2012/01
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光をみつめて
何度もアップしたグループ。
Kalafina♪
大好きだから。









「じぶんに目を背けない」ということ、
それって、じぶんを認めてやったら?ってこと?


じぶんがこうありたい・・・
そんなこと、そういえば・・・

耐えることしか考えてなくって
じぶんをすこしでも
気安くしてやろうなんて・・・

思いもしなかった・・・











こんなやつ、こんなやつ
念じてわ涙ぐんでしまう

おどおどして
でも、前に前にすこしでも進まなきゃって

それでも、、、前え
それでも、すこしでも

じぶん、なぐりつけたいほどに
でも~じぶん もう傷めたくない
じぶんさえじぶんを追い詰めたなら・・・












家に帰ると、暗がりから「明けましておめでとうございます」って、いつものご近所のお嬢さんがご挨拶してくださった。
「お味がわかりませんのでなにか甘いものでもつけて召し上がってくださいね」って、高島屋の素朴なお菓子をいただきました。

そんなときだったので、うれしくてうれしくて。
さわやかな気持ちになって、しばらくわ、にこにことしてました。

そのよろこびをそのままに記事にって思ってたのに、いろんなすることをしてたら、こんな時間になってた。居眠りする前にちゃんと記事にしておきます。


今朝わ、高知のお土産のでっかい袋に詰まったお菓子をいただいた。
「こどもさんが、きっと喜ぶと思います」って。
どちらも、家族でいただこうと思う。

もし、こどもが、おいしい!って言えば、
「おにぃちゃんに電話してみる?」って聞こう。
もしも、そんな電話が彼にあれば、きっと、大喜びするんだろうなぁ・・・。


夢のようなできごとと、
暗鬱な逃げようのない時と、
あまりの落差になんもわからなくなってしまう。


すっごくしあわせって思う。
すっごくアンラッキーだと思う。
どちらも自らの発する因。

ただ、悲しいやつってだけ思われたくない。
だから、いつだって平気でいよう。。。









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夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


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『夢』











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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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