2017/09
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くすっ^^



もうw・・・
やかましい~んだから~

そこがなんだかあったかい




はいはい(2度返事)
いわれるようにするね^^。
 
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想いをすこしだけ
にほんブログ村の「恋愛詩」に10年います。
恋愛が薄くなって、それでもいさせてもらってるの。

恋 ごころ・・・。
それわ、なんも恋をするからだけじゃない。
そんな風をこころに吹かしてたら、じゅうぶんに夢。
そして、ろまんてっくにしなやかにうけとめることができる環境。
 
それが、言わないけどじゅうぶんしあわせなんだ。
苦を前向きに。
そんな片隅がありますか?
あるだけでしあわせだと思う。

わたしにわ、ここがそうなの。
ことばってなかなかうまく言えない。
でも、たったのひとことが結晶として納得できる。
なんもとっぱらったほんとのきもち。


ブログ村にわすくわれたよ。
ほんと、おとずれるひともあんまりいないわたしのブログ。
いつかしら、それでもじんわりといられる・・・それわ、
ぜいたくなよろこび。

もちろん、ながくおともだちでいてくれるかたがたもいらっしゃる。
うれしいね。
わたしにわ、多くが似合わない。
ほんと、密でいたい。

気をつかうことなく、なのにちゃんとみつめていてくれてる。
それがうれしいの。

ほんと、ありがとう。

ブログ村に一輪。
そだてられなかったらどうしよう・・・。
一時間ほど悩んだ結果、ためしたら?って店員さん。
思い切ってハートの浮き草をじぶんがひきとった。
いつまでかわわからない。
ただ、せいいっぱい気をつかってともにいたい。







DSC00769.jpg








不信

わたしだって、時に不本意に強くいきりたつことがあります。
そのとき、じぶんを責めてる。
でも、さみしがってわいけないという裏づけがほしい。

安っぽいやつわ、そんなふうにしてまたひとを傷つける。
きっと、くやしいんだ。じぶんに。
やさしいことば、だけがほしい。
精一杯がほしい。そこにわ、なんのべんめいもいらない。
ちゃんと察することできるから。
 
まやかしの言い訳わぜったいにいやだ。
全てを疑ってしまう。止まらなくなってしまう。
 
加と受。
そこにひとのあたりまえの身のこなしがほしい。
問題ない。
偽、技、虚、策・・・みえるとき、・・・。

もし、独りぼっちになっちゃったら・・・。
だとしても、そこで折れたら、じぶんわ、じぶんの魅力わ失われる。

おそれがあっても、じぶんであらねばならない。
それが生きる力になってきた。だから。

待って?
太陽がとおざかってゆく。
どんどんあっちにいっちゃう。
 
この夏のどまんなかといわれるこのときに
すでに秋。
さみしさのはじまり。

夏に恋。
ずっといてほしい。

一年にたったの2ヶ月だけのろまん。
あと、二週間でどれだけにしんじつを発することできるだろ?

ほんとのもってるこころのうち。
ひとつでもいいから伝えることできたなら・・・・。

さみしい夕暮れに
ふと、不安に感じたから。

ひとわおひさまにゆだねてる存在だから。

 



DSC00546.jpg



あんたの思うようにしなさい?



じぶんのこと変だなんていってわだめ。

ちゃんとみてるひとがいるよ。

 

冗談ってわかるよ。けど、

じぶんわ、きっとさみしがってるよ。

 

ことば、そのひびきわ、自律神経が感じたとき

胃潰瘍にしちゃうよ。

 

そうね・・・じぶんをたいせつに思ってる人が

ひとり、またわ、もひとりくらいいて

そのひとさえも胃潰瘍にしちゃうよ。

 

たくましく。そう・・・たくましくだ。

「なんでも来い!」みたいな。

 

そのぶん、じぶんもいごこちいいし

たいせつなひとがほほえんんでくれる。

 

そのほほえみ、これにわかなわないなぁ~。

なんともいえない包容力にみちてて

自由だぁ~みたいな気持ちになってしまう。










IMG_6741.jpg












存在すら
だれかのためにあるかのように

いることだけでも
だれかにとってうれしい・・・


どのおひとにもある情景
だから・・・だれも攻撃したくない



ただ・・・
だれかの攻撃するなかで
利己をみたとき
その是非がどうであれ
そのひんじゃくに向かいたくなる

ゆるすゆるせないじゃないとこ
個性の域を逸脱し無謀な礼に
たといじぶんのことじゃないのに
かなしすげてあばれる

かよわいじぶんわ
つよい圧力に向かう宿命にある

いつまでも
いつまでも
ずっと


しあわせが
めっちゃすきだから











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17.0712 回顧にて
ここわぼくの部屋
ここにいるとじぶんがみえて好き

いっぱいのむずかしいことのほかにいる



ちがってて
変な目でみられる
というおもいのもちあがる不幸



ここわ?
住処だよ


・・・ひととちがってることが
つらかった

つらいといえば
だれも 「あほ」って思う

だからだまってるん



ここにいると好き






きっと、みててほしい

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ののみさん。
ありがとう。

あなたが近くにいると、とげがまんまるくなるの。
だって、いつもどんなときも励ましてくれる。


長いね・・・。
初代「風にのって」のころ
「そこの猫」で知り合った。

3年間のブランクがあったときわ心配した。
tomoも4年・・・ブランク。
あくあも。風花さんも。
りかわいる。たぬきさんのように。

10年かぁ・・・。















DSC00445.jpg








そうねぇ・・・。
恋をつぶやくとき、
あなたを意識してた。

きっと、あまいことばをくれる・・・なんて。



大切なひと。




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夢・・・ひととしてありたい







こわれそう。
無情な世界で、ただ仕事ばかり。

国から23:00・25:00の強制しないけど、これやって明日までにみたいな。
ひと?そんな感情じみたものなんて無いよ。

ろまんてっくなんてないよ。




DSC00129.jpg






おうちでわ、わたしを待ってるわんちゃん、ねこちゃん。
大自然のあたたかさよ。あなたにつつまれたい。

家族のなんでもない風景。
それわ、なんのけがれもない風景

なんでこうなんやろ・・・。
その陰の陰
すてきな学校に行けたこどもが
うまくいってるよって、それだけに
ぼくわ、生きてる気がする

そっと、あたりまえにすごせればいいな

かなしいこともいい
ただ、できれば、
いっぱいの家庭のようにしてやりたい

かなしさとわ
強さ

どこにむけてなみだする?


この曲に似てる
きみえの存在

しっかりとみつめることのできるとき
この曲がある











きみわ、ずっと、
ぼくたちの内にあそぶ



いつだって
じぶんかって

それでいい
きみがしあわせに感じるのなら










IMG_6517.jpg






すぅって・・・消えた

ほほえみだけをのこして



それでよかったのかい?
きみがよければ、ぼくわ、なんも考えない

しあわせに感じてくれてたのか
ただ、それだけ




なんもなんも
もう、どうでもいいこと

生まれ来るって
・・・







時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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