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 寂

Category: 日記 > 日記 2020  

大切なブロガーさんが、転移性がん。
ショックだわぁ。
あっさりとした口調。すごいな。

また復活してげんきなとこみたい・・・。





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わたしの鬱くらい・・・なんでもない。
って、思ってしまう。

だって、狂っても生きていられる。
じぶんでいっちゃわなければ。

生きてひどい目にあうよりも・・・。
テレビをいっさいみないのわ、
ちいさなことに振り回されたくないから。

冗談じゃないから。
だれもに責めない。
だれもに責められたくないし、笑えてすませたい。

なんもいや。
だって、そんなにこだわることじゃないもの。








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しずかなとこにいたい。
気づけば風が流れてる。
その香に酔いしれめつぶり。

いっさいの過去を風にのせ、ふんわりと浮かべ、
にこっってしたいの。

そぉっと。








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ありふれを
さも、はじめてせっしたかのような驚きの連続

そのことを
寛容、おしあわせっていうのかしら?

そこにいたい

傷って、現実に遠い
こころの世界で
そんなもの、
そんなもの・・・じゃない

ちいさなありふれ
そこに光をみるということ
それがしあわせってことなのかしら
そんな気がして











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いろんなこと、・・・。
みんな。

みんな?
「みんな」っていうな!

ひとつ、ひとり、一個。
ごめん。失言。


「わたしわ、」苦しいです。
なつ?そのくらいのことで。

え?







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 2020_01_22


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お休みわ眠れないの。
あれしたいこれしたい。

hope?
そうね~。






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じぶんのだけの世界。
自由。
じぶんみつめ。
冷静な受動。
発育・・・くすっ^^。







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帰りたいな・・・鳥取。
生きてる証し。

おもいやりの中。
自然の身近。






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くぐり抜けたあと。
めざめたその風景とわ?

きっと、以前に感じたものとわちがってる
成長したの。




(笑っちゃう^^。でも、本気。
晴れたの。
なんにもないって・・・いいことなのね?)








 2020_01_18


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一過

Category: 日記 > 日記 2020  




まだ。
も少しで恋にかえります。

信じられない不可思議なことされて、
もとの恋心が戻らない。







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も少しで自然に覆える。
まだ、わたしの心身わその資格さえもない。

もすこし。あとすこし。
もとに戻ってゆくのがわかる。

だって、こんなにもゆったりとしてる。


自然もいつか受け入れてくれよう。







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それでも恋の世界を追い求めるの?
こんなにひどい目にあっても?

一部のほんの瞬間のイケナイ部分ってだけ。
これまでのこと鑑みれば、極まれなこと。


ゆめをみたい。
ひさんな事実よりも。

かわいそうな一生懸命な恋のなかにいたいの。
ちゃんとろまんてっくな。











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もすこし。
もすこし。








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冬のなかの「希望」みたいな。
はれやかなきもちです。








 2020_01_14


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野生とのかかわりを感じるとき
それも一匹の自然児として
そのときが、わたしのいちばん憩えるとき

自然との融合がバロメータ
意識さえも宙にない

むーかし、すずめさんだったのかもしれない
きゃわいいーすずめさん
だからかな?
セキレイさんもほんのちかくまでやってきて怖れてない

そんなことがうれしいの











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なんにも晴れることになってる。
「9カ月後の開」運気わ上昇となる。
・・・やっと・・・。長かった苦しみともおさらばだわぁ。

あとわ、エゴがここにやってこなくなりさえすれば脱却できる。
影さえも感じたくない。

薄れゆき、
「見ない」という観念が抹消させてゆくのがわかる。
よかった。







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高松でよかったこと。
職場の仲間がとてもよかった。
お散歩わ、屋島の遊歩道が素敵。
わたしの憩いとなった、春日川河原のかもめ(うみねこ)さんたち。
アンジュという喫茶店でパンのへたをもらっていっぱいかもめさんと遊ぶの。

