不信

Category: 日記 > 日記 2017  


わたしだって、時に不本意に強くいきりたつことがあります。
そのとき、じぶんを責めてる。
でも、さみしがってわいけないという裏づけがほしい。

安っぽいやつわ、そんなふうにしてまたひとを傷つける。
きっと、くやしいんだ。じぶんに。
やさしいことば、だけがほしい。
精一杯がほしい。そこにわ、なんのべんめいもいらない。
ちゃんと察することできるから。
 
まやかしの言い訳わぜったいにいやだ。
全てを疑ってしまう。止まらなくなってしまう。
 
加と受。
そこにひとのあたりまえの身のこなしがほしい。
問題ない。
偽、技、虚、策・・・みえるとき、・・・。

もし、独りぼっちになっちゃったら・・・。
だとしても、そこで折れたら、じぶんわ、じぶんの魅力わ失われる。

おそれがあっても、じぶんであらねばならない。
それが生きる力になってきた。だから。

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 2017_08_16

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太陽がとおざかってゆく。
どんどんあっちにいっちゃう。
 
この夏のどまんなかといわれるこのときに
すでに秋。
さみしさのはじまり。

夏に恋。
ずっといてほしい。

一年にたったの2ヶ月だけのろまん。
あと、二週間でどれだけにしんじつを発することできるだろ?

ほんとのもってるこころのうち。
ひとつでもいいから伝えることできたなら・・・・。

さみしい夕暮れに
ふと、不安に感じたから。

ひとわおひさまにゆだねてる存在だから。

 



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 2017_07_25

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じぶんのこと変だなんていってわだめ。

ちゃんとみてるひとがいるよ。

 

冗談ってわかるよ。けど、

じぶんわ、きっとさみしがってるよ。

 

ことば、そのひびきわ、自律神経が感じたとき

胃潰瘍にしちゃうよ。

 

そうね・・・じぶんをたいせつに思ってる人が

ひとり、またわ、もひとりくらいいて

そのひとさえも胃潰瘍にしちゃうよ。

 

たくましく。そう・・・たくましくだ。

「なんでも来い!」みたいな。

 

そのぶん、じぶんもいごこちいいし

たいせつなひとがほほえんんでくれる。

 

そのほほえみ、これにわかなわないなぁ~。

なんともいえない包容力にみちてて

自由だぁ~みたいな気持ちになってしまう。










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存在すら
だれかのためにあるかのように

いることだけでも
だれかにとってうれしい・・・


どのおひとにもある情景
だから・・・だれも攻撃したくない



ただ・・・
だれかの攻撃するなかで
利己をみたとき
その是非がどうであれ
そのひんじゃくに向かいたくなる

ゆるすゆるせないじゃないとこ
個性の域を逸脱し無謀な礼に
たといじぶんのことじゃないのに
かなしすげてあばれる

かよわいじぶんわ
つよい圧力に向かう宿命にある

いつまでも
いつまでも
ずっと


しあわせが
めっちゃすきだから











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 2017_07_19

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ここわぼくの部屋
ここにいるとじぶんがみえて好き

いっぱいのむずかしいことのほかにいる



ちがってて
変な目でみられる
というおもいのもちあがる不幸



ここわ?
住処だよ


・・・ひととちがってることが
つらかった

つらいといえば
だれも 「あほ」って思う

だからだまってるん



ここにいると好き







 2017_07_12

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ののみさん。
ありがとう。

あなたが近くにいると、とげがまんまるくなるの。
だって、いつもどんなときも励ましてくれる。


長いね・・・。
初代「風にのって」のころ
「そこの猫」で知り合った。

3年間のブランクがあったときわ心配した。
tomoも4年・・・ブランク。
あくあも。風花さんも。
りかわいる。たぬきさんのように。

10年かぁ・・・。















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そうねぇ・・・。
恋をつぶやくとき、
あなたを意識してた。

きっと、あまいことばをくれる・・・なんて。



大切なひと。




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 2017_06_29

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こわれそう。
無情な世界で、ただ仕事ばかり。

国から23:00・25:00の強制しないけど、これやって明日までにみたいな。
ひと?そんな感情じみたものなんて無いよ。

ろまんてっくなんてないよ。




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おうちでわ、わたしを待ってるわんちゃん、ねこちゃん。
大自然のあたたかさよ。あなたにつつまれたい。

家族のなんでもない風景。
それわ、なんのけがれもない風景

なんでこうなんやろ・・・。

 2017_05_21

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すてきな学校に行けたこどもが
うまくいってるよって、それだけに
ぼくわ、生きてる気がする

そっと、あたりまえにすごせればいいな

かなしいこともいい
ただ、できれば、
いっぱいの家庭のようにしてやりたい

かなしさとわ
強さ


 2017_04_11

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この曲に似てる
きみえの存在

しっかりとみつめることのできるとき
この曲がある











きみわ、ずっと、
ぼくたちの内にあそぶ



いつだって
じぶんかって

それでいい
きみがしあわせに感じるのなら










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すぅって・・・消えた

ほほえみだけをのこして



それでよかったのかい?
きみがよければ、ぼくわ、なんも考えない

しあわせに感じてくれてたのか
ただ、それだけ




なんもなんも
もう、どうでもいいこと

生まれ来るって
・・・








 2017_03_22

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たったの礼(儀)
そのことにも力尽くしで

それが礼



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えみちゃんにわ、「友情愛」「イモウト愛」を込めて贈ったよ。
この贈り物のミサンガにわ、「愛」わない。「礼」だけ。

でもね、鳥取から単身でいてこころにわ空っ風でしょ?
そんなとき、たとえ「礼」だとしてもうれしかったの。だから。

その、編むって時のことだけど、時間的にひとつを編み上げるのに4時間足らずの時間が必要です。
どれだけうれしかったか、どれだけの感謝だったことか、わかってもらえるかな?

ただの「礼節」「ギリチョコ」。
でもね、じぶんわ、やっぱりみのがさない。
じぶんのこころの状態や環境をいろいろめぐらさせば、「そんなことくらい」もみのがさないよ。


ただ、迷惑なことってあるかもね?
だから、ありのままに「感謝です」って言える。
(それでも、ゴミ箱にすてられてもいい)
(おしつけにみられてもいい。だって真実わ、ここにあるから)

誠実にだけ生きていたい。真の愛に包まれてる限り。


ミサンガでいっぱい学んだ。
・じっくりと向かい合え。
・だめなことなんてないよ。もいちどやりなおそう!
・なんでもないこと、でも、すこしの手加減や順番の工夫があらたな道を示してくれるよ。
・「本気」でなければ、絶対に最後まで達しないよ。
・今、「けがれなき」ひとときをすごしてる。これを活かそうね?
・・・・喜んでくれてる笑顔を想いうかべるのってすてきだね?
・また、かなしいときにわ、こうしてたい。前向きに考えてゆけるから。
・・・










孤独の為すしわざなら
このまえむきをほったらかしにしないで?

『愛で涙乾かして』
やっぱりまえのめりで進むだけ
前え前え・・・

そこに
そこに、ひとつだけめざすものがあって
それが、たしかにきみだったなら、
すべて、すべて、すべて、すべて、すべて、、、、
しあわせにつなげよう

「ありがとう」って












 2017_03_13

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Category: 日記 > 日記 2017  


ひとり。
喧嘩できないひとり。

わたしに喧嘩するともだちわいない。




 2017_03_09

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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