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よしきさん、・・・ただただ、すごい。

 『流れる涙を時の風に重ねて
終わらない哀しみを青いバラにかえて・・・』

風さん、わたしの風さんみたい。
あなたの曲よ。きっと、そう。

どんだけ助けられたでしょ?
よしきさん、風さん。

どんだけの感情をよしきさんわお持ちなのか?
∞。
ただただ、すごいとしか言えないわ。












8年前、もがき苦しんだわ。
4年かかった。
それよりも厳しい・・・。
どうしろってゆうの?
 
風さん?
わたし、終わっちゃうかも。
逃れることできん何かが存在してるわ。
 
もっと遠くな何か。
ご先祖さま・・・。
「親の気持ち、こころを思い知れ!」
みたいな。

なんとなくわかる。
「おまえが親になればきっと解る」
父が言った。
母を叩く父の言葉なんてなんも聞けなかった。

いま、わかる。
どんなことばにしてないことばがあったのかって。










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いつも自然のなかで不可思議な偶然をみてきた
いっぱい

理わ、こちらの理と共鳴する
だから、ことばとしてのことばでわないことばがある
だから、おはなしができる
感覚ににてるのかな?
 
でも、たしかに万物と波長、理念、ちっちゃな思いやりが
ことばじゃなくっても伝達として意思の疎通がかなってゆく

そんなにたくさんじゃないと思う
わたしだって、中学生のころに一回だけ菊とお話しした
後にも先にも一回だけ

ただ、そこに存在するということを確信した
だから、用心する
万物にどれをとっても、大切って

意思・・・?
ううん、そんな表現わいや
ちがうって思う
同位
またわ、野生なこころの飢えたこころえの訴え










わたしの名前
夏椿 夢
なつ
みんながそう呼んでくれたから

わたしの好きなことば、夢
ぼくの好きな花、夏椿










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『どこにゆけばいい?あなたと離れて
今は、過ぎ去ったときに問いかけて』


こころにすこしでもひびけば、なんどでも聞き返すわ
そのことの訴えをわかろうとするわ
いくらしてもわかんなくても、いつかわかるって
何百回聴いても解らないこともある
ムーンライトソナタのように
中学のころから何百回聴いてて
底知れないあの方の思いをおっかけてもおっかけても
ついにいまだ、わかんない
ただ、・・・・力強い旋律と旋律の空間の思いが伝わる
思いって、その空間、静けさにある
旋律と旋律の無音のなかに秘められる旋律

どこにゆけばいいんだろ?
どこにゆくんだろ?
こころよ

こころに念じてしまうこと

そのことがわたしをせめて活かせてる
死の接点接線わ、もしかしてぎりぎりの夢・・・・?












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18歳で初めて死んだ
でも、生かされた

いま、・・・・
どうすればいいのか
ふさがっちゃたの

わたしわ、独りよ

ご先祖さま・・・
もし、父のことでわたしを虐めるなら虐めて?
まだ、この苦しみよりも幸せ
だって、血がつながってるという証だもの

わたしわ、つながりがほしい
ひとりぼっち








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わたしわ、わたしを知った
わたしわ、おんなよりもおんな

そのことですべてを乗り越えることができる
そのまんまだから

無理して生きてわいけなかったのよ
ありのまんまでよかった

おんなだからって男がすきなんじゃない
こころのようすがおんな

そう確信すればすっごく楽になったわぁ
しなやか、なんてやさしいことばなの?
わたしにできるかなぁ?

