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ひぐらしわ消えゆく
あっというまの出来事かのように

まって?
その願いに振り向きもしない









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ただ、そこに
憎しみという感情わありえない

なぜ?
どこがちがうの?













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わぁ・・・
あんだけ鳴り響いてたのに
ぴたっって止んで

ことりの鳴き声が澄まされて聞こえるだけ
ほんとこの演出わだれのしわざ?

みごとな潔さ













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そこを選んで生きてる
そこでなければならない何か

そこでなければならない理由
そこがわたしの生き場所


ひぐらしさんも都会で生きない
くまんぜみさんに打ち消されてしまうだろう
それに、哀愁が哀愁でなくなっちゃうCo.環境















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夏のひととき
それも早朝のこのとき
あくしでんとがあるわぁ
そこここに
とてもすてきなできごとを
ですくにいながらにして

こころに響きすぎー
自然のい痔わる~


いまわ、にぃにぃぜみさんの世界にいるわ
ときどきうぐいすさんが響く
谷に響く
ひとりぶたいね?
お互いにそれぞれの波長で
お邪魔せず共存

















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自然のこの様子が
わたしをすてきにする

すてき??
ぁ、そだ!
わたし・・・ほんとわすてきだった

忘れてたわ
じぶんいじめばかりしててなんも忘れてる

お顔も変わった、哀しみじみた見れたものじゃない
身体も痩せ細り貧弱
こころ、ずたずた


精神科医が6カ月の自宅療養を要するって言った
29日から2日まででいいですって言ったら

いま、思うの
この鳥取ののここでなら治る

恵まれすぎた世界
こころにいかでか響きたもう

わたしわいま、静か











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 2019_08_04


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ジーンズダメージを身に着けるのが好き。
横から見えるショーツのひもが見え隠れしてるとき、
わたしのこころわ、なんもかも忘れてしまって、
いい・・って思ってしまう。
こころのダメージわ、可逆的なしぐさや言動、身なりにて判明する。
 
わたし、狂ってる。
早く元通りになりたい。
どうすれば元に帰ることできるの???



どんな辱めにも罵倒にも、ひととして底辺と位置づけられようと、
わたしわ、微動だにしないわ。

そんなちっちゃなことよりも、早く脱却したい。
孤独や、すがりのない日々、解き放たれることのないしばり、
わたしであるのに、わたしが見えない。








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フェイドインひぐらし
いつになればあなたたちって鳴きだすことを約すの?

わたしわ、一日中あなたを待ってる
その待ってる間でも
あなたたちの声をしずかなこころの小部屋で聴いてる

魂に刻み込まれた美しい旋律
ピアノにわ、ものがたりが見える
いろんな響きを感じるわ

ひぐらしさんにわ、
純粋な素朴なものしか感じとれない
生きてるということ
生きなければならないということ

こんなにもすてきな旋律を
神様わ、あなた、、、だけに授けた
わたしだって享受できること、うれしく思う
救われる

きれいな強い思いやり
いつもそう感じちゃってる

それでもいいですか?















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そっぽ。
慣れてるもの。

幼いころから恐れることないわ。
ただ、わたしわ、立ちはだかることできる。
ただ、わたしの前に立ちはだかりお助けくださるひと、いないです。

なぜ?
きもいから。
普通じゃないもの。
「普通」?何が普通なの?
ううん、もう、そんな小さすぎる論を望んでないの。

わたしの有り余る愛えの執着。
愛に不信さを隠せない悪口。
真実だけが知りたい。

ほんとに愛してくれてるの?
絶対愛なの?
こんなにも気ちがいでも?
どこまで、愛を貫けるの?
 
ひとりにしちゃうの?
どしても、無理って思ったなら、
わたしを棄てる?










