眠れなくて・・・。
夢わ夢をよびよせて。

「天涯の花」という本を読んでた。
時々、掃除や、炊事・・・。

そのときだって、ピアノの耳に触れるやさしさ。
いま、目の前のことさえ気にならなくて、
あれ?って思ってみたり。

でも、苦しいんじゃない。
すぅって、そうなっててこうなってて・・・。

でも、こころ穏やかなわけでもなくって、
なんか、眠らなければいけないって、
そんなことを思うことじたいがいやんなってて。









ハ~ト。
ヤワラゲナ、チッチャイハ~ト。
モッテタイ。モッテタイヨ~。

キヨラカサ、ユエニ、
ツヨーイッテ、肌で感じる。
















無神経なことば。
思わず、
「ぼくわ、まだ安定してないんです!」
ってことばが出た。

せめて?ひとのこころの動きまでとわ言わない
せめて?余裕をもって?
「わたしが、もし、こんなふうに言われたら・・・」

ことばのなかの誠意?まごころ?真実・・・。
・・・欠ければ、おんなにもおとこにも、、、
もてないよぉ。。。


なぁんて、まけおしみ。


















あったかさのなかにいたいよ。
まるで、はずかしさがいっぱいの時間に、
ちゃんとみつめてさ。

ちっさく微笑むの。










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 2011_11_30

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すこし思いつめてたとき、あんまり話せなくしてると
「なによ!」って怒った

「なんでもないよ」って言うと
「なんにもないことないやろ!」って、また怒った

「言ってみぃ~。かよが言ったろうか?」って
「えぇ?くすっ^^;」

華奢なくせに、おとこのようにやんちゃだったなぁ
そんなようすが、きっと、「ぼくの勇気」そのもの


そのかわりに、だからこそ
いのちがけで護ったこともあったっけ











自慢だった
でも、あいつも、自慢にしてくれてたのわかる










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 2011_11_27

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昨夜わ、「28友の会」が一年半ぶりに。
なかよしが集まっていつもの炉辺焼きで3時間過ごした。

だんだん若返るね~なんて言われた。
童顔だし、肌がきめ細やかでつやがいいのでかも。
ほんとわ、乾燥肌でゲルでしっとりさせてる。
寒くなるといけないな・・・。
おひさで会うおひとにみんなに若いって言われるので、
ちょっぴりいい気分だったかも。

でも・・・こころん中・・・抜け切れてないみたいね。
まだ、会の復帰にわ早かったかも。













まぁるい葉っぱ。
ちっさくて、・・・でも、にこっってしてるように思った。
まるで、いつもさがして撮ってる四葉よりも好きかも。

そう、質素がいい。
けなげな振る舞いをなんてことばにすればいいか・・・。











このまま、もう、恋のおもいを表現できなくなっちゃうのかなぁ・・・?












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 2011_11_27

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どしてすんなりとバイバイしちゃったんだろ?
どしていつまでも、ううん、変わらずに愛してるんだろ?

安心の場所を感じてるかのよう。




pg




同じタバコをもって、
今もこうして喫ってるのかなぁ?なんて

みつめるタバコのむこうにみえるきみ








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 2011_11_27

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すこし安定してきたみたい。
夜に動悸があったりするけど、眠れなかったりするけど、朝わ何とか過ごせるようになった。
そのかわり、また・・・なんて思ってるとき吐き気がして、さっって出ちゃうようにしてる。ぐずぐずしてると、めまいがはじまるから。







昨日のおやすみわ、わんちゃんとふたりでお散歩した。
途中の山で自然にできた柿をとって3個もいただいた。普段わいただかないのにお散歩のときの柿わおいしい。お天気も朝から風がきつくて寒かったはずなのに、ぐっと晴れ渡りあったかだった。

いつもそう。お散歩に出かけるときって雨がやんでたり、晴れたり。
そんなちっぽけなしあわせと、感謝と。


おひとのこと、こわくって、よくわからないことばかりなんだけど、自然わ、いいよなぁ・・・。
感じたそのままなんだもの。深くておっきいのわ知ってるつもり。でも、そんなことをシビアに追っかけてもどうにもならないばかりか、しらけちゃう。しゃがみこむところにひっそりとそこにある小花をみつめていればそれでいい。


また・・・でかけなくっちゃね。
あの世界。デリカシーのない見えてない闘いみたいな。いやだなぁ・・・。

それでも笑顔っててあいづちうって、・・・事なきにして、
結局、ぼくだってその一員じゃない?

ちいさなお散歩のときだけが、ぼくの生きてる証なのかも。
早くまたお散歩したいな。

さぁ。勇気出していこ?





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 2011_11_24

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ひきこまれて
いつか深夜の月明かりに思いわ馳せて

あの月その月、あのときそのとき
。。。ふたりの月っていいな・・・


そのことばの意味
そのことばとことばの空間

まばたきさえ指の振れさえ
みのがさないでいると

いつかことばが無用になって
愛してるって念じてるだけがことばだったり






















こうしてるのが好き
しずか・・・しだいに思いが伝わり来て
うれしいって思ってしまう


しなやかにスライドする風景
みんな笑顔でやさしい
きっと、音楽のせい


けっしてここにいないきみ
やっぱり、ぼくの奥底にあるんだぁって
みなぎる安心わ
でも、すこしさみしい。。。












もう、いいよね
そうつぶやいてわみても
すてきれないきみの肖像

その一本の細糸さえなくなってしまえば
まったくの夢となって
いつか遠く消え去ってしまうのが怖くて

このことだけ
どんなことばで威圧されても
どんなにけなされてもすてられない



夢をすごした日々の
その倍ほどの恋しい日々わ
こころのにくづきの一部となって
それがあたりまえのようになり
そのまま、夢追いびとにした

きみののこしていったもの

















おひさでマーカス・ミラーを聴くと、どんなにか時が駆け足で過ぎ去ってても
こころって、いつもそこ・・・みたいな
かわらないんだぁ・・・?って思う

きょうわ、いつもとちがって、いっぱいしあわせにしてるつもり
いっぱい、こころを穏やかにして笑顔して
そこにあること、そこで、ひとりでわないということ
いっぱい、か・ん・じ・て・い・た・い


このために、これがあるからこそ!みたいなとき
確信の一日にしたいな?

なんだかつまんない日々
ただ、とっきどき、すばらしい時たちをみつけ感じられるという
そんなじぶんでありたいな?なぁ~んて。。。













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 2011_11_23

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 2011_11_21

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あなたえ

Category: 置手紙、  

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 2011_11_19

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できないって思い続けて
お給料と契約のためにいさせてもらってるんだって
そう思ってた

実わ、「よくやってくれてる」って評価らしくて
聞いたとき驚いた


みんなが、いかにもできないんだみたいな
きつい言い方しかしないから
内にさまよってた




思い切って業務に戻ろうと思う
どきどきして壊れそう
胸が苦しい

行って座るだけでもいい
一日座ってていい
まず、それから始める



きっと、白い目でみられる
こころの病のひとって

つらいな





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 2011_11_17

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かよ?

Category: 置手紙、  

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 2011_11_16

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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