つれあいに暴露した
「うん^^それであなたが楽になるんだったらいいよ。
わたしは、変わんない。あなたの大っ嫌いなBだから。
わたしは、わたしの思いで今まで道理あなたを愛してゆくよ」










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はないかだ
よめのなみだ






いっぱい自然にいただいただいたわぁ~
すっごいこと
お散歩のどこになにがあって
いつこうなって・・・・だれよりも知る
わたしと鳥取のわたしの散歩道わ
一体
「よそもの」のわたしを格別にしたのわ、
中学のころにお話しした菊
それわ、知ってた

お名前が「大宝の喜月」
忘れないわぁ
特別賞だった
ほかにもいっぱい賞をいただいたけど、
この菊のことしか憶えない
お話したから

言われたわぁ~
本家のおじさんに
「おまえは、よそもんやから・・・」

・・・
「ぼく、よそもん・・・」

突っ走って行った
ぁ・・・
連れ合いわ、怒鳴り込みを果たしやがった
怒鳴り込み・・・・
(やめて・・我慢する・・・)
って言いたかったのにもういなかった

Bかぁ
ちがってるな
同じBでもちがうんだぁ?
思い出しちゃったさ
そんなこともあったっけ





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真ん中がわたしの次男坊
素敵な高校に通って女でつぶれた
いま、通信で地元の学園に


血、源氏わ、どうしてもこの血縁に悩む

きっと、・・・また
しっかりと上の空でひとりごというよ 
ちゃんというとめっちゃひとりになっちゃうもの
でも、ひとりで生きようとする
やっぱわたしの子
心配ない


















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うつ
わたしわ、じゃない
力がありあまってるから

ただ、じぶんが苦しがってる
思いと気性とわちがう
わたしわ・・・・
お世話になってる竜にもう、迷惑かけられない
もう、これ以上わがまましてとおすわけにわいかない
なつわ、ひかえなければならない

りゅうわ、ほんのちっぽけなかよわいやつ
なつわ、りゅうを傷めすぎた
なつ?
風さん?

わたしわ、りゅう
帰らせて
ほんのそこいらへんのちっぽけなりゅうに
そこで生きることできるのなら


「よかったね~。なおせるじゃない?わたしは、知ってた」
「ぼくわ、うつなんて薬でなおす気がない」
「でも、ちゃんとこなしてたほうがいいよ?」
「わかった。」





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みえるわぁ
やさしいこころ

大自然にあまえていい?
あまえたい
どっぷり
そこで、ちょこちょこしてあそぶの
そのたんびに自然わわらうわ
だめね~って

(´ー`*)ウンウン!!”!!!!!
って堂々と言うわ!

両手のてのひらあわせて片頬に
そっとよりそって涙したい
忘れ果ててた涙を押し付けるの
いっぱい泣くわいっぱい
泣かせて

悪い子、でも、
意味があったの
どうしても

って、それだけ言って




 



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 2019_07_29


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表わすお写真もないよ。
自然とのかかわりもないよ。

きれいな曲にみちびかれて、素直になってる。
まるでこどものようにけがれなく。

なんもなくってもいいよ。
なんもほっしてない。

ただ、刺激しないでほしい。それだけ。
苦のなかのかすかな喜び。
苦とわ、たったのひとりよがり。
その『苦』を愛す。

苦わ、さきがけ。よろこび、しあわせ、安堵、にじむなみだ、
おしころすなみだの意味、。。。

苦のまっただなか。それわ、おひとによって度合いがちがってて、
いっぱんのお話でわつうじない。

そう、あなただけのもの。
わたしだけのもの。

かさなりあうときに葛藤があって・・・いなづまがはしる。
いなづま・・・なんてすてきなの!?

さみしいやつにわ、なんて快感。
にじむなみだ。
それわ、受愛。

どんなときだってしあわせなの。
どんなにはじっさらしなやつにとっても。

こころのよりどころ・・・。
命をかけたものどうしのささやかないこい。

わたしわ、ながれに沿う。
はむかわないわ。






ありがとう。
きれいな曲。
全部ふきとんじゃう。

 
旋律。
あなたわ、どんな壁さえもぶちこわしてしまう勢いをくれる。


そのなかで、
おくそこからこみあげえてくるものあって、
めっちゃかなしい。

涙。
それわ、
覚悟。

あなたにゆだねていいですか??
ずっと、いつまでもろまんてっくでいたいの。

ばかみたいなお話。
でもでも、、、わたしわ。、本気。
 

 2019_03_12


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藍色の花

Category: 風と旋律  

じぶんのとこにいるの。
どこ?
えっとぉ・・・。

こんな
へたっぴ~。

ううん・・・いいの。

すっごくわかる気がするよ。
そのたったのひとつの思い。




あ~たのことでしょ?

