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Category: 日記 > 日記 2018  



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傷・・・それもひとつのロマンなの
ううん、くるしいよ~
でも、~きっと開けるからね
ナイショだよ

どんな辱めあっても
どんな土壇場の瀬戸際のがけっぷちにだって
この苦しみがまさるとすれば、
最高じゃない

あとわ、~悠々としてればいいんじゃない?
どんなことがあってもいいじゃない?~って

ちびっと、いま、この、今が苦しいの
いろんな要素がじぶんにあって、
それぞれにひとつ何かが加算されゆく

どこにそれが現出されゆくのか・・・
きまってるっしょ?










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いつもうつむいてるわぁ
おひとの言ってることもちゃんときけないわぁ

ささえ、生きがい、安堵な一時の予感・・・
そんなもの、一切なくなったんだもの

あるのわ、(うらぎり)
・・・だめね?こんな表現
じぶんを下げちゃう





ふぅ・・・
くるしんだわぁ~
もう、なんも怖れない

わたしに非があるって言ってほしかった
悩まずに済むもの
くるしまないで、じぶんを責めたのに

じぶんだけが決心して
わたしわ?

むしけらかよ
(むしさん、ごめんなさい)








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早くじぶんとりもどしたい。
よわいものね~こころって。









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 2019_06_20


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そんなになんもかもいいことばっかしじゃない
でもでも、
なのにそんなにいけないって思えない

ううん、いけないからこそ
なぜかしら・・・いい




リミットで助けられてたり・・・
さいこうなことよりもよかってたり
そんな気がするんだぁ


ちょっとしたよろこび
ほんのちっぽけで
よくよくみつめてないとのがしちゃいそうな

先んじてあせらなくっても
ゆったりとしたらえぇやん?

そんな気がするんだぁ






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時わ流る
時を遅くしたりできること
時をめかくしできるということ

時っておひと?
おひとのようにきまぐれ?
よ・わ・い?

感情があって
時にあそぶ?

そんな気がするんだぁ

ないしょ!
あそばれてみたい
いいやん~

リミットって
じっくりとみつめるってこと
ダメージ覚悟

きっとじぶんって
そこが好き

くすっ^^;






 2019_02_28


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ひとり

Category: 日記 > 日記 2018  

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ひとがいる。
そこにひととしてぼくがいて、
そしてひとりのぼくが、ひとりって
つぶやく。

だったらいいのに・・・。


ひとりでもいいや。
ううん、もういいや。

おさけのもっと。
じぶんを愛したい。

好きだから。
でも、それって、ほんとだと思う。

ぶさいくでたまんない。
でも、よくやってるよ。
すごいと思う。

だれにもわかってもらえない。
言葉って、いやね。


なんもかもうばってゆくもん。
それでもじぶんを好き?

なんもいらないひとだからね。
 

 2019_01_16


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インナーに凝ってる。
「きれい」って言われたら、もっときれいに見せたい…って。

それが、美的にじぶんを占めてきて・・・はまっちゃてて。
こころにすっごく影響あって、、、いいものね~って思った。

みえてないところのおしゃれっていいね。
こころに〈どきどき〉があって。








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もっとよくみてもらいたい・・・。
それ、恋愛からの『贈り物』・・・でしょ?
きっとね。

すごいね。
ほめられるって。








 2018_12_01


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 夏

Category: 日記 > 日記 2018  

ひとつひとつがいなくなってしまう
ひとつひとつの面影を追って
まっさおなお空をみてわ
ただただ哀しくなって

ほんのつかのまのわたしの世界
幻想?






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追っても追っても追いつくことのできない夢・・・
さりげなさにこころがつまってしまう

もう二度とめぐりあわない時たち









 2018_08_22


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こんなふうな思いの時って
こんなふうな関係のことがやってくるのね?

そのこんなふうな思いとわ?
だめ・・・!もうだめ!どうにもならない!
って思い

悲観的にわそのようなおひとの事象がじぶんに飛び込んでくるものね?
だったら、逆わ?・・・・
気楽にしてると、気楽がやってくるのね?