でも、4月からここにいない。
第一志望わ、明石国立公園。
あとわ、兵庫大阪で奈良を除いた関西の国の機関。

指折り数えてる。
痕跡からの逸脱。
脳裏からの影もろともの抹消。

こんなにもおひと(エゴ)をきらいになったことなかった。











 2020_01_13


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Category: 日記 > 日記 2019  


たったに一本であるということのなかで
複雑にからみあうことで、その端末わおのおのとなる

けっしてひっかからないにもかかわらず
ふとしたきっかけでしんじられないほどに変身して悩ませる

線とわ点のあつまりという
線を制すれば学者になれる

その前に
線がきらい・・・

宇宙がどこからどこまでで
その外にどんな世界があるのか
だれかにぐらすをのぞかれてるような世界なのか

そんなとりとめのない妄想にとらわれてゆくのが嫌









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 2020_01_11


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Category: 日記 > 日記 2018  



でも、刃わじっとむけたまま。
閉ざすことってないと思う。
お化けってこどものときに怖かった。
ずっと、怖いから刃向けた。

いつでも命かけて戦う。
窮鼠猫をかむ。

おばけ。
お化けに時を費やさないのがお・と・な。

おばけだけがおばけとわかぎらない。







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まだ、脱しきれてない。
もすこし。

はきゅうするもの多く、
おくすりが倍になった。


愛にかけはなれた世界をみてしまった。・
だれにもわかんない。

愛に生きた。
その愛さえも信じることできなくなってしまえば・・・・。












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傷?
よぎる不自然さわ、さわやかないしきさえも淀ませた。

忌まわしいことを振り払っても振り払っても
堂々と押し寄せる圧とわなにか?

疑問。
すじみちの不明わ、ひとを迷いに誘うだろ。






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混迷からの脱却。
もすこし。
きっと、へっちゃらになれる。
もすこし。



 2020_01_10


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元に

Category: 日記 > 日記 2019  

すっごく快方に。
バックアップのおかげ。

愛されるって、素敵ね。






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 2020_01_07


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鳥取。
わたしの平穏になりかけてるこころをあなたわ、
ううん、あなたにどう接し、あなたの自然をどんだけ感じていられるんだろ?

わたしの自然。
わたしに帰りたい。







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おひとのことを今更触れない。
過ぎていってしまったこと。

ただ、ずっと見つめてくれるのを感じてた。
その別世界。

ものおもいにいたとき、
「なに~その口!」
っていいながら、お顔をくしゃくしゃにもんだ。
「もう~!」
って拒んだあとで、・・・(愛してくれてる。)

「ちゅうしてあげる!」
「いや!もう~」

この目先の生き方にどんだけ助けられつづけただろう?
・・・生かされてる。

ありがたいな。








今年について、あまり触れたくない。
2/3が苦悩に満ちてて、1/3が虚構。

ひととして、最低だったし、その報いを受けた。
こんなにひどい生きざま、思い浮かべようとしても見つからない。

こころのこと、むずかしいな。
こころって、じぶんでわコントロールできないことだってあるのね?


恥ずかしいこともした。
じぶんのからだだって曝け、その羞恥に苛むことに自虐した。
どこまでじぶんを堕とせるのか。

その恥ずかしきことが、逆に一過、比ぶれば・・・。
その恥ずかしさをおもいだせば、なんでも平気になっちゃって堂々とできてる。

「傷」カテの中にきっとそのことが刻まれてて、でも、わたしわ、もう見ることない。







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苦悩の本因に、
「間違ってたらごめん。ブログにきてるならやめて。来ないで。
大っ嫌い!!」
ってメールした。最後のメール。

ぴたっ!って来なくなった。
これでいい。
蛇の生殺しのすきなおひとだった。









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触れない時間が多くなってゆく。
よしも悪しきも、すべて忘却する。

無、だったんだ。
のこってるものがある。
「堂々」
羞恥の最たるを経、苦しみの何たるかを知り、
「友」をみつけ、「愛の再現」を見て、
こんなにもみじめですさんでるこころをまっとうに戻そうとしてる。

も少しだ。
がんばれ!





