「今」のたいせつさ・・・

目をそらしてた
でも~、
生きてるのって~こうなんだよね?

どんなだって、
信じてるよ?

どんなだって?
いっしょだよ?

そんな、やさしすぎる笑顔に
ふがいないってばかり、じぶん責めてた

どんなだってどんなだってどんなだって
どんなだって~~~~~~~~~~~~
いっつも~
「にこっ^^」



ひとことだけ
伝えたいです
あなたがいて、だから、がんばれる
すこしだったとしても、がんばる





ふんっ!!!
って、もしもぼくがきみにあてつけたら
そのとき~
「ありがとう」って、代名して?

ねこちゃんのように
きっと最高にじぶんらしくしてるよ

いちばんすきな風景を
きみに贈ります












三日目のめざめ

三日間、おぼろげにしか記憶がない。
まるで怖いものから必死で逃げてきたみたいに。

もの思うことさえ拒んだとき、
眠り続けるんだと知った。








夢うつつ

「きめた!」
・・・
「わたしわ、ずっとりゅうのところにいる!」


東郷湖畔の暗闇のなかで
抱かれる胸元からぼくをみあげて言った


なんどもなんども繰り返しきれないほどに
あのときがよみがえりうなされてた












も、いっかな?
つかれちゃった。











なかよしのなかにいたいから

いちばん気になること、風邪ひいて・・・。
毛嫌いされること。

そうならないために、なんどもなんどもうがい。
もし、ひどくなるようなら、思い切ってお休みもらう。

やっぱり、のけものにされるのがこわい。
嫌われたくない・・・・・・・・・。



でも、そんなことを耐えてるおひともいるということ。
いま、考えるちからのないままに、そのことを思ってた。



ある卑怯がこころのなかにあるのかなぁ?って・・・。


ほほえみのなかで


いつも悪気なく
感謝して素直に

すこしのほほえましいことに
満面の笑顔

それだけでいたいだけ








失った恋を呼び戻そうとわ思わない
その夢を壊したくないから

語り掛けるそのものがあるのだから
しあわせ

いつかしら
自然を恋人にでもしてるかのよう

あったかないごこちのよさに
そう思わずにいられない










皆無
そのとき見えてないことまで
ずっと異世界にまでこころを移してゆく

それわ
けっして騒然とした現実のウラでなくって
こころにほほえみかける世界

そのままに
すぅっていざなわれるがままに















「かわいい・・・」
ささやくあとにぐるりをみたら
笑顔があった

「えへへ^^」
ほんとのこと、思ったことのまんま

すぅって
なにかが肩の上から消えた










ひとりじゃないの?


だれかのそばにいると
なんとかしてここちよくさせてあげたい

いつもよりもことばをさがして
ほほえませてあげたい

なのに・・・笑顔だけしかわたしにわなくて
おひとのお話ばかりを聴いてる

わたしができるお話って
自然のこと、だけなのかも・・・

きっと、みんな低いやつって思うんだろうな?
それが怖くて笑顔ですごすの










「だれにも言えないこと」
そうしてわたしに本心を打ち明けてくれた

傷にも似たそのことで
生き方を底ちからにしてるということに

おひとにわ、きっと訳があるんだって
ちゃんと尊重しないといけないな?って思う





わたしわ、どのおひともだれかに愛されてるって
そのようにおひとをみてるの
そんなめでおひとをみてて、なんも言えなくなるの


それが、たとえば、わたしを攻撃したとして
そのわけを感じれば、じぶんを責め立てて・・・

わたしもじぶんを護ってやりたいよ
おひとのことばかりを思い、じぶんってなんだろ?










いつもとちがって胸に苦しみをかんじながらの
いつもの散歩道

普段いただかないお酒をのんでみよって思った
自然わ、わたしになんもかたりかけてわこない

途中でひきかえし、
じぶんを傷めてしまいたいって思った

どこかになにがしの不純がわたしにある
それをふがいない毎日のせいにしようとする不純

たくさん呑んで・・・
結局、いつものじぶんでしかなくって
いつものようにだまりこくってて
えがお・・・だけ

わたしわ、どこいった?
どこ?
















ゆだねるの




雄弁でなくてわならない
そんなの知ってるよぉ

できないほどの多さの弁解
すっごく長い先にわ明けるかも


いま?いつだって自然の一風景を
胸に描いていよぉ?

じぶんにわ~じぶんの世界があるよ
おそれないで、不安にならないで

なにか?苦しいって思ったら
たちどまり、ちっちゃい一個になっていよ?

しぃずかにしててさ
いるの?みたいな

まちがってなければ、きっと、
すぐのまに笑顔が戻ってきてくれるもん

きっと・・・
今日の怖さえ

きょうの日が安全でありますように。
笑えて帰ってくることができますように。

弱いなら、ちゃんと弱くいればいい。
悲しむのもひとつの強がりなのかも。





今朝も動悸がすごい。
息がしにくくて。

でも、一歩どっしんと踏む。
どんどんどんって歩く。
行進をしてるみたいに。
まるで足にひっぱられて。

強い愛のあるということ

いてほしい。
いっつも・・・。

愛してくれてるの、
なんの疑いもなく信じてて。

自信をもって声だってしっかりするだろうに。。。









おひとに「びくびくしてる」って言われたとき、
ごめんなさいってつぶやってた。聞えないように。

こころの機軸がわたしのそばにないのよ。
そんなのわかる?

なにかに仕損じたときに、
「あんたぁ~あほやなぁ~^^」って言われたいのよ。












やさしくされたい。
力が全開されるような気がする。

攻撃わ、みせかけ。
わたしをみててわたしをみてないで、
踏み台にしてるかのよう。

なぜ?って?
ふたりっきりになって、だれも攻撃しない。
体裁のわるいようなしょぼしょぼしてる。



わたしなら、だれもいなくなってから、
ちゃんとお話できる。
おとこって、そうだと思うの。


わたしわ、卑怯じゃない。
何にも知らないのに、こころの動きだけわ、
手にとるように感じてる。

おひとと、平等に接したい。
わたしの堂々。


正々堂々なら・・・だれにもまけないのに。
裏の裏にわとても弱い。
わからないことばかりで、ひとことも言えなくなるの。




pg






おんなよりもまだ女々しくって
弱いやつって思われてる

どうして?
こんなに真剣に深々と礼をつくすのに
殺してじぶんをいましめるなんて
かんたんなことじゃないよぉ

そこにわ、勇気、おひとのこと、一歩・・・
いろんなことに打ち勝ってるすがたなのに

言ってやりたい
よほどおっきなしあわせをもってるのね?
きっと、わたしわ、答えるだろう
「はい」
















時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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