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かつてない醜態みせちゃった。
ひとつおっきくなったけど・・・。

5月の日記わ、消しました。
もう、必要でないから。


二日前からすっかりとこころがすっきりしちゃってて。
バックしない。前を向くの。

悪い夢をみてたわぁ・・・・。
それだけ。







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また人目気にしないでじぶんでここにいる。
いつものようにいい雰囲気で恋するの。

風景だって、いつかのようにもとに戻ってくれる。
また、恋のことばをそえればいい。

いつまでも恋をしてたい。
やっぱり、恋っていいよね。











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 2019_06_04


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雨音

Category: 日記 > 日記 2019  




雨・・・
あなたわ、わたしのいこい

わたしに泣かせずにいて
しっとりと過ごさせてくれる



あとすこしすれば
あなたわ、自然を豊潤にし
わたしまでも夢に誘い込むでしょう








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 2019_05_28


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お弁当・・・おひさぁ~。
3時間半もかかっちゃった。

ぁあ・・・、なおった 。
 2019_05_23


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あの時、女の子に背中をたたかれてわたしを見る妹を憶えてる
あの時、わたしを見て泣いてたかも
あの時、「おんな同士の・・・」てしかとしたが
ひとつの傷となってた

「あのとき、」
「え?知らんわぁ~」
「そか・・・。あれ、ずっと引っ張ってるんだなんもできないおにいちゃん」

「え?ちがうよ。いつか、自転車屋の息子でむつみって子がわたしをいじめてること知って
おにいちゃんは、ぼこぼこにしたんだよ。苦情の電話が親から来て、
訳を話せば納得してくれた。こっちも悪いからって自転車を一台買ってあげたんだよ。」
「はぁ???そんなん知らんわぁ。マジ?」
「そうだよ~」
「へぇ~、そっかぁ~へ~よかった!」

「おにいちゃんは、ほかにもいっぱいあるよ!どんだけおかぁちゃんがえらいめしたか・・・」
「うん。そやな。謝って帰る途中で自転車おしながら、『おまえは、家ではおとなしいのに外であばれるのぉ~』って笑ってた。

「ありがとう。安心したよ。じぶんのことくずって思ってた。」
「全然!そんなことないよ~」


「山本明子の村に山本なんとかって子がいて、いじめられてるとこ見た。おかぁちゃんと重複して
かばった。クラス全員からしかと。半年やで。まいったよ。
その時、園芸部で菊をしてた。だれも相手にしてくれない。素通り。そんなとき、藤井教頭が、
「龍、ちょっと菊のここさわってみい?あったかいか?」
「(´ー`*)ウンウン」
「うん、龍、お前が正しいからや」
って、言ってくれた。

自然との対話わする。
このときに、菊とお話ししてた。
「信じへんって思う。あのとき、孤独だったけど、菊と会話してた。あれ以来ないけど、確かに。」
「わかるよ。おにいちゃんなら」
「そか」





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よかった。じぶんわ自分であったに違いない。
今の過去として。
ここからの自分として。

またも、妹に感謝。















 2019_05_21


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わたしをすてる
あすのいのちだって

生きるためにあるのですか?
生きなければならないために命わ強制されるのですか?
人目にわるい?

どうしようもなく荒れちゃってる
ばかね

おひとの理屈わみた
じゃぁ~ぼくの理屈わ?

気弱なために思いをためこみながら
怖気ついた意気地なし







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(女性下着でわありません。)



お散歩したい

やわらかな風のほほすり
つつみこむようにしてそっと

あなたのその抱擁をいつからしてもらってないんだろ?
つつまれたい!