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風から去ったおひともいる。
あまりにひどいから。

あと一日。
あと一か月で9カ月。

9カ月経てば快方に向かうの分かってるの。
あとすこし。

ありがとう。












 2019_12_30


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こころが淀んちゃってて
いけないよね

じぶんをとりもどす
意識から消しさってしまえば前に進める

こころって、ふしぎね













触れられることさえいやってある
そこにいることさえ

完璧に消し去ることがむずかしいのなら
ここ、から脱する

いやなものことわ、いや
風さんわ、第3の風にのってにもいる

ただ、こんなことのために8年間をつぶしたくわないさ
じゃぁ~どうする?

続ける
じぶんでいられる?

邪とみなせば
見つめることできなくなる

ほんとにできるの?
じゃぁ~わたしのこころわ?

普通じゃないことされた
ふつうじゃないじぶんを作り出すことできる

どうやって?
目つむり

かかわれば、どんどんとまっくらやみになる
すてきにしたくない想い出
絶対に素敵にしたくないよ

忘れ果てたい
できる?

できてる
なぜ、なのに苦しんでる?

道理に疑問して苦しんでた
こころ

どうしたいの?
忘れたいだけ、なかったことにする

コントロールできると思う
味気なさをどんどん言い含める

受けた冷血をかみしめて
ありえないことなので、うそだよって言い聞かせる

とにかくも思い出したくない
大っ嫌い




なつ
じぶんにとって、とてもまいなすうだったってこと?

世界がちがってた
ありえないでしょ?
ひとの愛の表現が性交だと思うものと
レスとじゃぁ生きるスタンスに大きく食い違いがある

出会うんじゃなかった
忘れたい

脳裏から消し去る


っておおげさに言ってるけどさ
もう、脱してるの

じゃぁ~おやめ?
その愚痴!

はい!!!
わかった。








 2019_12_22


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わぁ~~~いっ!

近くの喫茶店「アンジュ」でママからいただいちゃった。
鳥取に帰る予定だったので冷蔵庫にしまっててくれた。
お正月わ、10日間のお休みになるので帰らなかったの。
 
さっき一時間ほどカモメさんととびさんと遊んでた。
7で88円のパンがあって昨夜買ってた。
めっちゃたのしかったわぁ~~~。

イヤホンの充電ができたら、また河原に行くの。
なんだか、わたしのこんなようすがうわさになってるみたい。

そんなのどうでもいいけど、「パンをやることがいけない」ってことになるのが怖い。
せめてものわたしの楽しい時間、そっとしておいてほしいな。







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高松の「アンジュ」って喫茶店。
ママってめっちゃ笑顔がすてきなの。
ちゃんと用意してくれてた。

「わぁ~っ」て手をいっぱい打った。
うれしかったの。
 
「わたし、このひとときが一番好きなの」
って言うと、にこっ^^って。


いいお休みになったわぁ。
半分を明日に残し、めっちゃハッスルしてみんなと遊ぶの。
よろこぶだろうなぁ~。

音楽わ、「つま先坂」龍雲さん。
大っ嫌いだった龍雲さま。

クスッ^^。
いま?めっちゃ好きだよぉ。
愛について、とてもいごこちいい。










・・・とてもしあわせ。
ずっと、苦しかった。
ほんのちっちゃいことの喜びって、こんなにもいいものなのね?
 
忘年会の二つをお断りしました。
だって、・・・うつなので、どうなるかわかんなくて。
めいわくかけるの嫌だし。

かしこくなったな。






「きょうわ、いっぱいたのしいとおもうよ~。」
「そうなの^^いいこしてなさいよ!」

「うん^^]
・・・・って、あいつ、わたしをこどもっておもってる?
あとであれ?って思った。

それでいいさぁ~。










 2019_12_21


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時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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