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元に戻ってみます。
幼いころ、小3のころ。

どこのおうちも明るい伝統のもとにわ笑顔。
おうちから逃げて歩くみちすがら耳をすました。

わたし、明るい電灯の下で、なんのおびえもなくすごしたい。
家族にすごしてもらう。
夢。

わたしわ、父の子。
暴力わしないけど、逆に家族の底辺としてさげすまれてしまってる。

いつ切られてしまうかもしれない夫婦の細い糸。
こどもわ、巣立っていった。振り向きもしない。
家族をみつめ、家族がわたしを異端児あつかいすれば、
そのままに、なんのいたわりもなく遠のく。











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裏切られた恋とその裏切って行ったひとのことわ、もういいの。
ゆるしてないけど、生きるためなのだから。

わたしよ。
わたしのこころの始末、早くしないと、
いろんな方面に支障が出てる。
わたしのためにおっきな迷惑が次々に。

なんとかしなきゃ。
なんとかしなきゃ。











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苦悩とわ、その現象を受け入れるための努力とわいうなり。
理解をするために信用できる事柄を集積し、関連付けて”相手”を正当化して、
なおも、じぶんを説諭する。
その繰り返し。
命がもつか、こころが破壊するか、またわ、自決して苦悶を遮断してしまうか。

 
強いはずだった。
まさか、こんなにも弱いとわ‥‥。

様相に自信のかけらも見えず、そのことで、魅力を失する。
それわ、あらゆるじぶんの魅力としたものすべてに波及し、
ことごとくを墜としゆくだろう。







①じぶんを現さないで
②そっと、すぅってすごす
③その意味を深くしない
④そこにいることにおびえないで
⑤ひとり、でも、ひとりって思わない誰かをこころにする
  「風さん」とします
⑥攻撃に対して、その言葉と勢いに溶け込み、すこしでいいから改善策を急がないで
⑦生きて













 2019_08_03


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厄について。
わたしってあんまり知らない。よく知ろうともしない。
けど、そのことを怖いって思ってる。

以前、立て続けに不吉なことが舞起きた経験から。
家族の厄が関わってたと思う。


このたび、双子の娘、妻、長男の嫁。
4人・・・。

大切なことわ、本人にも大変かもしれないけど、
家族の中に最も弱ってるひとにその禍が出るという。









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わたしに降り積もる禍たち。

家族の心離れ。
職場の畑違いな分野での勤務。
一方的な人の世で非ざる捨てられ様。
鬱の再発。
父の32年振り再会によって、新たな問題勃発。













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発端わ、永久に見いだせないひとのこころを繰り返し苦悶した時から。
気が狂ってた。
失恋よりも苦しい残酷な仕打ち。
解き明かせないのに見つめ続けなければならなかった。

ひとって、自分勝手にじぶんのことのためにだけ、
どんな素敵な恋であっても、切ることってできるものなのね?

そこのところのことが不思議でじぶんを追い込んでゆく。
たかが恋。







 2019_08_03


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Category: 日記 > 日記 2019  

こころ
こころ
からだよりもむずかしい

しねるやん?
でも、こころの死って死なない
なんで?
「そんなものじぶんの心次第で、じぶんで乗り切れる」
ってばかなやつわ言う

だから





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こんなTとこでぐずぐじうしてられない
夏わ一時
ヒグラシさんにあいたい

こころにしみる
わたしの希望




 2019_07_29


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3か月前の今日
4時
すてられたの
 2019_07_29