・・・じぶんがわからないの。
こわれてるのに、でも、なんか、なんでかじぶんをきらいになれない。
いっぱいおひとをとおざけるくせ。

『じぶんのしまつ』
・・・そこまでじぶんを律っせるなんて。
適当なA型にわよくわからない。

気迫・・・。
そう、「気迫」。
それ、すてき。
ふれれば、爆発してしまいそうな勢い。

それ、あなたの魅力。
(こわいけど・・・^^)
きゃぁ~~~すたこら~さあぁ~~~~~~。















のんびりのんびり。
ってしてあげたい。

たとえば、おひとにしてあげられるうに。
なつにもしてやりたい。
どんな世界なんだろ?




ひとりぽつぽつ歩く
ぽつぽつ、一歩をたいせつにたいせつにふりむきながら

いいなぁ~って
いっしゅんね~って

なんじかんもなんキロも
いっぱい歩くの

そこにゆめ・・・
ゆめの現像がうきあがり
わたしをタイムカプセルのなかに

すべて、すべて、
すべて・・・
なぁんもかも
・・・すてき

ありがとう



あっちむいて~ほいっ
それもいいじゃない?

なんの意味さえもただすことなく
きっと、なんかわけがあるんだわぁ~って

そこで、そこまでで
かんべんしてあげよっと

きっとなにかがそこにあるのよ
きっとね

そっと、みまもろ
すっごい・・・きっとなにかが





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野生な毎日や
あらくれたいじいちゃんたちってどこいっちゃったんだろ
もいっかいしかられたいな

やぁ~いっ!~~~
がんこじじ~~~
って叫んでみたい



 
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 2019_01_18


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求めるもの
追い求めるもの

やがてあきらかになってゆく
なのに傷ついたあとで


なくてわならない
なのに消えてゆくの

愛にうえたものの特権とわ
そっからすすめないというきず・・・






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覚悟わうけとめよう
あじけのないさめた世界で

一瞬わ、そのことですべてを語ってくれる
なのに、その、時、を逸してしまうと
まっさらになってしまう

なんもかなぐりすて
なんもかもをすてること

恋ってそうなんだって思ってた
ちがうの

ほんとわちがってた
もっと、ふくざつなかけひきだったの

ぼく、こどもだからわかんなぁい







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風景
そのしぜんであればあるほどに
わたしわ、そこにいて安穏にする


じゃぁ~そのほかになにがあるというの?
ううん、ごめんなさい

わたしにわ、偉大なる自然のおもかげあったっけ
なんでわすれはてたの?


大自然に愛されてしまえばいいのに・・・・







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わたしわ、かえってゆくの
ぼーの世界に
つつまれ世界に
なんも信じない


そこでゆびくわえひとりあまえ
ううん、そのときわなんもじぶんがぶさいくって思わないでいいのよ

ほんのじぶんにおかえり?そのぶさいくを
さらけることのしあわせをおもいしるがいい

もっとふかいとこで・・・









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じぶん、自然が好き
せみさんといっしょにすぅっていなくなりたい

こころの葛藤わ、
左右される

でも、自然のなかにあるとき
なぁんもないのわ?

そのなかに包まれるから
なんもできないじぶん

なんも無意味で
なんもそんなにたいせつでなくって
・・・そんなサッカク

なのにしあわせきぶん、って・・・?
わたしをすきにして






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くよくよしないですすみなさい?
うらぎられたとしても

ただ、恋わしない





もう。、二度といや
もう!