ちいさいことなんだけど・・・
ちいさいことからなんだかこころのなかで騒ぐものあり






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どうしようもないことにぶちあたって
むかっ!
汗流しながらの修正
 
ふと、えぇやん?きっと、なんらかのほのめかしかも・・・
切っちゃお!

固くきんきんなもつれた鎖
これって頑なに戻らない

お気に入りの猫ちゃんでつないだら
あらぁ~
わくわく~るんるん~♪


そんなもんなんだぁ?
ひとの人生の流れだって!

 





 2018_08_16


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しずかに遠のいてゆく
もう、真夏じゃない

わたしの夏よ
愛してる






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この風にのりかおるやさしいなにか
ひぐらしさんがかすかにささやく
おっかけでにいにい蝉さんたちの
聞こうとして聞こえるのでわなく
感じるその音色

ただただ、夏の中にいるみんなに
ありがとう
かなしいけれど、またくる日まで
待ってる






 2018_08_04


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わたしわ、10年以上村に在籍します。
先代の「風にのって」から。

恋愛詩でずっと。
そんなに上位にあることってなかったの。でも、気にならなかった。

注目記事にのることのほうがうれしかったの。
そんな村のようすが好き。

ただ、なぜかしら、ご訪問くださったらこちらから訪問させてもらう。
そこに村があればポチするじゃない?あたりまえで。
でも、けっしてぽちしないおひともいる。
わたし、なぜ?って疑問におもうことがいやなの。
だから、押してくれないおひとんとこ行かないの。疑問に思うことがいやだから。
清純な思いにけがれるから。

そう、してもらったことわ返す。
それわ、いいことでもそうでないことも。

いいかえれば、やられたらやり返す。
わたしの基本的な筋道です。
ひと、なら、そうじゃない?

ポイントが欲しくって、右往左往するのいや。
訪問したなら、真剣に記事を拝見する。
だって、たいせつな応援者さまだもの。
だから、多くの応援者さまを欲してない。だって読み切れないもん。

来てくださる方を大切にします。
すっごく不愉快だったので、風にのってにわごめんなさいだけど、
こんな頑固さをしたためさせていただきます。

どこまでもろまんてっくでいたいの。
けがらわしい思いをすこしでもじぶんに存在させたくない。
ごめんなさい。


 2018_07_30


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ただただ愛に時間をゆだね
じぶんのすべてでたちむかってゆく

それわ、ひとりよがり?



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それほどまでに
愛されてるの?






 2018_07_23


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しぜん

Category: 日記 > 日記 2018  


ひさびさに帰ったふるさとわ
自然がそっぽむいてる

それにわ、そっぽむかれるひとだから
そのことにたりるから

わたしから逃げてく自然
それがなにを意味するの?







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わたしわ、悪い子
でも、だからって変えられない

不器用なの
それが、きっとじぶんによくないかもしれないって解って、ても

たかが、
人生
みんなしんでくの
真実











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あなたといっしょにみつめた風景があって
そのことそれを信じてるだけ
だってみえてるのがそれだけだとすれば?


あなたがどんなひとって
そんなのもういいの
わたしわ愛してる
わたしがどんなにか悪い子って
あなたが知っても
わたしわ変わらない

そっと愛し続けるの










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わたしのちっちゃく幼稚なせかいにいやけがさす
みんなそう

わたしわ、ちっちゃく幼稚なせかいが、いごこちいいの
わたしそのもの・・・だから





見つめるせかいが、ほんのつまんないとき
最大にわたしのこころが安息なとき
そこにほんとのしあわせをみるの

あなたわ、そのことわかってくれますか?
それはなに?っていちいち聞きますか?

絶対に答えない

じぶんにわ、やっぱじぶんのせかいがあって
どっちに転ぶかわからない不安定を愛します

それが、ゆるされることなかった
わたしの’意思’

わたしわ、
ひとりになってでも、恋してる
それがわたしなの












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 2018_06_02


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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