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こころ

Category: 日記 > 日記 2019  

FBもラインもストップした。
もう!いやだ。あのひとが近くにいるの。

ただ、ここわ違う。
ここわ、そんなちっぽけなことどうでもいい。

ここわ、わたしの命。

あのひとのことをかんがえてたら、
なんもかもがうまくいかない。

でも、ここわ違う。
ここわ、わたしそのものだから、去れない。
去れば、苦しむ。

卑劣なあのひとにどんなに苦しめられたとして、
ここにいさえすればなんとかなる。

それほど、ここって大切
 
 
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 2019_07_17


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「下の底辺でおとなしくしてようと思うの」

「その底辺でどっしりとしてればいいの」

え?って思った。
へ~って思った。

りかのことば。
またも救われちゃう。

そうね・・・
ピンチピンチ~チャンスチャンス♪
らんらんらか~ん♪
あれ以来。
たすけてもらうわ。 
りか、ありがとう。





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わたし、魅力ないの。
だから、棄てられた。

わたし、ことば知らないの。
だから、近いひとに切られる。

みんな失っちゃう。
なんもなくなっちゃった。

生きてるってこと、
その価値さえもないわ。

死にたい。
だれもふりむかないわ。

なぁんにもなくしちゃった。
なぁんにも。










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死んじゃいたい
できるものなら

それでもだれかのこと思ってる?
じぶんじゃないところ

こころ
素敵よ
すっごく素敵

時に、苦しめられちゃう
ひどいね

まわりにわたしえのこころを確認できなくなってしまうこと
その負担ってすごいわぁ

でも、それがじぶんの姿じゃない?
まいた種

とても決心の上のはずじゃない?
甘えや、傲慢の為した結末


でも、信じて?
わたしわ、もっとか弱いの

制裁わ受けるから
もう責めないで?

なんもわかってない子
だから










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哀しいままでいいじゃない?
そっと、ここにいさせて?

生きてゆくのに
ここ、が必要なの

やせ細ってゆく身体
やせ細り、おどおどとしてく心

でも、ここにいたいの
いなければ死んじゃうかもしれない恐怖

死を恐れてるんじゃないわ
おひとのこころにおびえてるだけ


たすけて
わたしをだれかたすけて














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目覚めれば、身体に傷だらけ
どしてこころってじぶんいじめをするのかしら

すてきなこころだって思うのに
どしてじぶんいじめするの?

もっとするどくいじめてくる
あと1時間

わたしを切るって・・・
『底辺でどっしり』しとく

愛に見捨てられ切ってしまったわ



わたしの血液


あこがれ


わら


生きてゆける意味


すがり


おとことおんなの、決定的食い違い


そのために死ぬことできる


不信との葛藤





屈辱


描ききれない風景


きっと、おしまいが










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女性にとって
男性が思ってるほどじゃないの

すごいわぁ
ひどいわぁ

あと50分で
わたしに切りつけてくる

わたしを
徹底的につぶしに

それが
愛したおひとだったとすれば?











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あの崇高な父
あの日、血だらけで苦しんでたこと憶えてる

こわくって
愛って、なんなの???って思った

愛って、どして素敵な反面
どして残酷するの?

教えて?
愛って?


教えて?








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あと40分
わたしわ、叩きのめされ
屈辱の中で
無言の中にかけらとしての恋の夢を見ていよう

わたしの真実とするこころの奥底を秘めよう
無言で










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『底辺』
気づいたの

わたしが男性だからじぶんを律してしまうってこと
もともとこころって女性なのに男性のふりして
そのことがすべての起因って

わたしが、女性として女性らしく
じぶんらしくしてられればいい

そこにしか
生きてゆく「方策」わない」

しなやかに
すぅって生きる






いろいろと
試行錯誤したわぁ。

苦悶、って言える。
苦しんだの。

わたしがわたしらしく、
誰にも刺激を与えない方策。

こころのまま、
わたしの女性で哲学すればいい。


それしかない。
なびき、たたかれ、じぶんを秘めかくし通し、
まるで、「いたの?」って薄い存在になること、

しそかないっれ思うの。考えた。
虐められることにわ慣れてる、
もっと、踏み込み、みじめってことを思い知りたい。

あと20分。
攻撃されるわ。
おんなとしてじぶん置き換えてしのぎたい。

生きてゆくために。
不本意であっても。

愛を失ってしまった存在のおとこだもの。



































 2019_07_14


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32年ぶりに逢った二週間前。
父わ、変わんなかった。思慮ぶかきとこ。男前なとこ。
眼光わ、静かに鋭く真理を認めてた。

こわい。
なのに、気づいたこと、
「わたしに似てる・・・」
「そっくり」
気性も肉体も、おそらくわ、こころも。

でも、気づいたの。
「・・・分かってたたこと・・・」








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妹と二人で米子の父に逢いに。
どしてゆくの?