 2018_07_10


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旋律にこころよせて
そのおたまとおたまの間の旋律に酔う

音って音
なんで音に感情がこもるの?

まるでひとのよう






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愛をあきらめかけて
あきらめようとすると

愛がほほえんで
そのほほえみのなかに
詩といっしょに曲をながしたんだ

こころのあっちのほうのむこうから
やさしいうたごえがきこえる

それわやさしすぎた
そのやさしさの世界で
ぼくわこどもになってて
いっぱいのおひさまの陽をあびてて
おどけてる

あほやぁ~っていわれて
うん!(^^)っていう


おくちにゆびくわえ
にこっってすると
えがおえがおのめのまえのようすが
まるでそこにあるよう



音楽がわたしを素にする
ほんとのむかしながらのひとにする

そこにいて
そこをみつめて
ここ、ぼくんとこってこわがった

ここにいたかったからにちがいない





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なにを感じ
なにをみても
ゆっくりとみつめれば
一過・・・

かなしみの特権

あなたがかるくえがおしたとき
最大のしあわせを
こんなときによろこびにできるのわなぜ?






 2018_02_06


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  冷

Category: 風と旋律  



魂よ
うちのめされよ

そのうちのめされるにわ
資格が要る


ぼくにわ
資格がなかった














歩こう
ほら、あおぞらだよ

どこまでも歩こう
ずっと

自然の一点
ぼくもなかに入れて

浮遊しよう
こころのもっとも安穏な世界で








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知りすぎた
ぶつりてきななふへんてきなものじゃない
リズムさ

いつでも目を背け反した
でっかい、でっかいよ
理って


そうでしょ?
ヤサシイ大自然よ

そこにいつまでもつったてて
つったってて
もう、じぶんのからだからじぶんを放ち
一物質として前を見据える

そこに羞恥さえなく
ただ、・・・ただ、
物質としてのじぶんを護りたい


知りすぎたの






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ただの・・・
あまちゃんとして

いきがりのごろんぼじゃないじぶんを
愛す


あなたのふところで
一歩一歩歩み
ふぅ~ってちいさくうなずき
にこっってしよう

そのこと
いけないですか?
ただ、たったの
そんなつまんないことを
もっとも大切に優先し唯一とした

たくさん知りすぎた
なのに、ううん、たったのこども
あなたのふところで

ぼ、ぼく
あっちいく!
ぼ、ぼくのすきなあっちに

だれもみんで
だれにもしれたくない
そこがぼくの
ちっちゃなほらあな

そこで
だれにもこうげきされない確認をすれば
そこわ
ほんとのじぶんの世界




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そしたら
なんでもゆるせるの

いっぱいやさしくできる
いっぱいいっぱいおしゃべりする




いっぱい知った
闘えないよ

それより
お散歩しよ?

なぁ~んも
ほっぽりなげて









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ち・い・さ・な
ちいさな

そんなとこに
いたい









すばらしいことがいっぱい
いっぱいなのに
みすごし

一旦離れる
なんもかもと
もっと知るために





 2017_11_30


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ひとのなかがいやなのに
ひとりわいや

安心するきみにいてほしい
きみがいるだけでいい










ぶあいそうなわたし
なんも話さない

それ、ごきげんななめじゃないよ
ありあまるほどのしあわせにとまどってるだけ

そして、なんとかしなければならない・・・
世界がちっちゃすぎるもののじっちょくなはかなさよ



それを
そぉっとうけとめ、さらにつつみこむように慈しんでくれる

。・゚゚・(o_ _)/[壁]