わたしのことをわたしわ忘れてしまいそうなの
溶けてしまうその世界さえも遠い

そこに三つ葉あれば、すこしだけまびいてじぶんのからだとこころにつなげる
その栄養のなかにわ
風景にただよう香りや風のきづかなければ感じないやさしいさすり
無音のなかの時間のながれを遮った空間さえ含まれて

そこにあなたとわたしの会話がわきおこり
わたしわ、あなたに甘えててこずらせる
困った大自然の表情を観てわ笑うの
あははははははっははははっはっはあああははははっはははっはははははああははははっははははははあははははははっははははははははははははは

そして、静かにみつめなおそう
あなたがそこにいて、わたしをみつけてること

みつめて
いっぱいみつめて
お願い!みつめてて





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あたりまえの道理
それさえもしらないのわ罪
わたしにわわからない
ずっと、低能児として扱われた

きっと、ばかだったから
わかるわ

「低能児」言われたわたしわ
どうやってその「」にらしくなれるのかしら
どうしたら?
そこまで教えてほしかった




こころが風にのってる
すてきね
ごめんねこんなわたしが風にのって

^^
ぼくが笑ってる
きっと、そこにあることがうれしいの
きっと






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わたしがお気に入りのわたしとしてのショーツをまとい
風とワルツしてたとしたら

摂理に反しますか?
シロイ目でわたしをけちらしますか?

それが、ほんらいのわたしで
わたしらしくって
そこで居心地よくおとなしくしてても


 






 2019_05_15


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Category: 日記 > 日記 2019  


きょうわ、妹が誘ってくれておうちに。
言えなくして泣いてることを知ってるのわあいつだけ。

母のことや幼いころのお話でなぐさめあって。
わたしをなによりも愛してくれてる。


だれもわたしを理解できない。
だれも。

だれにも理解されようとしない。
だれにも。






理解されてたまるか。
どんなにか・・・どんなにか!

命がけの強い感情を心を
だれでもが聞けない。

そんなもんさぁ。





19.05.03
わたしわ、狂ってる。
さも、それが普通にさえ思えるのわ、
わたしらしいから。

ずっと狂うつもりだ。
いつまでも。


妹にそのこと告げる。
妹わ、
「おにいちゃんの思うようにしたらいいよ」
「おにいちゃんの思いは、むちゃなこと言ってないよ」
って、いつもわたしを甘やかせる。

そのことで、たったひとりの肉親を感じる。
ごめんよ。さとみ。


4時に迎えに来て~ってお電話しよっと。





 2019_05_03


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1/人生

Category: 日記 > 日記 2019  

姫路につたう。
感謝にこの最後の一日を捧ぐ。




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恋があなたにあって
あなたが恋にある

あなたわだれ?
こんなにも恋焦がれてあなたといたい

どのシーンにもあなたがやさしく
うれしいのになみだつたう
・・・わたしの姫路







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最後の日の今日、引っ越しの準備さえもできなくて。
すこしでもこのままに。

この今を感じていたい。
ずっとの流れのつづき。

胸がはちきれそう。
おしころすなみだのわがまま。

あなたとの一年をまだまだ感じていたいよ。
どうすればあなたにつたう?

きっと、きっとまたやってくる。
わたしの「魂のふるさと」!

きっと、苦しいときにわたしに現れてほしい。
違和感のこの時代のやるせないさみしさのそのときに。

なんどでも唱える。
「ありがとう。ありがとう。ありがとう。・・・・・・・・・・・・・・・」



あなたにふさわしくささやかせて?
「またね^^」













 2019_03_29


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素敵。
一年間みまもってくれた。ううん、一緒にあった。
姫路のやさしさよ。

揖保川。千種川。林田川。
ぼくわ、今、夢前川に包まれる。



あなたたちって、・・・やさしすぎた。
ちっぽけに迷いつづけてた。
偉大な堂々に我はずかしむ。

ずっと哀しむとおもうの。
でも、あなたたちを感じて、
ちっちゃいことにも真剣で真摯でいたい。
決してまちがってないもの。

寒いから?
誰もいない。
そんなことさえありがとう。

わたしわ、悪い子。
でも、生きるしかないの。



 2019_03_21


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はなれたこころわ
帰ろうとしない

たとい帰ったとしても
不信をかくせない

それって、
いつでも憎しみにかわってゆくの知ってる

 

 2019_02_26


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柳生に行ってみたかった。
中学のころからの。
剣道人だから。


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きれいなお庭にひかれて。
なつかしいたたずまいにおちつく。

自然から遠ざかって、
人造にひかれれるなんて。

ありえないわぁ。
でも、ひとだからこそおりなすものもあるのね。
そっぽむいてたのに。






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ひとこいしい。
だいっきらいなくrに。





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 2019_01_28


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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