子供たちの父としてのわたしと、
子供としてのわたしを考察したかった。


「おまえは、まだ苦労する。あと5年。」
「そうだね」

「いいの。ぼくわ、78歳で死ぬよ。」
すると、わたしを振り向き、
「うん!そや。」って驚いてた。

「でもな、龍一。ひとの運命は、変わりゆく。3年先は、また違った運命がある。」
たぶん、変えられるって慰めてくれたんだろうな。


父の瞳がその時、さみしさの連続から醒めたかのようにおだやかだった。
わたしのこころが、人の道というしがらみから抜け出せるかもってhopeした。

わたしのひとの道をたがえて40年。どんなにか苦しかっただろ?
父の名前を口にするだけで怒りに狂い暴れた。憎しみしかなかった。

「おとうさんは、いいひとやで。」
「何言ってるん?あんだけ叩かれてひどい目にあって・・・」

「ううん。・・・。」
「・・・?・・・・」









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父のこと愛してた・・・!
母わ、なんでそう言ってくれなかったの?
母が好きだと言えば、すべてを許した。
母のために憎み続けるって思った。

哀しいわぁ・・・。なんもかも。
どしてうまくいかないんだろ?なぁんもかも。



「龍一。おまえと話がしたい。もっと、おって?」
「仕事で疲れて休みたいん。お盆に来た時、一緒に呑も?」
「そか。待っとるぞ」

あの・・・父が、あの父のまんま。
なのに、それわ、あのときのわたしでないだけで。

わたしとそっくり。
こんなにも疎外され、孤独であったとして、
わたしわ、、、道を修正するために逢いに来た。
なのに、真理わ、わたしに
「ほらぁ。・・・ばかね。偏り拘るということが無意味って解った?」
って。
わたし、そのものじゃない。

わたしわ、安堵。
まちがってない。大局の中の一部。
そこにわ、どちらもいないんだわぁ。
わたしのいつも言う「真実わひとつ」「弁解の有無無し」

きっと。
お・な・じ。










苦悩







求めるこころの先、父。
「うりふたつ。似てる。」って妹が満面に笑み。

「おにいちゃんは、じぶんの思うようにようにすればいい。きっと、いい方向に進むと思う。お父ちゃんも言ってた。じぶんのことだけ考えればいいって。」
「うん。でも、ぼくわ、できない。じぶんのことだけを考えて生きられるわけがない。だいち、そんなこと嫌だ。」

父が言った『じぶんのことだけ』とわ、
やっと、傷ついたものの言う最大譲歩のことばであって、そのものずばりをうけとってわいけない。
つぎのつぎの言葉や思いや、考えがあるはずだから。わたしにわ解る。
わたしなら解る。しょぼいとしても。










魔女





悪魔に捕りつかれ一年を狂った。その結果が判明した時、やっと目覚めた。
父を悪魔のごとく観念してた。
これって、わたしの思慮が足りなかっただけ。

この流れ、宇宙からこちらを望みこむとき、
「おまえは、あと5年苦労する」って意味、わかるような気がした。

貶してるように思えて、でも、ちがう。この手法わ、わたしも同じ。
だから、嫌われる。

きれいなこころ。
いくつになっても。
それ、知ってたの、、、、、、、、、おかぁちゃんか?
だから、、、、、父をけっしてわるく言わなかったのか!








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戸惑い、苦悶、哀しみ、懺悔、・・・。
たったの父との再会で、乗り越える自然を観た。
(なんでもないことなんだよぉ。)
きっと、父も同じ言葉を念じるだろう。
そんな気がする。

惹かれてゆく。
父の真実に。
愛・・・・愛だ。
父にして愛があると感じた。

ずっとmお人を真正面から見なくなった。
2カ月前から。
すべてのじぶんの人格や自信、正当性を無とした。
どんどんと迷い込み、死を考えた。
わたしにとって、死わ、経験したこと。別にこわくもなんともない。
死、よりも怖いこと、迷い。戸惑い。
解きえない疑問のなかの苦悶。

脱することのできない常識の中の環境。
言葉尻のそこで終わってしまってる感情の行き違い。

苦しいこの時に、
最大の嫌悪を抱く存在のあたたかなやさしさよ。
どんな苦でも受け入れる。絶対にい生きることだけわできるから。

「おとう、ぼくわ、めっちゃ悪運が強いねん」
「うん、そやろ」







シンボル










すぅって、父に逢ってしまった。
ありえないこと。
なに?
導かれた?だれに?