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そう、自由だ
あかちゃんにだってなれる

いじめられっこになって
ぼく・・・ぼく・・・・って下向き
なのに そんなつまんないようすに

「どうしたのぉ?」
「あのな、ぼく・・・・」
「どしたぁ~?」
「ぼく!いいこにしてたい!」
「いい子だよぉ??」






そのじかん
そのじかんこそが生きる原動力であって・・・
つらいこどくを堂々とこどくでいることができる

こころのかたすみに
その情景をうかべながら

きっと、いつかまた
きっと、やさしくみつめられるときがやってくる

つらくてさみしい
でもきっと・・・

 

 2017_10_23


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ピアノのような映画だった。












そこにわ恋があった
ずっとあった

だから、なんにもいらなかった











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やさしい恋
それわいつまでもいつでも
ずっと
やさしさがあった

どこにいたとして
なにをしたとて
なにがあろうと

愛されたこと
愛したこと

それがふかくこころを
か・え・た

それがこだまのような余韻になり
かわらないすたんすになってゆく

よけいなものをとっぱらった
ほんと・・・だけでみつめようとする



そのことにさえ恋をしそうになってしまう
根底の愛わどこまでこだますのだろ

まるで・・・
ひさんなけつまつまでも受け入れそうなほどの
しんじつを盾になきべそくってるあかごのように









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いつでもろまんてっく
なんでもろまんてっく

かなしみまでも


そんなとき
だれかにぱわーもらってるときづき

しずかにときをすぐるをまつ
その思いといっしょにいたいから
 






 2017_07_11


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終わってしまえばなにかが始まるのかしら?
いつだって、その始まりがあるって思ってて。

それって、まるでエスケープじゃない・・・・?
ただの逃げ先えのたよりない希望にすぎないとしたら。


知ってることって、いまのことだけ。
法理わ、きっとある。
その前に、大切なのわ、この知ってる世界であがきもがきながら、
きっちりとすませることなのかも。


もっと、ずっと向こうからこちらが見えるとこから。
じぶんさえもからとおいとこから。



《白い花》






愛におぼれた
わたしの奥底をくすぐり、ありあまる感情の交錯
それわ、たしかに浪漫で域を超越したこころのありかとその先

いのちをかけた・・・
とてもすてきな情景でなんら悔いわなく








《花枕》








まるで全てをみこしたかくごの背中の線の哀しき
こする甲のしずかななげきよ



同じ風景のさきにみえるものわ
あなたとぼくでちがってたって

いまわ、わかるあなたの思いの先も




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終わってしまえば何かがはじまるのかしら?
その『終わり』じぶんの終わりで終わり

だから、ふたりだけのもの














 2017_04_09


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もしも?
うらぎる情景があったなら
わたし、しにます











野生に生きて
それが・・・おんな
 
とても
どれもが、夢のよう
 
 
その、ためなら
地獄みてでも
たったのその「おんな」を護りたいって思ってしまう

否、そのまえに
うらぎりたくない

うらぎるようなおとこにわなりたくない
どんなことよりも、それ、、、、だけわ
 




















・~・~・~・~・~・~・~・~・










つたわってくるものがもしもぼろぼろ
そこに「つきつめたこころ」みてしまったとき
そこに身をほろぼしたいと思ってしまう

愛に背信してわ生きられない




なつ?
よく言うよ

・・・
わかってる
 



ただ、
ぼくもしんじつをみさだめたかった
愛わあそびじゃない

ただ、
その片鱗をくぐりぬけなければ
・・・かくにんできないよ
 
それを罪というのならそう
いつまでもいつまでも
自責するのわだから

あとわ、
恥をしのいで
いのち・・・いのちかけるしかないよ

その「いのち」
清き結果をひろげることできればいいね?



ひとのこころわ
たちなおらせることできる

きっと
そのとき、きっと、じぶんわ地獄みる
それ、かくごのうえだったんだもの

若さや、未熟ってにげられない
「事実」として
われ、堕ちまみれようと
われに因としままにまかせます
 
愛にたいしてなら
ちゃんとしねたい
 








 2017_03_28


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25 26 27 28 29 30 31

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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