 
今があった。その因とわ?
追求しない。

魔女、だったのなら?、
絶対的な嫌悪を抱くの止そう。
イコール、もう、お忘れ?>なつ。



妹。
「きっと、同じ目に会う。
おにいちゃんがかわいそう。
おにいちゃんをかなしめるみんなが憎い。
ひとりになってもいいよ。
そのほうが、きっといい方向に向かう。
みんなに集中攻撃されて、おかしいよ。」

「いいか?じぶんだけのことを思えばなんの刺激も発しない。他人事だもの。確かに、言い方や話しぶりも大切。でも、ひとの一般の中に不在なものに対してわ、また違ったとらえ方をしなければね。おまえわ、ぼくに絶対のものを持ってる。善意識でぼくを見てる。世界の異なったものわ、悪意識を前提に判断し、時に憎しみを以て攻撃する。父に対してのぼくのように。
でも、なんにしても、まごころわ、いつか判明する。
ぼくわ、父に謝らない。ただし、過去を伝わない。中学生の頃の延長としてなんもなくいたい。
おとうの雰囲気で、前しかみないでぼくたちの非を追求する気のないこと確信した。

きっと、暗黙に了承すると思う。










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人王59代宇多を源に近江源氏を伝う。わたしが35代目。(だったはず)。
「絶えてしまう」
・・・このひとにとって、どれだけ大切なことだっただろ。誇り、力、・・・。
ぼく、その家系にもどろうと思う。妻、子供(拓幸)(17歳)がどう出るかわわかんない。
少したってからお話しようと思う。元のじぶん。あるべきだったとこに。

独りになっても?
うん。
「清水捨三、曽我とめのご供養毎朝晩してるよ~~~」
「・・・」みみが悪い。
ちゃんと、ひとの歴史に歯向かわず生きなきゃ。
わたしが、いつもこころおどおどして怖いのわ、きっとそのこと。
裏切られたり、傷められたりってことじゃないって思う。
理。ご先祖さまの意とみたり。

それって、道に反してるからじゃない??????
そう思う。
こうした心がけで生きなさい?って範疇を逃した。
わたしの子。じぶんで生きる。いたしかたないこと。

わたしわ?
わたしわ、父の 子。
従う。

それが答え。

しこり?なんか、いってることとやってることの違いの大なるわ、
この一事にあり。

わたしわ、ひとりぼっちにわなるかもしれない。
でも、「道」の中にいられるわ。

とても大切なこと。






 2019_07_13


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Category: 日記 > 日記 2019  





つぎつぎ襲い掛かってくる・・・。
不安だわ。

怖いっておもうこのごろ。
ほんと怖い。











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 2019_07_02


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わたしって難しいみたい。お話がみんなわからないって。
だから、お話するのやめるの。
どっちにころんでも、いきてゆけるじゃない?

じぶんいじめを望まないわ。
どうせ悪くいわれるのでしたら、らくちんなむごんでいよっと。

たぶん、弱いやつがいっちょ前に理を解くのが気に入らないみたい。
わたしの子供ですら。

安穏にいきようとするのなら、おひとを思うことよりも、
じぶんのこと護ったほうがいいのかしら、

だから、なんも言いたくないって思っちゃった。
こどもですら、優越のけじめを親にするのね?
わたしにわわからないけど、わたしの幼い頃って、
絶対服従でしたから、

こんな世界にいたくないわ。
19.08.18、なんかしにたくなっちゃった。
 
 
 
 



 2019_06_30


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時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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